韓国に勝って大喜びするドミニカの陽キャぶりにMLBファン騒然!←「なんて気持ちの良い連中なんだ」(海外の反応)

Austin Wells and team DR celebrate the win vs Korea !!!🇩🇴
by u/RandomTez in baseball
・韓国戦の勝利を喜ぶウェルズとドミニカ。



・最高にほっこりするな。



・ウェルズは、ピンストライプを着た堅苦しい連中のためにプレーしなくていい時、野球がどれほど楽しくなるかに気づき始めてる。ヤンキースファンとして言わせてもらうけど。



・ウェルズが言った3つのことは何。最初は「神に栄光あれ」だと思うけど。



・↑そう。二つ目は「モミール・ソニャンドに栄光あれ」で、これはオレンジとミルクで作る典型的なジュースのこと(試すまでは馬鹿にしないでくれ)。それと「明日は終わらせる」、意訳すれば「明日はぶちかましてやる」って感じかな。



・↑興味深い。そのジュースに栄光あれって言ってるのか。そんなに人気のある飲み物なの。


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・ドミニカ共和国の全選手が帰国して、ホームランジャケットがどれほど素晴らしいかをチームメイトに説得してくれることを願うよ。



・ああ、あの男はもう戻ってこないだろうな。



・この調子だとウェルズにドミニカのパスポートが支給されそうだな。



・↑彼はもう国のIDを持ってるぞ。



・↑母親がドミニカ人ならドミニカ国籍を取得できる。ドミニカの国籍は出生地主義じゃなくて血統主義だからな。



・ウェルズは髭がある方がずっと良く見えるな。ヤンキースがあのルールを廃止してくれて嬉しいよ。



・今シーズン、どうやってこいつらを敵として応援すればいいんだ。



・ウェルズはこの雰囲気をニューヨークに持ち帰って、クラブハウスのリーダーになりそうだな。



・ドミニカがこれをやってて、イタリアはエスプレッソを飲み干してて、それなのにアメリカはオサマ・ビンラディン殺害の作戦について詳細に聞き入ってるっていう。



・2017年のアメリカの雰囲気。 2023年の雰囲気は、握手拒否問題に、ルールを知らない監督、それに「お前らは俺の愛妾になるんだ」とか言ったロバート・オニール。



・↑2026年な。2023年はトレイ・ターナーとシュワーバーが、3日間だけメッツファンの大お気に入りになった年だ。あのシリーズは素晴らしかった。 今回のアメリカチームは「不文律」に固執しすぎている一方で、髭を生やしたヤンキースの選手がいたりする。



・自分たちが野球を発明したのに、チーム文化や雰囲気に関して提供できるベストなものが、外野でのミリタリー敬礼とロッカールームに特殊部隊の兵士を呼ぶことだけなんて、どうかしてるよ。



・笑った。笑わせてくれてありがとう。



・警告。もし自チームの選手をドミニカのWBC代表に送り出したら、もっとイケイケになって帰ってくるかもしれないぞ。



・ウェルズは今シーズンからワシントンハイツで飯を食って、ダイクマンで踊って、ブロンクスの至る所でドミノをして遊ぶことになるだろうな。



・もしドミニカがアメリカを倒したら、ウェルズはヤンキースのロッカールームに入ってジャッジにこう言うだろうな。「私を見ろ、今からは私がキャプテンだ」。



・パステリートを片手にエル・アルファを爆音で流しながらスタジアムに乗り込んできそう。最高じゃないか。



・彼がスペイン語を喋れない子供だって噂は、かなり大げさだったみたいだな。