安青錦がベンチプレスで挙げる重量に世界が騒然!←「化け物だ!」「補助なしでこれ?!」(海外の反応)

・うわ、補助なしのソロでこれか。彼にとっては簡単なリフトに見えるな。全く苦戦してない。めちゃくちゃ印象的だ。



・完璧なフォームだ。ものすごい重量だな。



・正真正銘の怪物だ。



・鮮やかな200キロ。


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・残りの三役全員にもあれをやらせてみたいもんだな。みんな安青錦より体重があるんだから。



・本物のベンチプレスだったな、すごくスムーズだ。普段からよくやっているのが分かる。ジムに通う大抵の人の人生の目標は、その半分(アメリカなら225ポンド)なんだから。



・彼はデカい。



・ベルトもストラップもバンテージもなし。彼は200キロのベンチを生身でやってのけている。これが実際にどれだけ異常なことか、みんな理解してないんじゃないかな。皮肉抜きで、1パーセントの中のさらに1パーセント、そのまた1パーセントの領域だ。



・21歳の男なんて、大抵はまだガリガリのティーンエイジャーだ。25歳から30歳くらいになるまでは自然に体格が良くならない。だから、もし彼が今このレベルの強さを持ち、持ち前の技術と才能を兼ね備えているなら、数年後になればさらに50ポンドの自然な肉体と筋肉がつく。そうなればこの子は無敵になるかもしれない。世代や時代を象徴するチャンピオンになるだろう。



・すごい、かなり余裕に見えた。



・トップの力士たちは常に食べ続けていなきゃいけないんだろうな。正気の沙汰じゃない。まだ食事を楽しめているのか疑問だ。それから、下の階級には悲しそうな顔をした奴らがいて、大量の食事を正当化するために筋トレをしなきゃいけないことを忘れているように見える。



・↑私の記憶が正しければ、相撲取りの目安は1日1万カロリーだ。



・440ポンド。



・おいおい、わざと難しそうに見せてパフォーマンスしてるのかよ。



・ほとんどのパワーリフターは背中の位置でテコを使い、地面を足で踏みしめているということを指摘しておきたい。これは足をほとんど使わずに安定させている、純粋な押し出す力だ。だからこそ、より印象的なんだ。



・なんてことだ。彼が強いことは推測できたけど、ベンチプレス200キロの強さだったとは。あのフォームであんなに簡単に?彼は21歳だ。ジュニアパワーリフティングとしてはなかなかの数字だ。とんでもない奴だな。



・堅実なベンチプレスだ(驚きはないけどね)。現実の世界であの数字を出せる人を、私は片手で数えられるくらいしか知らない。



・生命力に溢れている。



・力士はみんなスイスバーでベンチプレスをするべきだ。大胸筋や手首、肩にとってずっと安全だからな。



・しかも彼はまだ21歳だ。強さはまだ伸び続けている。



・ああ、彼らは間違いなく「強化」されているな。アクティブにワークアウトしている人なら分かるはずだ。そうでなければ、低評価をつけられても仕分けないけど。



・↑君、まわしを締める連中はみんな三角筋がすごいんだ。一山本みたいな力士がまわしを締めているのを見ると、「おいおい、何してるんだ」ってなるだろ。相撲でドーピング検査をしているとは思えないし、日本ではステロイドはほぼ合法のようなものだ。



・↑おそらくそうなんだろうけど、彼のサイズで200キロのベンチプレスは別に何の証拠にもならない。パワーリフティングやストロングマンの世界では、注目に値するほどのことじゃない。その種の筋力開発に集中すれば、ナチュラルでも十分に到達可能だ。私自身、身長185センチ、体重100キロ程度のナチュラルでベンチ165キロに達した。それ専用のトレーニングすらしていなかったし、主にボディビルスタイルで120キロを8レップやっていただけだ。ただ遊びで一回、限界に挑戦しただけ。もし本当に200キロを目指してパワーリフターのような訓練をしていたら、1、2年で達成できていたと確信している。



・ちなみにこれ、古いビデオだよ。



・彼らは300ポンド以上の体重で、とんでもない回数の腕立て伏せをしているんだ。重りを使った水平方向のプレス能力が印象的であっても驚かないよ。



・私はいつも大胸筋の断裂が怖い。



・↑ああ、バーベルベンチは特に安全なエクササイズではない。ベテランのリフターでも大胸筋を断裂することはよくある。



・ソファでポテトチップスを食べている時に着るための、サンプレイのグッズが今すぐ必要だ。



・かなりスムーズだったな。すごく簡単に上がった。



・なんてこった。



・彼の体重なら、パワーリフティング界では上級者レベルだけど、エリートレベルではないだろう。関取衆全体と比較してどうなのか気になるな。



・「彼らは本当にウエイトを上げているのか」という議論は真剣なものだ。フィットネスの専門家が、根拠もほとんどないのに「抵抗トレーニングは行われておらず、導入すれば大きな違いが出る」と主張する動画を見たことがある。もちろん力士は自分たちの方法で訓練する権利を勝ち取らなければならないが、エリートレベルではもう以前から筋トレは行われている。朝紅龍のような人を見て、相撲取りは抵抗トレーニングをしていないなんて本気で言えるわけがない。



・↑二子山部屋の19歳の新人、高原は、序二段の他の力士たちに一緒にジムに行こうとしつこく(友好的に)誘っている。その継続的なトレーニングの結果は非常に明白だ。あの子は正真正銘の怪物だよ。



・↑「もちろん力士は自分たちの方法で訓練する権利を勝ち取らなければならない」という点について少し補足を。通常、朝に行われる伝統的な稽古のことかな?それならイエスだ。でも、力士が自分の時間にジムに行くのを妨げるものは何もないと思うし、多くの力士がそうしている。問題の一部は、最大限の効果を出すための適切なやり方を知らないことにあるんじゃないかな。



・↑関取や幕下上位の力士が、通常の稽古の後にジムに通っている動画はたくさんある。主な妨げはジムの費用をどう賄うかだと思う。少なくとも一つの部屋では、全員のルーチンに抵抗トレーニングを取り入れているところもある。



・↑具体的な根拠があるわけではないが、もし関取未満の力士なら、親方に部屋の外でトレーニングするなと言われたら100パーセント従うことになると思う。筋肉量を増やすことに集中しすぎると、基礎の習得が疎かになると心配する親方も中にはいるはずだ。もしジムに通っていて、通っていない同期が勝っているのに自分が負け越したりしたら、それは話し合いのネタになるだろう。たとえ長期的に見て自分が正しくても、親方が耳を貸す必要はない。もう一つ考えるべきは、夜にグループがジム以外のことをしているのに、それを無視するのは社会的なタブーかもしれないということだ。兄弟子からのプレッシャーもあるかもしれない。こうした制限(割り当てられた雑用も含めて)の中では、子供たちは部屋の中にある器具や自重トレーニングを使っている可能性の方が高いと思う。そしてあなたが言うように、三役ならパーソナルトレーニングのためのリソースがあるというのは明白な結論だ。



・いろいろな部屋の力士がジムに行っている映像はかなりある。少なくとも最近では、力士同士や一人で定期的にジムに行くのは本当に一般的になっているようだ。二子山部屋の動画のいくつかでは、ジムでトレーナーと一緒に瞬発力やフットワークを鍛えていることもある。ウエイトリフティングが効果的なのは明らかだから、力士がウエイトを上げることに難色を示す親方がまだいるとしたら驚きだ。



・印象的だ。どの力士が一番ベンチプレスを上げたんだろう?貴景勝もいい数字を持ってたんじゃないか?石浦がジムにいる動画もすごく印象的だったけど、彼はスクワットをしていたな。