・スキーを始めて最初の週にサザンカンフォートをボトル半分くらいあおってから、超上級者コースのダブルブラックダイヤモンドを滑り降りたことがある。たぶんこの男みたいな見た目になってたんじゃないかな。【悲報】
— Apni patrika (@apni_patrika) February 10, 2026
ミラノ・コルティナ2026、モーグル日本代表の滑走シーンが
「オリンピック選手なのか、崖から落ちてる人なのか分からない」と海外で話題に。
高速すぎる+角度エグすぎて、もはや人間離れ…。
ただ、向こうのリプ欄は悪ノリと皮肉だらけで普通にキツい🥲… pic.twitter.com/q0K1vCmyAz
・コースを外してしまったから、なんとか滑りきろうとしてるんだね。このレベルだと、バックフリップは体勢を立て直すための安全策として使われることもあるんだ。あと、ゲートがウクライナカラーなの気づいた?いい演出だね。
・この人は楽しんでるのかな、それとも怖がってるのかな。
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・このタイプのスキーってどれくらい難しいんだろう。あと膝への負担はどれくらい悪いものなの。
・映画「ホット・ドッグ」に出てくる奴みたいだ。
・スキーとただ転倒していることの間の、紙一重の境界線。
・酔っ払ってるか、キマってるようにしか見えない。
・得点のためにスタイルを出してモーグルを滑っているんだ。体への負担はすごく大きいけど、オリンピック選手はこういうのが大好きなんだよね。
・バランスを崩したけど、なんとか立て直してゴールまでたどり着いたんだ。変なこと言わないで。
・モーグルを正面から受けて立ち直るのは信じられないくらい難しい。スピードが出すぎたりリズムが狂ったりするとこうなる。滑稽に見えるかもしれないけど、完璧にありふれたミスなんだ。
・キャプションがリアルすぎて笑える。時速100キロで制御された転倒をしているみたいだ。見ているだけで膝が痛くなるけど、彼がこれを傑作に見せかけたのは認めざるを得ないな。
・坂の下で何が待ち受けているかなんて分からないだろうし、彼はただ道を探りながら進もうとしているだけだよ。簡単なことじゃない。
・まあ番号の付いたベストを着ているんだから、オリンピック選手なんだろう。どういう滑りをしたのかは、ジョージア州の中部に住んでいてスキーをしたことがないから全然分からないけど。
・これは膝の手術の広告だな。
・どうやったら足元をすくわれながら宙返りができるんだ。しかも最後は美しく決めているし。
・↑もし私をあの丘から突き落としたら、下に着く頃には雪玉になってるよ。あの斜面でバランスを保つのを想像してみてくれ。あの状況でフリップをやるなんて最高だね。
・コースにコブがあるなんて彼には知らされてなかったんだろうな。
・日本のモーグル選手は普通は世界クラスなんだけど。何がまずかったのかよく分からないな。スタートでタイミングを逃して、最後までリカバーできなかったみたいだ。
・重力が主導権を握って、スキルが必死についていこうとしているような滑りに見える。
・バランスを崩してモーグルを正面から食らったのに、それでも持ちこたえて相手に勝った。間違いなくプロだ。
・立ち上がったことに敬意を表するよ。私たちの大半なら、その瞬間に人生からログアウトしてる。
・冬のオリンピック版ブレイキングダンサーだね。
・もうそうとしか見えなくなっちゃった。でも彼は私より上手いし、称賛するよ。
・正直、オリンピックは誰でも出られた頃の方が楽しかったな。エディ・ジ・イーグルとか、ジャマイカのボブスレーチームとか。その方がずっと面白かった。
・こういうパフォーマンスがあるから冬のオリンピックは特別なんだ。
・あんなにひどい格好をしながらスタイル良く決めるには、エリートじゃないと無理だね。
・よく立て直せたな。顔から突っ込んでもおかしくなかった。
・昔マンモスマウンテンで一回やったことある。初めてのスキーで、完全に制御不能だった。激しいクラッシュをしたけど、映像には残せなかった。パトロールに追い出されたよ。
・酔拳スタイルだな、お見事。
・昔のディズニー映画で、グーフィーが寝ながら知らないうちに死を回避し続けてるシーンみたいなバイブスを感じる。
・日本のエディ・ジ・イーグルだ。
・私が何年も毎日トレーニングしても着地できないようなことをやってのけた。ちょっとふらついたくらいで、彼を責めないであげて。
・滑っている途中にスキー板が労働組合を結成してストライキを決めた時。創作ダンスなら金メダルだね。
・凄まじい転倒のエネルギーだ。モーグルに激突してぐにゃぐにゃになりながら、最後はワイルドなバックフリップでなんとか立て直した。オリンピックのデュアルモーグルのカオス、伝説的なリカバリーだよ。