WBCドミニカ共和国、重量打線爆発大勝 22歳大砲カミネロ決勝弾 ゲレロとフリオ3打点 “大谷キラー”まさかのKO降板も打線が強力援護 3/7(土) 12:31配信デイリー 「WBC・D組、ドミニカ共和国12―3ニカラグア」(6日、マイアミ) 13年の第3回大会以来の世界一を目指すドミニカ共和国が逆転勝ち。重量打線が2桁安打2桁得点を記録し、初戦に大勝した。・試合は最高だった、次も楽しみだよ。
・ダブルプレーだ。ドミニカ共和国の勝ちだ、あははは。
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・アメリカ対ドミニカ、みんなが見たいのはそれだよな。
・実力なんてどうでもいい、モンテスはMLBでプレーすべきだ。昔ながらの雰囲気を持った球団拡張チームが欲しいんだ。ドラフト1位指名はディラン・シースだな。
・ドミニカは雰囲気が違うな、見ていて本当に楽しい。
・この打線は異常すぎて、オースティン・ウェルズが1イニングで3アウト全部取られそうな気がする。
・今日はコールドゲームはなしか。
・ニカラグアが「ここではコールドなんてさせないぞ」と言ったな。
・ニカラグアはスコアの10倍はいいプレーをしていたけど、こういう打線を一度勢いづかせると、投手陣にはもう止められないんだ。
・正直、数イニングの間接戦に持ち込んだニカラグアを誇りに思うよ。
・↑上位打線は強力でも、どこかで人材や体力が尽きてしまうものだからな。
・↑おかげで(おそらく避けられなかった)この展開が、もっと楽しくなったよ。
・↑彼らはよくやったけど、MVPや殿堂入り候補がずらりと並んだ打線相手には、どうしようもないこともあるよな。
・↑メドラーノはあの怪物たちを相手に自分の仕事をやり遂げた。
・↑ここ数イニングの展開を見ると、彼のパフォーマンスがいかに素晴らしかったかが際立つな。
・どこを見ればいいのか分からない。あちこちでホームランが飛び交っているし、ドミニカのダグアウトの端ではシルク・ドゥ・ソレイユみたいな騒ぎになっているし。
・ニカラグアには誇るべき点がたくさんある。ドミニカのあの打線を永遠に抑え込むのは無理だったけど、本当によく戦ったよ。
・ドミニカ代表団は、出場を辞退してくれたジョセフ・ラムジーに感謝しないとな。カミネロこそがこのチームの心臓だ。
・なんてこった。ドミニカがこのグループを完全に支配することになりそうだ。
・↑ベネズエラとプエルトリコはいつも最高の試合をするか、私たちを負かしてくる。今回はプエルトリコがいない中でどうなるか見ものだな。
・ニカラグアの守備は素晴らしい。誰かヤンキースに彼らのプレーをいくつか見せてやってくれ。
・接戦だった……ドミニカ共和国が猛攻を開始するまでは。わずか8イニングでニカラグアをコールドにすることもできたはずだ。
・私はドミニカ代表に全力だけど、ダスティー・ベイカーがニカラグアの監督をしているのを見るのは最高だった。まさにレジェンドだ。
・少なくとも、3点も取れたんだからよしとしよう。
・正直、ドミニカが優勝するんじゃないかと思っている。
・パドレスの二人が揃って3打数2安打。私たちの本当のシーズンはいつ始まるんだ。行こうぜサンディエゴ。