・メキシコ代表がWBCでブラジルに16対0で勝った後、ヒューストンに居残ってダグアウトの掃除。
・もしメキシコ人が自分の国もこんな風に綺麗に保てればいいのに。あそこはクソ溜めだからな笑。
・来た時よりも美しく! 多分スペイン語でもそう言うんだろうね。
・最高に品格がある。
・リスペクト。
・ここはヒューストン(ミニッツメイド・パーク)だぞ。そのまま外に掃き出しちまえば他のゴミと一緒に混ざるさ。
・最高にクールだ。俺も遠征チームを指導してた時は「来た時よりも美しく」って教えてたよ。
・自分たちの基準を守り通してるね。もっと多くのチームがこのメンタリティを持つべきだ!
・ブラジルに野球チームがあったなんて知らなかった。
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・真のスポーツマンシップ。それ以外に言うことはない。
・一流だ。
・まあ、ヒマワリの種を吐き散らかしてたのは彼ら自身だからな。
・これも野球の「奇妙なルール」の一つなのか? バットを投げたらチーム全体が熱狂するみたいに、掃除しなかったら罰せられるとかあるの?
・16対0でボロ負けした後でもこれをやってたら、認めてやるよ。
・一流の振る舞い。
・(掃除するのは)俺たちの血に流れてるんだ。
・スマホで音無しで見てるけど、きっと試合後に「土曜の朝の掃除用BGM」が流れてきて、本能が目覚めたんだろうな。
・どうやら、本当に「最高の人材」を送ってくれたみたいだね。
・野球に対するリスペクトがあるからこそ、彼らは最高峰のレベルに到達できたんだ。
・日本をお手本にした。
・謙虚な男たち。
・自分を特別だと思わないことが、勝利への姿勢の一部なんだ。謙虚さは地に足をつけてくれるし、「スーパースター」という自意識に邪魔されずにプレーできる。
・彼らの手元に「ゴミ箱」があって良かったな。