村上宗隆のMLB1年目の成績を予想してみよう!←「こいつは日本のギャロ」(海外の反応)

・村上のルーキーイヤーはどんな感じになると思う? 現在22試合を消化して、村上の成績は打率.208、出塁率.376、長打率.542でOPSは.918。59本塁打、118打点のペースだ。四球率も21.5%で4位につけている。その一方で、三振率は33.3%で、年間228三振のペースにもなっている。 多くの人がシーズン前に予想していたことが現実になっているのは明らかだ。打率は高くならず、三振も多い。 そんなわけで、今年の結果としては現実的に40~45本塁打、100打点前後で、成績は打率.215、出塁率.340、長打率.500くらいになるんじゃないかと思っている。 みんなは彼のルーキーイヤーがどんなものになると思うか聞いてみたい。



・打率.215、出塁率.340、長打率.500という成績は、かなり的確な予測だと思う。



・あいつは日本の「アダム・ダン」だな。



・ホワイトソックスにいることが、いずれ彼の足を引っ張るような気がするんだ。



・野球界で彼ほど見ていて面白い選手はそういない。三振かホームランか、どちらかが見られるだろうからな。



・本塁打32本、打点98、二塁打26本、打率.210といったところか。



・彼の成績については前例が確実にある。2023年や2024年のシュワーバーみたいな感じだ。シーズンを通してのシュワーバーの数字に届くにはまだ道のりは長いが。ムラカミは本塁打35本で、打率.195、出塁率.345、長打率.500といったところじゃないか。四球110個に三振220個。見ていて楽しいだろうな。お願いだから、彼をホームランダービーに出してくれ。



・ジョーイ・ギャロとリッチー・セクソンが子供を作ったような選手だ。


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・日本のデイブ「キングコング」キングマンがやってきたぞ。



・打率.210、本塁打39本、OPS .840。



・アダム・ダンが戻ってきたなんて最高だ。




・彼は一発逆転を狙ってやってきたんだ。三振は時間が経てばおそらく減るだろう。彼は一流の選手だし、今を楽しんでいてほしい。



・たぶんね。もし三振が減れば恐ろしい選手になるよ。彼は時々、ほとんど何もないところからとんでもないパワーを生み出しているように見えるからな。メジャーで1年フルにプレーしてオフをもう一度過ごせば、確実にコンタクトを改善して、来年はトップクラスのパワーヒッターになれると思う。



・プレッシャーの少ない環境でプレーすることで、すぐに自信をつけられるはずだ。彼のカードが出るのが待ちきれない。ルーキーカードを集めるつもりだよ。



・私もだ。良い価格で手に入れられそうなら、サインカードかメモラビリアカードを買うつもりだ。



・村上宗隆は「ジョーイ・ギャロ界のベーブ・ルース」だな。



・9桁の契約延長を結んで、シーズン終盤には少し調子を落とす。そしてファンやオーナーが彼を非難し始めるんだ。



・9桁の契約延長?!ホワイトソックスの話をしているんだぞ。



・心配するな。トレードがそれを解決してくれる。



・エウヘニオ・スアレスのようなシーズンになりそうだな。



・彼に対して我々が思っていた通りの選手だと思う。時間が経って相手に慣れられるとコンタクト率がさらに下がるのではないかと懸念しているが、芯で捉えた時の打球については誰も驚かないだろう。3.5WARのペースで進んでいるし、もし打線がもっと良ければ、彼のポテンシャルはシュワーバークラスだ。残念ながら、今のチーム状況と足の速さがないことが、出塁率の可能性を制限してしまっているが。



・「彼(新しいギャロ)を評価したいなら、さっさと評価してやれ!」



・それがデニーが話していたNFCチャンピオンのシカゴ・ベアーズってやつか!(そんなフレーズを使う機会なんて滅多にないからな。)



・数年後にハモンド・インディアナ・ベアーズになるのか?しっくりこないな。



・そんなことにはならないよ。



・いや、シカゴ市は彼らを引き留められないだろうし、彼らが今探しているのはイリノイの郊外じゃなくて、ハモンドエリアの郊外だって言われているじゃないか。



・それはかなり明らかなブラフだ。彼らはアーリントンハイツに行くことになる。



・残念ながら、足の速さがないことと周囲の打線(ホワイトソックスに失礼なつもりはないが、決して素晴らしいとは言えない)のせいで、今シーズンどれだけ良くできるかには上限があるんだ。彼がシーズン中にコンタクト率を改善できるかどうかとは無関係にな。



・ハハ……失礼だなんて思わないよ。自分たちがどんな状態か分かっているからな。



・これより悪い状況だってあり得るさ。例えば私の応援するチーム(メッツ)みたいにな。



・この男は分かっているな。



・最初に書いたものを読んだとき、「彼は現実的に40本から45本の本塁打で終わる可能性がある、たぶん100本とか」と読めてしまったよ笑。



・それは確かに印象的だろうね。現実離れしていて非常にありそうもない数字だけど、印象的だ。



・まさに全盛期のジョーイ・ギャロといった感じで、最高に大好きだ。



・それは最初から彼のプレースタイルの予測通りだったな。NPBでも本塁打を大量に打つ一方で、三振も大量にしていたし。



・正直なところ、ギャロは少なくとも1000安打くらいはしていると思っていたよ。実際には全然届いていないんだな笑。



・ジョーイ・ギャロが32歳だって?信じられないよ。



・ギャロのスタッツはクレイジーだ。通算557安打のうち208本がホームラン。安打に対する本塁打の比率は37%で、歴代1位だ。



・うちのパトリック・ウィズダムもこのリストの上位にいるはずだ。ただ資格を得るための打席数が足りないだけでな。追記:ウィズダムの通算比率は.3211で、3位になるはずだ。



・中学の時にカスタムチームの野球シミュレーターを作ろうとして、基本的なコードを書こうとしたのを覚えている。インターネットが普及する前でデータが少なかったが、マクガイアの本塁打率がリーグの他の打者と比べていかに高かったかに衝撃を受けたよ。そして今、ギャロがマクガイアをコンタクトヒッターのように見せている。



・マーク・マクガイアが殿堂入りしていないのか?なんてこった、1999年に寝て今起きてこれを読んだ気分だ。



・残念ながらしていないよ。



・1位/2位と3位の間の差が滑稽なほど大きいな。



・ジョーイ・ギャロが四球を選んだから、村上も四球を選べるようになったんだな。



・アダム・ダン「ビッグ・ドンキー」の登場か?