大谷翔平が防御率でMLBランキングトップを独走していることに全米騒然!←「野球の神様」「打撃は不振」(海外の反応)

・翔平を褒めちぎる投稿を見かけたら、とりあえず低評価じゃなく高評価を押すことにしている。



・ドジャースは嫌いだけど、ああ、私も同じだ。



・翔平を愛さない人なんていないだろ。



・私もその境地に近づきつつある。



・いい加減認めろよ。彼を愛しているんだろ。


注目記事(外部サイト)


・Facebookにいるベビーブーマー世代は、彼はギャンブラーで追放されるべきだったと主張し続けているよ。時々そういう馬鹿が他のSNSにも紛れ込んでくるんだ。



・ああ、一平が大谷のために身代わりになったと思っている陰謀論者たちか。変な連中だよな。



・全米放送のブレーブス戦を見ていたとき、2024年の彼について1イニングずっと話し続けていたのは少しイラッとした。でも多分、単に全米放送の試合が嫌いなだけだと思う。



・翔平とジャッジ。最近のヤンキースを嫌いになるのはとても難しい。



・翔平はこのリストの中で、全く衝撃的ではない唯一の名前かもしれない。



・今は前より少しだけ彼のことが好きじゃなくなったかも。



・野球の神様が、翔平が野球の歴史において一人の選手として最高の1年を過ごせるように、あらゆる手を尽くそうとしている。



・打撃の方はまだ絶好調というわけでもないのに(そうは言ってもOPSは900近いけど)。誰も彼が今年防御率1.00以下で投げるとは思っていないだろうけど、打撃がさらに上向いて最終的に防御率2点台あたりでシーズンを終えれば、また満場一致のMVPで決まりだ。唯一の疑問は、サイ・ヤング賞の候補に残り続けるために十分なイニングを投げられるかどうかだ。スキーンズや山本、あるいはクレイ・ホームズに勝つには、防御率を2点以下に保って、規定投球回に達する必要があるだろうね。



・彼は理論上はWAR15を稼げる選手だと思うけど、それには多くのことがうまくいく必要がある。投手としての耐久性だけはまだ完全に証明されていない。でも、彼の投手としてのベストシーズンが打撃で最も振るわなかった年で、打撃のベストシーズンが投球に全く集中しなかった年なのは偶然じゃないと思う。



・もし彼が投打それぞれで自己最高の8割程度の成績を達成できれば、それだけでWAR12から13のシーズンになると思う。スタッツで言えば、打撃は打率.270、出塁率.390、長打率.550、40本塁打、100得点、100打点、15盗塁、OPS.900くらい。投球は26先発、11勝5敗、165イニング、防御率2.50、WHIP1.10、180奪三振といったところ。たとえWAR13を記録したとしても、この投球成績でサイ・ヤング賞を獲れるかは分からない。本気で狙うなら、2022年並みの数字が必要になるだろう。



・ああ、他の候補者と競うには投球回数を稼ぐのが難しい。規定回数に達するための不足分を補うには、防御率や奪三振率で圧倒する必要がある。投票者の中には「彼はこれほど素晴らしい投球をしながら、145試合も打席に立っているんだぞ」と言う人もいるかもしれないけど、サイ・ヤング賞は純粋に投球の功績だけで投票されるべきだと思う。ドジャースにとって、DHが実質的なエースというのは究極の贅沢だ。言い換えれば、層が厚いからこそ、最強の打者を年間20回休ませつつ、6日ごとにエースを登板させることができるんだ。



・5億ドルの給与支払額があれば、そんな贅沢も可能だよな。



・26先発で165イニングだと、1先発あたり平均6.1イニングほどになる。今年の彼の5回の登板はすべて6イニングちょうどだから、規定を満たすには7イニング以上の登板を何度か混ぜる必要があるだろう。



・年間通して健康なら27先発はすると予想されている。それなら平均6イニングで規定には届くよ。



・もし彼がサイ・ヤング賞級の投球とMVP級の打撃を完璧に両立させたとしても、ドジャースはなぜかポストシーズンの地区シリーズで敗退しそうな気がしてならない。



・スプリングトレーニング中に生贄を捧げた数からすれば、そうなることを願っているよ。



・大げさだな、キムはただマイナーに落とされただけだ。



・アリゾナで生贄を探すのがどれほど大変か想像してみてくれ。



・本当だ。大谷翔平こそが野球の神様だからな。



・神様の存在を消し去るな。