WBC会見でドミニカの選手に韓国語で質問が飛んで世界が爆笑!←「美しい光景だ!」(海外の反応)

Christopher Sanchez is caught off guard by a reporter asking a question in Korean, and the whole room starts laughing.
by u/kurruchi in baseball
・クリストファー・サンチェスが韓国語で質問してきた記者に不意を突かれて、会場全体が爆笑に包まれた。



・誰か全員が何を言ったか翻訳してくれるかな。韓国語はさっぱり分からないんだ。でもサンチェスがスペイン語で「ちょっと待て」と言ったのは分かった。それに対して観客席にいた別の男は何て返したんだろう。



・↑韓国人の記者は大したことは言ってないよ。グループステージでの韓国の試合について話し始めたところでカットされた。たぶんサンチェスがグループステージの韓国戦の映像を見たことがあるか、それについてどう思うか聞こうとしてたんじゃないかな。



・↑サンチェスの最初の反応は「esperate」で、これはただの「待て」という意味。その後に彼は笑ったんだ。「Espera」が誰かに待つように言う言葉で、語尾の「te」は相手(この場合は質問した男性)を指している。サンチェスは語尾のSを発音しないから「エ・ペラ・テ」みたいに聞こえるんだ。 追記:あと、後ろで誰かが笑いながら「que buena」と言っている。これは、こういう状況で私たちが「面白いね」と言うような、ありふれた反応だ。「なんて良いんだ」と直訳されるけど、英語ではそういう言い方はしないよね。 「なんて素敵なんだ」とか「なんて可愛いんだ」とか「なんておかしいんだ」と言うのに近くて、彼らは「que genial」とか「que bonita」とか「que gracioso」と言ったりする。 他の人が言っていた「座布団一枚(good one)」というのも、この状況の翻訳としてはすごくいいと思う。



・↑世界中のスペイン語の授業を受けたところで、実際のネイティブのアクセントを翻訳する準備には全くなってないな。表音文字の言語なんて大嘘だったな、ローサ先生。



・↑各地の方言は本当に凄まじいよ。例えばプエルトリコ人は言葉の中の「s」をかなりの頻度で無音にするから、文脈や推測に頼って理解しなきゃいけない部分が多いんだ。



・↑彼はただやり取り全体に対して「それ最高だね」みたいな感じで反応しているだけだよ。別の男のことね。彼はドミニカのスポーツキャスターなんだ。



・↑彼はただサンチェスの言葉を繰り返しただけだと思う。



・あの中にめちゃくちゃ豪快な笑い方のやつがいるな。



・↑アハ、アハ、アハハハハ。



・↑美しい光景だよ、トム。


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・後ろでデニスおじさんが笑ってる。



・両親が私に話しかけてくるときの私だ。



・すごくほっこりする。でも、なんで彼は理解できているかのように答え始めたんだろう。



・↑彼は「esperate」と言ったんだ。基本的には「ちょっと待って」という意味だよ。



・↑ありがとう。聞き取れなかったんだ。基礎的なスペイン語しか知らないから、どうやって検索すればいいかも分からなかった。



・彼はクリンゴン語で返答してる。



・背景の雑音をよく聞いてみたら、みんな大爆笑してた。



・クリス・サンチェスは、第7戦のブザービーターで3ポイントシュートを決めて、フィリーズをナショナルリーグチャンピオンシップシリーズに導いてくれるだろう。



・いや、それは別の部屋での話だ。



・私のエース。



・「お前、スペイン語下手だな」って言おうとしてるみたいに聞こえた。



・この選手はフィリーズの中で一番応援したくなる。大好きだ。彼のピッチングを見るのが好き。まさに悪魔だ。先発投手なのにファストボールを投げず、3つの球種だけでやってるなんて。正気じゃない。大好きだ。彼にはこの世のあらゆる成功を手にしてほしい。



・カワイの笑い方。



・爆笑。



・ドミニカ共和国のチームは見ていて楽しい。



・今の失礼だったな。