侍Jとの激闘直後…ベネズエラ監督が衝撃告白 お金より優先した“母国愛”「なぜならば」 3/15(日) 18:29配信Full-Count「私が家に持ち帰る唯一の土産」20年後に誇れる悲願のベスト4進出■ベネズエラ 8ー5 日本(日本時間15日・マイアミ)野球日本代表「侍ジャパン」は14日(日本時間15日)、米マイアミで行われた第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準々決勝・ベネズエラ戦に5-8で逆転負けを喫した。見事な逆転劇で日本を下し、準決勝進出を決めたベネズエラ代表だが、試合後の会見でオマール・ロペス監督が自身は無給で指揮を執っていることを告白。祖国への深い愛を語った言葉が反響を呼んでいる。・ベネズエラ代表のオマール・ロペス監督は、無給で働いていることを明かした。 今この瞬間、母国はお祝いムードに包まれていると彼は語った。 人々は最高に幸せな状態で、通りになだれ込んでいる。 これが自分の故郷のためにできる唯一のことだ。
・WBCはやっぱり別格だな。
・↑私がWBCを支持し続ける多くの理由の一つだ。野球がオリンピック種目に定着していないし、国際大会も少ないから、多くの選手にとって国を代表する機会は貴重なんだよ。中南米の選手の情熱や、日本チームの野球に対する敬意を見るのが大好きだ。チェコのサトリアのような物語もね。アメリカ代表も、まるで戦争か何かのように振る舞うのはやめて、純粋に野球を楽しんでその面白さを見せてほしいよ。2017年の代表チームが恋しくなる。
・↑死ぬか生きるかの問題だと思っているなら、もっと真剣にやって試合を捨てないようにしてほしいもんだ。真面目にやっていないくせに、態度は尊大なんだから。
・2028年にはMLBがシーズンを中断して、オリンピックで最高の選手たちが見られるようになるといいな。自国開催だし、またとないチャンスだと思う。
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・これだけの盛り上がりを見て、オリンピック委員会が放っておくとは思えない。大谷対トラウトが金メダルをかけて戦うところを想像してみてくれ。今まで採用されなかった理由はわかるけど、これからは絶対に入れるべきだ。
・まあ、少なくとも28年には復活するしね。
・32年にはクリケットと一緒に採用されるといいな。
・アメリカ:春季キャンプの気分転換。 世界:国民を喜ばせるためなら、このグラウンドで死んでも構わない。
・↑「戦争のような真剣さ」でやってるのは、変なTシャツを着たり、特殊部隊のペテン師を呼んだり、相手選手と親しくするのを拒否したりしている方の国(アメリカ)だけどな。
・↑一理ある。選手たちは超真剣なんだろうけど、アメリカのファンはただ面白がってるだけなんだろうな。
・これこそがWBCを愛してやまない理由だ。
・涙が出てくる。
・フロントの無能連中を除いてはな。
・「少なくとも1日か2日は、自分の国を幸せにできた。」鳥肌が立った。
・リスペクトだ。アメリカ代表はベネズエラの監督から学ぶべきことがたくさんあると思う。あと、大会中に他の選手やチームを軽視して失礼な態度を取ろうとした、キャプテンたちの短絡的な計画からもね。
・↑最後の文の詳細は?
・↑「複数の情報筋によると、ローリーは試合前にアロサレーナに対し、アメリカ代表の選手間で合意した方針に従って握手はできないと伝えていた」という報道がある。
・ハーパーとジャッジ(特にハーパー)が、そういう変な硬派な雰囲気を作った戦犯だと思う。チームにはもっと気楽にやりたい選手もたくさんいるはずなのに。
・ハーパーはこのWBCで大した活躍もしてないよな。前は少し好きだったけど、知れば知るほど有害なタイプに見えてきた。
・彼は最近、変な代替医療の血液治療とかにハマってるらしい。野球選手としては一流だけど。
・↑MLB版のアーロン・ロジャースだな。
・血液の件は見たけど、本当に不気味だ。フロントとの内紛とか色々見ていると、クラブハウスの雰囲気をおかしくしているのは彼なんじゃないかと思ってしまう。
・チームキャプテンが他者を蔑ろにする計画を立てただって?ジャッジがそんなことするとは思えない。本当なら本当にがっかりだ。
・↑ジャッジが「他者を排除するアメリカの体制」を支持しているのは、いかにも彼らしい気がするけどな。実際に握手を拒否したローリーが批判されるのは仕方ないけど、チーム全体がこの「軍隊気取りの真剣ビジネス」という方向に進んでいるのは間違いない。
・その握手拒否の方針はマジで馬鹿げてる。
・↑適当な作り話じゃないの?ジャッジや他の選手があんな方針に賛成するとは思えないんだけど。
・↑複数の情報筋や選手がそうだったと言っているんだから、自分が好きなチームの選手だからって勝手な想像で擁護するのはやめなよ。彼らはメディア対応の訓練を受けてるだけで、中身は別物かもしれないんだから。
・マーク・デローサは、この大会を適当にやり過ごすだけで、私たちが一生かかっても見られないような大金を稼いでいるんだろうな。
・ベネズエラ監督は本当に素晴らしい人だ。
・WBCの試合は莫大な収益を生んでいる。一体誰がそのお金を受け取っているんだ。
・金持ちが一生理解できない貧乏人の特徴。貧しい人こそ、この地球上で最も寛大で与える心を持った人たちなんだ。
・↑「今日はあなたに、明日は私に」。あの言葉は一生忘れない。
・↑座右の銘にすべき言葉だ。
・中には、機会さえあればビリオネアと同じくらい喜んで他人をどん底に突き落とすような、最低な人間もいる。生まれ持った環境だけで、貧しい人たちを利他的な集団だと一般化はしたくないな。
・決勝でベネズエラがアメリカを倒したら、これ以上ないほどの逆転劇だし、詩的な展開になるだろうな。
・神様、どうか決勝でベネズエラがアメリカに勝ちますように。