・ドジャースがブルージェイズを破った後、大谷と山本がマウンドの状態を確かめている。#大谷翔平 投手、#山本由伸 投手、勝利のハイタッチ終わりでマウンドチェック✅ https://t.co/LM6FRpF1qQ
— 山田結軌MLB記者🇺🇸 (@YamadaMLB) April 7, 2026
・ヤマ(山本)は、「ああ、このマウンド覚えてるよ」って感じだろうな。
・「覚えてる」どころか、もう彼の所有物みたいなもんだろ。
・「ここは私の!」 ―― 山本由伸。
・「いいかシンバ、光が照らす場所すべてが我々の王国だ」
・彼はここを支配してるよ。
・「翔平、私の家を案内するよ」。
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・犯行現場。
・由伸がブルージェイズに対して犯した罪の現場に戻ってくるなんて、極悪非道だな。
・すごく可愛い。
・翔平はここで、山本の助けを借りてチェンジアップの投げ方を教わっているに違いないよ。
・↑私も同じことを思った。彼があれほど欲しがっているサイ・ヤング賞を獲る姿を見たいんだ。
・↑由伸はオリックスで最初に(ブルペンから)投げ始めた頃、チェンジアップを持ってたんだ。制球がひどすぎて、それ以来投げなくなったけどな。
・↑彼はカーショウみたいなカーブも習得しようとしてるんじゃないかな。カーショウからその秘訣を教わったのか気になるよ。
・↑カーブならずっと前に追加してるよ。昨シーズンのNLDS第1戦、5回に2人ランナーを置いて3点ビハインドという重要な場面で、シュワーバーを空振り三振に仕留めたあのエグいカーブを投げた。
・↑エンゼルス時代から良いカーブを持ってたよ。使用率は5%くらいとすごく低かったけど、質自体は常に一級品だった。
・↑今はもっと破壊力が増してるように見えるな。というか、どうやってそんな細かいことを覚えてるんだ。
・↑翔平にとってプレーオフ初登板の極めて重要な瞬間だったからね。解説者も「翔平にとっての真実の瞬間だ」と言っていたし、私も全く同感だった。もしあそこでシュワーバーにヒットを打たれたり、3-2のカウントから四球を出したりしていたら、翔平の二刀流のレガシー全体に影響していたかもしれない。 でも彼はあのエグい「カーショウ風カーブ」でシュワーバーを三振に取ってピンチを脱出し、点差を3点のまま保った。それがドジャースの5-3の逆転勝利につながったんだ。私の中では、第7戦の2回に満塁で奪った三振に次いで、人生で2番目に大きな奪三振だったよ。
・もし懐かしい気分に浸りたいなら、公式の動画リンクを貼っておくよ。
・美しい。
・ただの少年たちが公園で外遊びしてるみたいだ。
・2人とも大好きすぎる。
・他の選手たちは、由伸と大谷の仲の良さに嫉妬してないかな。同じ地域出身で、WBCも一緒に戦った。そんな「レジーナ・ジョージ(女王様)」みたいな親密な関係には絶対になれないっていう、高校生レベルの嫉妬だ。日本人にはなれないし、異国の地で同じような才能を持つ同郷のチームメイトと、プラトニックで深い絆を結んでいる日本の野球アイドルにもなれない。悟空とベジータみたいだよな。
・↑ブレイク・スネル、君なのか。
・ムーキーが由伸を独占しようとしている新しい候補に見えるな。今シーズン、ダグアウトでずっと彼に話しかけてるし(たぶん矢田先生のことだろうけど)。