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・面白いのは、MLB組がいなかった第1戦は侍ジャパンが勝ったのに、MLB組が出場したこの第2戦で負けちゃったことだよね笑。
・我々のほうがマイナーリーグだったのか。
・その通り。
注目記事(外部サイト)
・NPBはドジャースの育成組織だと思ってたけど、実はドジャースがNPBの育成組織だったんだな。
・世界はこの勢いについてこれない。
・豆知識:山本由伸はプライベートではドジャースの選手よりもオリックスの仲間と一緒にいる時間の方が多い。ドジャースがブルージェイズに勝ってワールドシリーズを制覇したんじゃない、オリックス・バファローズの由伸が勝ったんだ。
・勝ち抜き戦方式にしようぜ、反対する奴いる。
・レフトからカットマンへの送球がひどすぎる。
・三塁コーチは間違いなくあのヘロヘロな送球を見て「よし、行かせろ」ってなったんだろうな。ショートからの送球も同じくらいひどかったけど、キャッチャーがよく捕ってアウトにしたよ。
・「ヘロヘロな送球」には笑った。三塁コーチは「おっと止まれ、いや待て……なんてこった、行け行け行け!」って感じだったんだろうね。
・MLBの試合でこんなことが何度起きたことか笑。
・こういう時にマニー・ラミレスはどこにいるんだ。
・あれは無謀な本塁突入だったな。接戦になった唯一の理由は、中継プレーの送球がどっちも良くなかったからだ。まともな中継なら20フィート(約6メートル)は余裕でアウトだった。でも試合の結末としては最高だね。
・三塁コーチもシーズンに向けて調子を上げてきてるな。
・公式記録:オリックス・バファローズ > 侍ジャパン > チームUSA。
・ランナーも最後はガス欠気味だったしね。
・個人的には三塁で止めるべきだったと思う。完璧な中継プレーをしない限りアウトにならないような状況でしかホームへ突っ込ませるべきじゃない。あの中継は完璧とは程遠かったけど。
・ただの親善試合だからいいけど、ひどい突入指示だったな。
・「ひどい指示」という意見に反論させてもらうよ。2点ビハインドで2アウトなら、三塁で止めても同点にするにはもう一本ヒットが必要になる。その確率は良くて30から35%だ。一方で、外野手が進塁しようとする走者を刺す確率は5から9%くらいしかない。絶対一点が必要な場面なら、数字上は10回に1回しか成功しない守備側のプレーを強いるほうが、7割失敗する次の打者に期待するより賭ける価値がある。もちろん走者が誰か、次が誰かにもよるけど、ヒットを待って三塁に留めても同じくらい失敗すると思うよ。
・それに、これは親善試合だしね。誰が気にする。行かせちゃえよ。守備側の3人にプレーをさせればいいんだ。
・選手の特徴を分かっていての判断だったのかもしれないね。レフトの肩が弱いとか、ショートの中継が逸れがちだとか。キャッチャーが上手くリカバリーしたからアウトになったけど、そうでなきゃセーフだった。
・2014年のワールドシリーズ第7戦でアレックス・ゴードンを本塁に行かせるべきだったかどうかの議論を思い出すな。
・中継の2つの送球がどっちも悪かった。どっちかがまともなら、余裕でアウトだったね。
・「完璧な中継じゃないとアウトにできない時だけ行かせるべき」っていうのは戦略として疑問だ。2アウトなら、次の打者がアウトになればどのみち負けなんだから。計算すると、セーフになる確率が50対50なら突っ込ませるべきなんだよ。確実である必要はない。
・今の話は一般論であって、今回のケースに限定した話じゃないよ。もちろん状況によっては積極的に攻めるのも正当化されるけど、今回のケースでセーフになる確率は10%以下だったと思う。だから状況を考えてもやっぱりひどい指示だったよ。
・野球って最高だ。
・他に言うことはないね。ただただ素晴らしい。
オリックスに敗北の侍ジャパン、メジャー組が出場も2失策にTBS解説者は苦言「守備のミスがなかったら...」【WBC】 3/2(月) 22:13配信THE DIGEST 野球の日本代表は京セラドーム大阪で行なわれた「2026 ワールドベースボールクラシック(WBC) 東京プール presented by ディップ 強化試合」でオリックス・バファローズに3対4で敗れた。メジャー組の合流後、初めての実戦となった一戦は、守備の乱れから黒星を喫した。・ということは、これからはオリックスがWBCの日本代表になるってことかな。
・面白いのは、MLB組がいなかった第1戦は侍ジャパンが勝ったのに、MLB組が出場したこの第2戦で負けちゃったことだよね笑。
・我々のほうがマイナーリーグだったのか。
・その通り。
注目記事(外部サイト)
・NPBはドジャースの育成組織だと思ってたけど、実はドジャースがNPBの育成組織だったんだな。
・世界はこの勢いについてこれない。
・豆知識:山本由伸はプライベートではドジャースの選手よりもオリックスの仲間と一緒にいる時間の方が多い。ドジャースがブルージェイズに勝ってワールドシリーズを制覇したんじゃない、オリックス・バファローズの由伸が勝ったんだ。
・勝ち抜き戦方式にしようぜ、反対する奴いる。
・レフトからカットマンへの送球がひどすぎる。
・三塁コーチは間違いなくあのヘロヘロな送球を見て「よし、行かせろ」ってなったんだろうな。ショートからの送球も同じくらいひどかったけど、キャッチャーがよく捕ってアウトにしたよ。
・「ヘロヘロな送球」には笑った。三塁コーチは「おっと止まれ、いや待て……なんてこった、行け行け行け!」って感じだったんだろうね。
・MLBの試合でこんなことが何度起きたことか笑。
・こういう時にマニー・ラミレスはどこにいるんだ。
・あれは無謀な本塁突入だったな。接戦になった唯一の理由は、中継プレーの送球がどっちも良くなかったからだ。まともな中継なら20フィート(約6メートル)は余裕でアウトだった。でも試合の結末としては最高だね。
・三塁コーチもシーズンに向けて調子を上げてきてるな。
・公式記録:オリックス・バファローズ > 侍ジャパン > チームUSA。
・ランナーも最後はガス欠気味だったしね。
・個人的には三塁で止めるべきだったと思う。完璧な中継プレーをしない限りアウトにならないような状況でしかホームへ突っ込ませるべきじゃない。あの中継は完璧とは程遠かったけど。
・ただの親善試合だからいいけど、ひどい突入指示だったな。
・「ひどい指示」という意見に反論させてもらうよ。2点ビハインドで2アウトなら、三塁で止めても同点にするにはもう一本ヒットが必要になる。その確率は良くて30から35%だ。一方で、外野手が進塁しようとする走者を刺す確率は5から9%くらいしかない。絶対一点が必要な場面なら、数字上は10回に1回しか成功しない守備側のプレーを強いるほうが、7割失敗する次の打者に期待するより賭ける価値がある。もちろん走者が誰か、次が誰かにもよるけど、ヒットを待って三塁に留めても同じくらい失敗すると思うよ。
・それに、これは親善試合だしね。誰が気にする。行かせちゃえよ。守備側の3人にプレーをさせればいいんだ。
・選手の特徴を分かっていての判断だったのかもしれないね。レフトの肩が弱いとか、ショートの中継が逸れがちだとか。キャッチャーが上手くリカバリーしたからアウトになったけど、そうでなきゃセーフだった。
・2014年のワールドシリーズ第7戦でアレックス・ゴードンを本塁に行かせるべきだったかどうかの議論を思い出すな。
・中継の2つの送球がどっちも悪かった。どっちかがまともなら、余裕でアウトだったね。
・「完璧な中継じゃないとアウトにできない時だけ行かせるべき」っていうのは戦略として疑問だ。2アウトなら、次の打者がアウトになればどのみち負けなんだから。計算すると、セーフになる確率が50対50なら突っ込ませるべきなんだよ。確実である必要はない。
・今の話は一般論であって、今回のケースに限定した話じゃないよ。もちろん状況によっては積極的に攻めるのも正当化されるけど、今回のケースでセーフになる確率は10%以下だったと思う。だから状況を考えてもやっぱりひどい指示だったよ。
・野球って最高だ。
・他に言うことはないね。ただただ素晴らしい。