侍ジャパンを「俺らは打ち負かす」 タティスJr.が「えげつない」と称賛も…対戦に意欲 2/18(水) 11:11配信Full-Count タティスJr.はドミニカ共和国の一員として出場する打倒・侍ジャパンへ――。ドミニカ共和国も本気の布陣で臨んでいる。パドレスのフェルナンド・タティスJr.外野手が17日(日本時間18日)、「彼らはえげつないけど、俺らは彼らを打ち負かすよ ハハハ」と闘志を燃やした。・フェルナンド・タティス・ジュニアがワールド・ベースボール・クラシックで日本と対戦する可能性について、日本はめちゃくちゃ強いけど俺たちが勝つよと笑いながら話した。 最高の試合になるだろうし対戦を本当に楽しみにしている、最終的には俺たちが優勝したいとも付け加えた。
・DR(ドミニカ共和国)は、WBCで日本を倒せる可能性がある2チームのうちの一つだ。今年の彼らの布陣は層が厚すぎる。
・というか、野球のトーナメントは一発勝負(1試合制)だからね。DRより格下のチームだって、1試合だけなら日本に勝つ可能性は十分にある。
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・そうだね、誰にでも「ラッキーパンチ」のチャンスはある。現実的に見て、ブラジルが日本に勝てるか? カナダがアメリカに勝てるか? どちらも確率は10%程度だろう。でも、DRなら日本やアメリカ相手でも50/50(五分五分)か、それに近い勝負ができる。
・ブラジルが日本に10回やって1回勝てるとは思えないな。カナダならまだMLB選手がそれなりにいるから勝負になるだろうけど。
・ブラジルは2013年のWBCで、当時の日本のエース田中将大相手に3対5と、かなりいい勝負をしてたよ。確かあれがWBCでブラジルが日本と対戦した唯一の試合だったはず。
・ブラジルはちょっと極端な例だったかも。MLB選手もいないしね。適当に思いついた国を挙げただけだよ笑。
・野球は何の理由もなく変なことが起きるスポーツだから、日本がイタリアみたいな意外な国に足をすくわれる可能性もゼロじゃない。
・あるいは、DRが日本と戦う前にメキシコに負けて消えるパターン。ティフアナ出身の誰も知らないような左投手が、ランディ・ジョンソンばりのスライダーを投げてDR打線を完封しちゃうとかね。
・こういうコメントがニュースになる(話題になる)の面白いよね。タティスJr.だって「日本は素晴らしいけど、僕たちが倒すよ。ハハハ」以外に何て言えばいいんだ? 「日本は最高すぎて、僕らに勝ち目はありません」なんて言うわけないだろ笑。
・タティスは、井端監督が采配ミスをしてくれるよう祈ってるに違いない。
・おいおい、ちょっと自信満々すぎじゃないか?
・↑これくらい、アスリートの発言としては標準的でマイルドな方だよ。相手をリスペクトしつつ、自分たちの勝利を信じる。それが普通だ。
・↑分かってるよ。さっきのは皮肉で言ったんだけど、伝わらなかったみたいだね笑。
・タティスは偉大な選手だけど、口の大きさはそれ以上だね。日本人の特徴は規律と謙虚さ。だからこそ、私のドジャースに彼ら(大谷や山本)がいることが誇らしいんだ。
・↑でたらめを言うな。テオスカー・ヘルナンデスが打ったホームランのおかげでドジャースが今の位置にいることも忘れるなよ。
・大谷「……で、君は誰?」
・日本は全く質の違う野球をする。あの規律の高さ。やはり日本こそが打倒すべきチームだよ。
・ハハハハ、こいつ何言ってんだ。
・嘘じゃない。俺たちは勝ちに行くんだ。
・ハハハ。彼らが日本を嫌うのは、パドレス(タティスらのチーム)の面々が日本人選手と対戦して、いつもサヨナラ負けでグラウンドに突っ伏すことになるからだよ。
