ロバーツ監督、大谷翔平に太鼓判「大きくなりすぎていない」サイ・ヤング賞期待も一番の願いは… [2026年2月14日22時5分] 日刊スポーツ【グレンデール(米アリゾナ州)13日(日本時間14日)=斎藤庸裕】ドジャース大谷翔平投手(31)が、継続的な挑戦と覚悟を示した。キャンプイン初日、ブルペン入りで全球種を交えて27球。練習後にはメディア対応を行い、打者として臨むWBCへの心境を始め、日本人初のサイ・ヤング賞獲得への意気込みや3年ぶりのフルシーズン二刀流へかける思いなどを語った。・ロバーツ:翔平はサイヤング争いに絡んでくるだろう。
・150イニング以上は投げないと思う。
・彼はスクーバルやスキーンズのようなタイプじゃないのは確かだ。
・↑彼らは大谷みたいに打てるのか。
・↑OK、でも打撃がサイ・ヤング賞の獲得にどう関係するんだ。
・↑スキーンズは打てるし、打ちたいと言っているけど、チームが許可しないんだ。
・↑その通りだ。
・↑サイ・ヤング賞は投球だけが対象で、打撃は関係ない。
・↑はあ。これはサイ・ヤング賞の話だぞ。
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・自分自身にいくら賭けてるんだろうな。
・彼は一度もトップ3に入ったことがない。
・↑投手としてはまだ始まったばかりだ。フルタイムの先発としては2シーズン半しか経験していないし、そのうちの1シーズンは投票で4位に入っている。
・彼はチームで最高の投手にはならないだろう。
・↑私なら彼がならない方には賭けないな。
・いや、彼はそこまで良くない。でも山本は良い。
・↑野球を知らないことを、知らないと言わずに証明したな。彼は22年にサイ・ヤング賞の投票で4位だったんだぞ。
・自分自身に賭けているのかな。
・↑いい質問だ。刑務所にいる元通訳に面会に行ったりするのか時々気になるよ。もし行くなら、何を差し入れするんだろうな。
・↑ははは、どう思う。
・↑彼はギャンブルなんてしない。
・162試合の間には、多くのことが起こり得るし、実際に起こるものだ。
・ベガスのオッズがどうなっているかによるだろうね。
・今年はそれほど投げられるわけがない。
・チャンスは常にあるけど、可能性は極めて低い。
・夢でも見てな。
・彼がサイ・ヤング賞を狙っているのは100パーセント間違いない。彼のキャリアは常に「史上初」の連続だった。打者としてMVPを、投手としてサイ・ヤング賞を別々に獲得する史上初の男になる可能性がある。
・彼は獲りにいっている。見てろよ。
・セール、サンチェス、ヨシ、ショウ。そしてスキーンズ。
・起こり得ない。
・いやいや。スキーンズという世代交代級の才能を持った投手がいるんだ。彼が街に来たらひれ伏すことになるぞ。
・6日おきに5イニング投げるだけ。それじゃ無理だ。
・いや、無理だろう。体が壊れる。
・絶対にない。
・ヒットを打たれすぎだし、点も取られすぎだ。
・もし彼がそこに集中するなら、不可能ではないと思う。
・追っかけたちが団結してるな。
・週に一度、5イニングと3分の2をシーズン23回投げるだけでサイ・ヤング賞なんて笑わせるよ。
