大谷翔平が侍Jの打撃練習で見せた謙虚さに世界が騒然!←「これが日本の文化なのか?」(海外の反応)

大一番前でも…大谷翔平が忘れなかった“謙虚さ” 中南米記者は感銘「特別扱いを望まない」 3/15(日) 9:45配信Full-Count フリー打撃を終えた大谷が見せた“さりげない行動”野球日本代表「侍ジャパン」の大谷翔平投手が14日(日本時間15日)、WBC準々決勝・ベネズエラ戦前に見せた行動に、中南米の記者が感銘を受けている。大谷は試合前にフリー打撃を披露。33スイングで13本の柵越えを放った。フリー打撃を終えるとスタッフを気遣う仕草を見せ、その姿が脚光を浴びている。
・彼がドジャースのユニフォームを着ていて本当によかった。



・彼は日本人だから。伝統的な学問を教わる前の、本当に幼い頃から学校でもそういうことを学ぶんだ。



・善行を積むことだな。



・翔平は最高の男だし、未来の若き野球選手たちにとって素晴らしい模範だ。大好きだよ。



・ブルペンが日本の試合を台無しにした。あきれて物も言えない。


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・日本の選手だけでなく、日本人は一般的にみんなそうだ。彼らは幼い頃から敬意を払うことを教え、学び始める。アメリカもそうすべきことだ。でも一部のアメリカ人は、いまだに肌の色だけで他人を嫌っている。狂ってると思わないか。



・自尊心のある男だ。品格と誠実さを兼ね備えている。



・ほとんどの人は、あれだけの多額の資産を持っていたらあんなことはしないと思う。だからこそ彼は史上最高なんだ。



・ダグアウトでもそれをやっている。



・謙虚であろうとしているんだな。



・日本の文化、そのものだ。



・日本の選手はみんなやっている。



・この世代のロールモデルだ。



・日本の選手は全員やっているよ。それが彼らのやり方なんだ。



・いいことだけど、人工芝の保護シートの上をスパイクで歩かないようにしてほしい。



・ドジャースと大谷が大好きだ。



・彼は素晴らしい育てられ方をしたんだな。



・バッティング練習の後は、みんなで片付けをするものだ。