マリナーズ イチロー氏の除幕式ハプニングに便乗し景品変更?粋な機転にファン歓喜「センスがある」 4/11(土) 9:07配信スポニチ マリナーズは10日(日本時間11日)、球団会長付特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏(52)の功績を称えた銅像の除幕式を本拠地Tモバイル・パーク前で開催。除幕式の際に銅像のバットが折れるハプニングが起き、イチロー氏が爆笑する場面があった。このハプニングに球団側が便乗し、ファンに配布するイチロー氏のミニチュア版銅像のバットも折った仕様のバージョンを公開した。
・何かの不吉な予兆に違いない。
・かなり立派なイチローだな。
注目記事(外部サイト)
・今のうちの選手たちが「使っている」バットはまさにこれだ。
・すごくシアトルらしい。面白すぎる。
・家に帰って箱から出した後のボブルヘッドやレプリカ像の半分くらいは、大体こんな感じになっているよな。
・少なくともソーシャルメディアチームは勝っている。
・マリナーズのソーシャルメディアチーム、これは完璧にやり遂げたな。お見事。
・ヌンチャクを持ったイチロー笑(もちろんそれが何なのかは分かっているけどね。)
・よし、よし。マリナーズ、よくやった。本当に面白いよ。
・最初はグリフィーのせいかと思ったけど、色んな動画や角度で見直してみた結果、背後から強く引っ張りすぎたジョン・スタントンのせいだと思う。爆笑した。これで間違いなくスランプから抜け出せるはずだ
・ユーモアのセンスがまだ死んでいなくて嬉しいよ。
・これは一本取られたな。正直なところ、私が持っている少年野球のトロフィーは全部こんな感じだったよ。
・実を言うと、私はこのポーズのイチローのクリスマスオーナメントを何年も持っているけど、そっちのバットも折れているんだ。この像とそっくりだよ。
・それでもキャルやフリオ、ネイラーよりはよく打っているな。
・現役時代なら、彼はつまようじでもヒットを打てただろう。イチローを止めるものなんて何もないんだ。
・これは今のロースターが使っているバットを象徴しているのか。
・少なくともユーモアのセンスはあるんだな。
・飲み物を吹き出しちゃったよ。
・イチローがあれだけ大笑いしていたから、余計に面白かった。
・間違いなく折れたバットのNGシーンだな。
・バットが揺れる「ボブルバット」としてボブルヘッド化すべきだ。
・イチローじゃなくて、ジョン・スミスっていう名前の誰かに見えるぞ。
・なんでスティーブ・ガービーに見えるんだ。
・少なくとも彼らがこれを笑いに変えられるだけのユーモアを持っていてよかった。
・「ボブルバット」ナイトだな。
・彼が塗り替えた打撃記録のシンボルか。そのバットでもまだ1000本くらいヒットを打てるんじゃないかな。
・野球のトロフィーを持ってる人なら、誰でも1つはアロンアルファでバットを修理したやつがあるよな。これでシアトルもお揃いだ。
・うちにあるグリフィーとエドガーの像も、結局みんなこんな感じに見えるよ。
・折れたバットでのヒットも、ヒットには変わりない。
・除幕式のことを思い出すと、いまだにニヤニヤしてしまう。
・イチローがMLBでの19シーズンで正確に何本のバットを折ったかという公式な統計や記録は存在しない。高品質で軽量なアオダモのバット(通常33.5インチ、31オンス程度)を使用するコンタクトヒッターだった彼は、現代のパワーヒッターに比べればバットを折る回数は少なかった。
・「少年バット」か。
・最高の皮肉を込めた銅像だな。
・なんでヌンチャクを持ってるんだ。それとも折れたバットのつもりか。混乱してるよ。
・あれはブレット・バトラーか。
・イチローの折れたバットでのホームランだ。
・チームの歴史全体を象徴するような写真が必要なら、まさにこれがそれだ。
