大谷翔平とイチローのお宝カードに全米騒然!←「転売ヤーの手に渡るだけ」(海外の反応)

大谷翔平と“超大物”が豪華共演「す、スゴっ!」 極上仕様の逸品にファン仰天「家宝確定」 2/6(金) 6:25配信Full-Count トップスが公開した直筆サイン入りカードが話題 米大手ベースボールカード会社「Topps(トップス)」が、公式X(旧ツイッター)で公開した1枚の“お宝”が、ファンの間で大きな話題を呼んでいる。ドジャース・大谷翔平投手が“超大物”と共演。あまりの豪華さに「一生家宝となる名品」「これはヤバい」と、日本ファンが仰天している。公開されたのは2月発売予定の「2025 Topps Museum Collection」に収録される「デュアルサイン・ブックレット」。本のように開閉する特注カードには、大谷とともにマリナーズ時代のイチロー氏(マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター)の姿が。両選手が実際に使用したバットの一部を使い、直筆サインが入った極上仕様の“お宝”カードとなっている。


・500ドルから750ドルもするボックスなんて。顧客をこの趣味から追い出すのが本当に上手だ。



・↑それは別の客層に向けたものなんだ。顧客を趣味から追い出すっていうのは、製品が売れなくなることを指すんだよ。



・↑悲しいことに、彼らは顧客を追い出しているわけじゃない。ただ別の客層に売っているだけだ。30人に各チーム40ドルずつ払わせるブレーカー(開封業者)に売っているんだよ。彼らなら喜んでその価格を払うから。



・↑小売りだけ見てろよ。お前は初心者なんだな。



・↑それは違う。Toppsを甘やかすのはやめて、少しは骨のあるところを見せろ。



・↑私は一文無しじゃないし、プレミアム製品が何かも分かっている。君の資金と知能が足りないのは残念だ。



・↑どっちも君の予想を裏切ると思うけど、無知をさらけ出してくれてありがとう。消えろよ荒らし。


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・100パーセント同意。これはもう私のような日常の普通のコレクター向けじゃない。ただの金に飢えたビジネスだ。それ以上でも以下でもない。意見を言えばきりがないけど、言っても無駄だ。本当に悲しい。



・私は日本の野球が大好きだ。大谷は彼が始まった頃から追いかけているし、イチローの素晴らしい活躍を見て育ち、日本で試合を観戦したこともある。メイン州の自宅から野球を日本に伝えたホレス・ウィルソンについても読んだ。だからこれは本当にクールなアイデアだと思う。でも、配信者がこれを「見つけて」しまうのを見たら、同じように打ちのめされるだろうな。



・どの業者にこれを出荷するつもりなんだ。



・↑君はMuseum Collectionのボックスを一つも開けたことがないだろ。



・チェックリストは。



・良いカードだけど、たぶん開封業者が引き当てて、2つのチーム間で抽選をすることになる。一人はものすごく落ち込むだろうな。この趣味はもっと楽しかったはずなのに、今はただのギャンブルみたいだ。



・↑今でも多くの人にとっては楽しいよ。不満ばかり言う連中が雰囲気を台無しにしようとするのは残念だ。



・私が今引いたところ。



・↑私も。



・↑待て、私もだ。なんてこった。



・たぶん1ボックス1000ドルくらいするんだろうな。



・↑二次市場で600ドル前後だよ。



・狂ってる。ボーマンのドラフト版を2つ買ったけど何も出なかった。Toppsはそういう良いボックスを大手業者にしか送らない。1100ドルくらい使ったけど、戻ってきたのは200ドル分くらいだ。割に合わない。大きなものは何も当たらないよ、信じて。



・イチローは私の史上最高の選手だ。これは私にとって現存する最大の至宝になるだろう。



・また手が届かないボックスが出るのか。



・これは最高だ。



・8枚入りの箱が600ドル。



・Toppsは週末にこんな投稿をする時間はあるのに、プレオーダーでお金を取っておきながら、2026年シリーズ1の封入率を公開する時間はないのか。手元に届くまで2週間を切っているのに。Fanaticsが買収してからToppsは怪しくなった。



・緑は合わないと思う。ゴールドかブラックか、せめてホワイトにすべきだった。