・安青錦と熱海富士の共同ヒップホップアルバム「ライセンス・トゥ・寄り切り」のジャケットにもなるな。/
— ABEMA大相撲 (@abema_sumo) February 24, 2026
📣ABEMA大相撲
三月場所 ビジュアル解禁🌸
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今回のキービジュアルには
先場所優勝の大関 安青錦関、
新小結の熱海富士関を起用しました!
皆さん、いかがですか✨
三月場所も全取組を無料生中継📺
▶️ https://t.co/7PbKEOmfrl@sumokyokai pic.twitter.com/9UylLNB97D
・↑ファーストシングルは「ホールド・ザ・ベルト、グリップ・イット(まわしを引け、掴め)」だな。
・もっと評価されるべき。
・Abemaの煽りコンテンツ大好きだ。
・このポスターって買えるのかな。
・↑日本の店舗で売っていると思うから、オンラインの転売とかで見つかるかもしれない。
・Abemaのプロモーション用コンテンツやモーショングラフィックスのデザイン担当者は、いつも本当に素晴らしい仕事をしている。
注目記事(外部サイト)
・色彩の乱舞だね。
・↑安青錦が黒いまわしに変えていなければ、もっと派手だったのにな。
・疑問なのは、彼がこのまま維持するのか、気分で変えるのかってことだ。
・↑確かなことは誰も分からないけど、横綱を目指す過程としては、黒の方が政治的に理にかなっている。彼は間違いなく相撲界にうまく馴染んでいるように見えるしね。
・めちゃくちゃかっこいい。
・ストリートの荒くれ者コンビみたいだ。これ、どこかで売ってるか知ってる人はいるかな。
・「実際のサイズとは異なります」という免責事項が足りないな。
・激アツすぎて笑う。
・Abemaって何。これ最高じゃないか。
・↑本場所を放送しているところだよ。
・↑いいね、素晴らしいアートスタイルだ。
・Abemaはこういうのを作らせるといつも期待を裏切らないな。
・なんでこれがグッズ化されてないんだ。Tシャツとかトートバッグとかポスターとか。
・信じられないくらい盛り上がるな、これ。
・すごく綺麗。
・この二人がまた優勝争いをするのが見たいな。
・これは何の宣伝、あるいは告知なの。
・↑単に春場所と、Abemaがそれを配信するという告知だよ。Abemaはプロ向けのコンテンツを配信するインターネットサービスで、基本的にはサブスクじゃなく広告で成り立っている。日本国外からはアクセスできないようになっているけど(VPNを使えば別だけどね)、日本と西洋の相撲コミュニティの両方にとって重要な存在なんだ。
・↑なるほど。こういうのにはいつも横綱が載るものだと思ってた。
・↑彼らは相撲協会に従う義務はないからね。営利企業だから、自分たちが最も旬だと思う力士や、話題になりそうな力士を起用するんだ。去年の名古屋場所の後には、琴勝峰と安青錦も起用されていたと思う。
・わお。Abemaはもう気合の入った編集をしないのかと思ってた。先場所のビジュアルも素晴らしかったよね。
・新しい壁紙だ。
・イギリスから泣きながら見てる。
・Abemaのロゴがないバージョンって手に入るかな。せめて右下のグラフィックだけでもないやつ。
・珍しく真剣で怖い顔の熱海富士だ。
・日本に住んでいるか訪問中なら、ファミリーマートでAbemaのポスターを数百円でプリントできるよ(ポストカードサイズだけど)。これはまだ出ていないかもしれないけど、2025年版は似たようなスタイルで全部揃っている。
・安青錦は客を呼べる男だな。
・鳥のアートがタトゥーっぽいスタイルなのが面白いね。力士は誰もタトゥーを入れないのに。
・↑それは、化粧まわしにあるような刺繍に見えるように作られているからだよ。
・↑もし本当にタトゥーを入れるようなことがあれば、協会は怒りで崩壊するだろうな。
・↑過去にあったんだよ。ジョン・テンタには肌色のカバーを着用させていた。もし彼が関取になっていたら除去しなければならなかっただろうし、それが彼が大相撲を去った理由の一つかもしれない。
・彼のキャリアについてのドキュメンタリーを見たことがあるけど(私はプロレスファンじゃないけどね)、彼の存在を完全に忘れていたよ。
・最高にクールだ。
・私の推しだ。