ドジャース】大谷翔平、11奪三振も5回に3失点で敗戦投手 オープン戦最終戦はエンゼルスに0-3スポーツブル ドジャース・大谷翔平(31)が日本時間25日、本拠地ドジャースタジアムでのエンゼルス戦に「1番・投手兼DH」で今春初の二刀流実戦登板に臨んだ。試合はドジャースが0-3で敗れ、大谷は敗戦投手(1勝1敗)となった。投球内容は4回0/3、86球、被安打4、奪三振11、四死球2。カーブを軸にした多彩な変化球で11個の三振を奪ったが、5回に3点を失い最後は古巣に屈した。・大谷翔平が3イニング連続で三者連続三振を奪い、アウトの92%を三振で記録し、打席では打率.500を残すも、ドジャースは安全でお手頃なエンゼルスに3-0で完封負けした。
・ロサンゼルス・エンゼルス・オブ・アナハイム、いい加減にしろ!いつまでこんなことを続けるつもりだ!
・東オレンジウッド・アベニュー出口のロサンゼルス・エンゼルス・オブ・アナハイムだな。
・タングステン・アームは不可避。
・これは皮肉抜きでこれが彼らのワールドシリーズってやつだな。
・去年のハイライトはエンゼルスがワールドシリーズ優勝したのを見たことだ。
※ワールドシリーズ=ドジャース相手にレギュラーシーズン6試合スイープのこと。
・これは何度見ても飽きない。
・これめちゃくちゃエンゼルス時代の大谷っぽいスタッツだな。
・伝説的な見出し。
・トラウトが4打数2安打でホームラン、エンゼルスが負け…待て何?
注目記事(外部サイト)
・大谷をエンゼルスから引き離すことはできても、エンゼルスを大谷から引き離すことはできない。
タングステン・アーム再び。
・終末は本当に近い。
・いや実際現地にいたけど、4イニングで11奪三振はヤバい。制球は明らかに良くなかったけど、あの自責点2はケリーが押し出したせい。降板させられた後じゃどうしようもない。
追記:マンシーニはそこそこいい打席だったけど、キャンデラリオはそうでもなかった。
・4イニングで86球はやばい。レギュラーシーズンだったらブルペン炎上だな。
・ケリーの四球があっても、大谷がランナーを出してなければ点は入ってないから自責点は大谷につく。
それに降板したのには理由がある、制球を失ってた。
・自責点じゃないって言ってるわけじゃない。ただ、ロースター外の選手相手にそこそこいい打席で点を取られるのと、大谷自身が打たれて取られるのは違うって話。ストライク率も56%くらいで何かの感覚を掴めてなかった。見た目より良くも悪くもあるスタッツの日ってやつだな。
・1打数1安打。
・これ前にも見たことある。
・安全でお手頃?
・これぞヴィンテージ大谷。
・もしエンゼルスがシーズン162試合ずっとドジャースとやってたらどうなるか想像してみろ。
・これぞ伝統。
・4イニングで3失点してるのに、タイトルを編集してすごい投球だったように見せてる。
・4イニングで11奪三振。
5回に入って四球2つ出して1失点して降板。その後の投手が抑えられなかったせいで残りの失点も大谷に記録された。開幕前最後の調整登板だしな。あと5回までチーム唯一のヒットも打ってた。
・それはカーショウのやつだな。
・これは5回の3失点後じゃなくて4回終了時点で投稿されたってだけじゃないか?
・スプリングトレーニングの登板だから重要なのは球の状態が良いかどうか。5回に崩れるまでは圧倒的だった。
・気をつけろよ、三振を最大化すること以外にも良い投球の要素があるって言いそうになってるぞ。
・スプリングトレーニングで4回まで無失点で、その後疲れてきたところでチームに残らないリリーフが押し出し2つしただけだろ。まあいいけど。
・その四球2つも、大谷がランナーを出してなければ0点だった。だから自責点は大谷につく。
現実見ろ。
・去年か一昨年に、めちゃくちゃ打たれて(7失点以上とか)晒し投げされてた投手が、それでも三振3つ取ったから「三者連続三振」って投稿されてたの思い出した。
・普通に素晴らしい投球だっただろ。
・これが開幕戦だったら防御率6.75だな。
・自分のタイトルは文字通り事実しか書いてないですよ。文句があるならメールシステムからどうぞ、ウェブサイトも案内しますよ。
・くそ、これ完全にやられた。声まで頭の中で再生された。
・アクロン・グルームズメンのSNS担当ならこんなこと絶対しない。
・これでドジャース打線は大谷を今年のエースに認定したな。
・まずはメジャーレベルの打者相手に大谷の腕を見ないとな。
・山本が今イン・アンド・アウトで膝から崩れ落ちた。
・↑嬉しくてだよな??