大谷翔平「野球選手じゃなかったら…」意外すぎる“もう一つの夢”を告白 3/11(水) 21:30配信大谷翔平「野球選手じゃなかったら…」意外すぎる“もう一つの夢”を告白 3/11(水) 21:30配信3月8日放送の『ABEMAスポーツタイム』で、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)でも絶好調の大谷翔平選手を特集。貴重なインタビュー映像をもとに、“幼少期から抱いていたもう一つの夢”について紹介した。 【映像】野球選手じゃなかったら?大谷の“やってみたい”職業 番組では大谷選手の活躍やパワーの源について掘り下げるとともに、ディップ株式会社の公式YouTubeで公開されているインタビューを紹介。その中で「もし野球選手になっていなかったら?」と聞かれた大谷選手は、意外な夢について語り始めた。 大谷選手は一瞬だけ悩みつつ、「宇宙飛行士になってみたいなって、ずっと思ってたんです。宇宙に行ってみたいなっていう」と吐露。「本当にそうなのかな? と。もちろん知識としてはあるんですけど、実際に見て確かめてみたいというのは、子どもの頃からずっと思っていました」と、意外な夢を明かした。・大谷は、もし野球選手になっていなかったら宇宙飛行士になりたかったんだって。今からでも遅くないよ。 あと、彼はホームランを60本打てるとも言っていたし、みんな、たぶんファンのことだと思うけど、その期待を上回るパフォーマンスができると信じているみたいだね。 ただ、165キロを超えるかどうかの質問については、うまくはぐらかしていたよ。
・でも、彼はもうすでに宇宙人だしな。
・ただ故郷に帰りたいだけなんだよ、分かってやれよ。
・スティーブン・スピルバーグなら、彼を帰してあげられるかもしれないね。
・ホームシックのあまり、ついに自分が「野球星」から来た宇宙人だって認めちゃったか。
・月に行くためか、それとも月まで届くような打球を打つためか。
・里帰りだね。
・去年のあのホームランは、もう宇宙飛行士の領域だったよ。
・私を月まで連れてって、翔平!
・あのコピペを思い出したよ。「自分がボールになって大谷に月まで打ち飛ばされたい。そうすれば二度と彼のハンサムな顔を見なくて済むから」みたいなやつ。
・(アストロズの本拠地)ヒューストンへ:彼が言っているのは「本物」の宇宙飛行士のことだぞ。ゴミ箱を叩いてズルをするような偽物(アストロズの皮肉)のことじゃない。
・身長190センチだと、NASAの宇宙飛行士の身長制限ギリギリじゃないかな。
・でも、彼はJAXAの基準を満たす必要があるんじゃないの?
・史上最高の宇宙飛行士になるだろうね。
・子供の86%は宇宙飛行士になりたがるけど、実際になれるのは10%以下だ。
・10%以下? 1%以下の間違いじゃないか?
・0.1%以下の間違いだろ?
・全くだ、その通りだよ。
・オフシーズンに、そのエリア(ロサンゼルス周辺)にあるクールな宇宙関連施設をチェックしに行くといいな。
・彼も俺と同じだな。
・身長制限があるんじゃないか?
・たぶんお母さんからジョニー・キム(韓国系アメリカ人の医師・海軍・宇宙飛行士)の話を聞かされたんだろう。
・確か、彼はアメフトを選びかけたこともあったと思うけど……。
・彼の目標の一つは、史上最速の球を投げることだったよね。
・イーロン・マスクよりも多くのロケット(特大ホームラン)を打ち上げてるよ。