岡本和真がゲレロに感謝「優しい。すごく気にかけてくれて」記念球の回収役も務める デビュー戦で2安打&サヨナラ生還 3/28(土) 13:21配信スポーツ報知 5回1死の第2打席では四球を選んで初出塁。1死二、三塁からヒメネスの2点三塁打でメジャー初得点を記録すると、7回1死の第3打席では追い込まれてから外角のスライダーに反応し、最後は左手一本で左前打。待望の初安打を記録し、記念球はゲレロによって回収された。ゲレロは一度、スタンドに投げ入れるふりを見せ、その後、係員に認証をもらいにいった。ゲレロとはキャンプ中から会話を交わす場面も多く、岡本は「優しいです。すごく気にかけてくれている。感謝しています」と思いを込めた。・ゲレーロJr.が若きエスピナルを、彼のヒーローであるプホルスに紹介した時のことを思い出すな。
・我々は満足している。
・月曜日に試合を見に行くから、そこで彼のMLB初ホームランが見られたらいいな。
・あのフォアボールを選んだ打席は、本当にとんでもなく素晴らしい内容だった。
・初戦の彼はすごく緊張しているように見えたな。チームがワールドシリーズに出た後だから、期待に応えなきゃっていうプレッシャーがすごかったんだろう。初ヒットを打った後、キャプテンらしいゲレーロJr.が記念球を確保してあげたことで、彼もリラックスできたんじゃないかな。このチームが大好きだ。
・このチーム最高。
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・ボーとゲレーロJr.のブロマンスはもう終わり。これからはオカモトとゲレーロJr.のブロマンスの時代だ。
・この男、最高に好きだ。雰囲気も完璧。さあ、行こう。
・試合外の雰囲気の良さが測定不能なレベルで突き抜けている。
・ゲレーロJr.は「ボーが出ていきたいって?いいよ、新しい兄弟を作るから」って言って、すぐにカズを養子に迎えたみたいだな。
・ボー・ビシェットとの親友関係は解消。新しい親友ができた。ボー、まだ愛しているけど、今の君は臭いメッツの一員だ。
・ボー・ビシェットは臭いメッツ。
・ヤンキースで見るよりはマシだな。
・オカモトはパワーと確実性を兼ね備えたダークホース的な補強だと思う。スプリングを1番、ゲレーロJr.を3番、バージャーかバーショを4番か5番、オカモトを7番にするのがすごくいい。下位打線も期待できる。ロジャースも落ち着いていて見ていて楽しかった。イェサベッジとロジャースの継投が待ちきれないな。
・ゲレーロJr.が、野球を愛する善良で健全な男以外の何者かだというニュースが流れたら、私は立ち直れないよ。
・↑試合前にヘイゼル・メイがゲレーロJr.にインタビューしていたけど、良いリーダーになるにはどうすればいいか聞かれた時、彼は「良いリーダーになりたいんじゃなくて、良いチームメイトになりたいんだ」って言っていた。
・ゲレーロJr.は、二世タレントの中でも最高にお手本のような存在だな。
・彼はチームメイトや監督にひまわりの種を狂ったように投げつけるらしいぞ。
・カメラの前で「友達」やヘイゼル・メイを氷入りのゲータレードに沈めているところも撮られているしな。私なら昨日付けで戦力外通告しているよ。
・彼は絶対にそんなことしない。
・オカモトが打って守り、ヒメネスが守って……打つのを見ていると、ボーを失った痛みが本当に和らぐな。
・彼は球をよく見極めるという点でもかなり良い仕事をしていたな。3打数2安打、2得点、1四球。初戦としては実に見事だ。今日は初打点を期待しよう。
・誰よりもボーがいなくて寂しいけど、現実はボーの守備が失う点数は、ヒメネスのようなバットから得られる利点と同じくらい多いんだ。好不調の激しさや健康面を考えれば、オカモトが堅実で健康でさえあればアップグレードになる。
・彼が他のチームと契約したなんて知らなかった。ジェイズは今年、間違いなく優勝するな。カスなビシェットとあの童顔はおさらばだ。
・ボーは怪我をしながらワールドシリーズの第7戦で3ランを打ってくれた。だから私の心の中ではずっと特別な存在だよ。
・みんなボーのことはもう吹っ切るべきだ。あいつはここにいたくなかったんだから。
・チームで7年間プレーした選手がいなくなって寂しがるのは、去り方がどうであれ何も間違っていないと思う。
・彼は残りたかったんだと思いたいけど、年平均4000万ドルを超える契約なんて、断るには大きすぎるよ。
・いや、昔のチームの動画でボーに注目してみてくれ。去年の動画と比べると全然違う。昔はいつも笑って楽しそうにしていた。2025年はただ仕事をこなしているだけに見えた。
・ボーは安打と打点の量産機だったから、代わりを見つけるのは簡単じゃない。カズと、アディのフルシーズン、そして覚醒したバーショの組み合わせでその穴を埋められるかもしれない。そうなることを願っているよ。行けジェイズ!
・WAR3.5を埋めるのはそんなに難しくない。ヒメネスだけでも、過去3年のどれかと同じパフォーマンスができれば、彼自身のWARを2.9から6.3は上乗せできるんだから。
・私が心配なのは打点だな。守備の欠点はあったにせよ、ボーはランナーを返すことに関しては非常に安定していた。
・ボーは守備も悪いし足も極端に遅い。ジェイズで彼より遅いのはカークくらいだったな。
・ああ、でもボーの守備は、彼が攻撃で稼いだ得点の25%くらいを帳消しにしていたかもしれない。それでもここにいた間ずっと、総合的には大きくプラスの存在だった。
・ボーの欠場期間や不調の波、守備の不安を考えると、大きな戦力ダウンにはならないかもしれない。ただ、ボーが絶好調の時は世界でも彼に到達できる選手はそう多くないんだよな。
・ボーを失うのは、リーフスがミッチを失うのとは全然違う。ジェイズはむしろ良くなる気がするな。
・マーナーのデビューシーズンは82試合で80ポイント、21.5ゴールだった。年俸1200万ドルでね。ベガスは今3位で89ポイントペースだ。去年は110ポイントで1位だった。ボーにしてもミッチにしても、スター並みの年俸を要求するなら本物のスターでなければならないという話だと思う。
・ボーのコンタクト能力は本物だ。まさにエリートで安打製造機だよ。球をインプレーに入れて三振を減らし、粘ってファウルで逃げる。今のジェイズのスタイルを体現していた。彼がいなくなって寂しくなるな。
・いや、寂しくなんてない。あの契約内容と、何年も前から戻ってくる気がないという明確なメッセージ……さようなら。
・カズにはコンタクト能力があるな。ボーの持ち味だった長打力があるかは分からないけど、パンチ力はあるし、リーグに慣れてくればそこまで到達できるかもしれない。
・カズはボーよりも完成された、より優れた打者になれるツールとスキルセットを間違いなく持っている。日本でただ「そこそこ」だったわけじゃない。正真正銘のスターだったんだ。あとはMLBの投球やこちらの環境にどう適応するかだけだ。昨夜の試合を見る限り、全く問題ないと思う。もう彼のことが大好きになったよ。
・正気とは思えない意見だな。もしボーより優れたツールを持っていたら、30歳になる前にもっと激しい争奪戦が起きていたはずだ。ボーは守備はひどいけど打撃はエリートだ。より優れた投球にただ「適応」するなんて、そんな簡単な話じゃない。日本の投球も素晴らしいけど、MLBレベルというよりはAAAに近い。彼はここで良い打者にはなるだろうけど、あまり一喜一憂しすぎない方がいい。
・自分の言ったことは曲げないよ。
・ボーのスキルセットを過小評価しすぎじゃないかな。彼はバットはエリート級だ。
・過小評価はしていないと思う。ボーが良いのは疑いようがない。でも、オカモトを過小評価しているのは君の方じゃないかな。彼は日本で5、6年連続で30本塁打を記録しているし、三振率も確かトップクラスに低かったはずだ。
・オカモトを過小評価しているわけじゃないし、彼について何か言っているわけでもない。ボーがエリートなのはMLBで何年も証明してきた事実だ。推測する必要がないんだよ。MLBでトップ5のコンタクト能力を期待するのは、ものすごいハードルの高さだ。ここは世界最高のリーグで、ハンドアイコーディネーションとか、あらゆる面で化け物揃いなんだから。ボーはそのトップ5に入る。だから過小評価だと言っているんだ。オカモトに不満なんて全くないし、ジェイズに来てくれてこれからの4年間が楽しみだよ。
・オカモトがボーのコンタクト能力に並ぶなんて期待してない。それは無理がある。私が期待しているのは、四球をもっと選んでパワーでそれを補うことだ。タイプが違う選手だけど、オカモトのwRC+は年末にはボーより高くなっていると大胆予想スレに書いたし、証明されるまでその考えは変えないつもりだ。
・同感だ。MLBの投球は別物だからな。100人以上の新しい投手と対戦することになるし、NPB後半戦の頃のような「慣れ」のアドバンテージもない。
・すごく男らしい。
・そしてすごく真剣だ。
・本当に真剣。
・泣ける。