“I don’t shake hands, sorry mate”・ちょっと奇妙だよな。普通に握手してさっさと次に進めばいいのに。
by u/AndHisOrchestra in baseball
・オーストラリア人なら、とりあえず握手してから後で文句を言うのが普通なんだが。
・手に松脂がつきすぎていて、ベタベタしたくなかったんじゃないか。
・極度の潔癖症なのか、それともただの嫌な奴なのか。
・↑ヤンキースでプレーしているっていうだけで、もう答えは出ているような気がするよ。
・ピッチャーが指を舐めたり、いろんな汚れがついたボールを触るスポーツなんだから、今さら握手を拒むなんて笑えるな。
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・グローブをしてるんだから、肌が触れ合うわけでもないのに何をそんなに気にしているんだ。
・2023年のWBCでウィル・スミスがランディ・アロサレーナのグータッチを無視したシーンを思い出したよ。
・捕手っていうのは、野球界におけるゴールキーパーみたいなものだ。基本的にみんな少し頭のネジが外れている。
・↑同意する。時速150キロ以上の弾丸が飛んでくる場所に自分から座りたがる人たちが、まともなわけがない。
・ピッチャーは一匹狼の変人が多いけど、キャッチャーはチームの心臓部だと思っていた。でも最近はキャッチャーも変な奴が増えてきたな。
・格闘家でも試合前はグローブを合わせるのを拒む奴がいる。試合中の競争心を維持するために、あえてフレンドリーに振る舞わないようにしているのかもしれない。
・1983年のメッツ対フィリーズの試合で、相手のヒットを称えてボールを渡したけど、握手だけは頑なに拒否した投手の話を思い出した。試合中は敵と馴れ合わないという信念があるんだろう。
・ウィル・スミスはインタビューだとすごくオタクっぽいし、何か自分なりの変なルーティンやこだわりがあるんじゃないかな。
・マスク越しに見る世界は、普通の人間が見ている景色とは少し違って見えるのかもしれない。
・アロサレーナみたいなナイスガイのグータッチを無視できるなんて、ある意味すごい精神力だよ。
・↑彼は自分の中で「相手は敵だ」と強く思い込まないと、ゾーンに入れないタイプなんだろうな。
・キャッチャーの手には審判にバレないように粘着物質がついているから、握手してそれが相手にバレるのを恐れたんじゃないか。
・握手する代わりにずっと耳を掻いてるふりをしてるのは、見ていて気まずすぎる。
・↑自分の耳垢を相手にうつしたくなかったんだよ。なんて思いやりのある奴なんだ。
・読唇術ができる私に言わせれば、彼は「ベジマイトのトーストを持ってきてくれ」って言ってるね。
・道具をたくさん身につけているせいで、心理的に自分をガードしてしまう効果があるのかもしれない。門の向こうで吠える犬みたいなものだ。
・私は元サッカーのキーパーだけど、正気でいられる仕事じゃないのは確かだ。至近距離から強烈なシュートを浴びて初めて生きている実感が湧くんだ。
・かつての捕手ティム・マッカーバーは、捕手の防具を「無知の道具」と呼んでいた。進んで痛い思いをする奴らへの皮肉だろうけど、的を射ている。
・まあ、とにかく次の対戦ではもっと友好的な雰囲気になっていることを期待しようじゃないか。