「周東より凄いぞ!」スミスのHRボールをキャッチしたイギリスのプレーにMLBファン騒然!(海外の反応)

【WBC】米国・スミスがドジャース元同僚にHR“強奪”される 英国右翼手の好守に「スーパープレイ」 3/8(日) 10:48配信スポニチ ◇第6回WBC1次ラウンドB組 米国─英国(2026年3月7日 テキサス州ヒューストン)  ドジャースのウィル・スミス捕手(30)が7日(日本時間8日)、米国代表として第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンドB組、イギリス戦に「5番・捕手」で先発出場。第1打席は元同僚に本塁打を“強奪”された。  1点を追う2回1死の第1打席で相手先発右腕・ビザの高め直球を捉えた。打球は右翼方向に一直線。ところが英国の右翼手・トンプソンがフェンスオーバーしていた打球に飛びつき、グラブを目いっぱい伸ばして捕球。フェンスに激突して最後はグラウンドに倒れながらもボールだけはこぼさずスーパーキャッチで本塁打性の打球を“強奪”した。  この好守備には先発・ビザも両手を突き上げて称賛。スタンドからもどよめきが沸き起こった。
・バハマ人の父を持ち、自身はアメリカ市民である男が、今はイギリス代表としてプレーしている。



・チームUSAのユニフォームはイギリスのよりひどいな。


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・アメリカは愛しているけど、ドジャースは大嫌いだ。心が引き裂かれそう。



・ベネディクト・アーノルド(裏切り者)みたいな顔しやがって。



・イギリス人が野球をやるのか。マジか。



・これは数大会前のアダム・ジョーンズのキャッチに匹敵するな。



・キマってるな。



・トレイス・アメリカはかつてイギリスの植民地だったってことか。



・ちょっと待て、クレイ(トンプソン)はイギリス人なのか。




・なんであんなにフェンスが低いんだ。2メートルくらいしかなく見えるぞ。



・ドジャースのレジェンド対ウィル・スミス。



・トレイス・トンプソンは私の一番好きなウェールズ人野球選手だ。



・解説者の素晴らしい仕事だ。



・イギリスに野球チームがあるなんて知らなかった。



・意味のある3月の野球。これが見たかったんだ。



・なんてこった。



・バトル・オブ・ブリテン以来、これほど素晴らしいイギリスの防空戦は見たことがない。



・アメリカが点を取るまで、このクソみたいなジョークを言い続けてやる。



・球場にいるけど、今のプレーは良かった。



・ホワイトソックスのレジェンド。



・マイク・トラウトみたいなプレーだな。というか、イギリスって野球のやり方を知っているのか。



・↑ああ、でも彼らはそれをラウンダーズと呼んでいる。



・↑いや、ラウンダーズは野球じゃない。絶対に認めないぞ。車のトランクを「ブート」と言ったり、フロントガラスを「ウィンドスクリーン」と呼ぶのと同じだ。やめてくれイギリス。



・↑彼らにタバコをねだるのだけはやめておけ。



・間違いなくハイライト映像ものだ。



・観客のほとんどがアメリカ人だけど、今のプレーには拍手を送っているんだろうな。



・とんでもない強奪(ホームランキャッチ)だ。



・グリフィー・ジュニア以外で、これより優れたホームラン強奪が思い浮かばない。もっと意味のある強奪(ドウェイン・ワイズとか)はあったけど、プレーの質としてこれ以上のものがあるかな。



・元、そして未来のドジャースのレジェンド、トレイス・トンプソン。



・アストロズファンとしては、ジョシュ・レディックがスパイダーマンみたいにフェンスを登っていたのを思い出すよ。



・本当の野球好きやジャンキーたちは、この試合を見て涙しているかもしれない。イギリスがアメリカ相手にWBCで接戦を繰り広げられるほど、野球は世界的に進歩したんだ。ヨーロッパのどの国が、野球の才能を輸出する素晴らしい国になるのか気になるな。



・ロースターにイギリス出身の人間は一人もいない。イギリス人の親を持つアメリカ人の集まりと、数人のバハマ人だ。



・↑本質的な話じゃないけど、イギリス出身の選手はマイケル・ピーターセンとマット・コパーニアクの2人、確かにいるぞ。



・↑2人ともアメリカ育ちだ。ピーターセンなんて1歳からだぞ。



・日本のキャッチよりも凄かったな。



・試合をつけた瞬間にこれを見た。WBCは最高だ。



・なんでトレイス・トンプソンがイギリス代表でプレーしているんだ。クレイや、元レイカーズの父マイカルと一緒にロサンゼルスで生まれ育ったんじゃないのか。



・ナイスキャッチだ。スミスが打ったなんて気づかなかった。彼らは元チームメイトなんだよな。



・なんてプレーだ。私はアメリカ人だけど感動したよ。