・念のために言っておくけど、これは彼らのWBC用ユニフォームじゃないよ。日本で春季キャンプの試合をしているから、日本限定のユニフォームを着ているんだ。みんな大好きチェコ代表のユニホーム、カタカナが入っててかわいい pic.twitter.com/la5CVyIjjM
— こきん (@_kokin_) February 22, 2026
・なるほど、それなら納得だ。
・見た目もかっこいいし、文脈的にも筋が通ってるね。
・実際のチェコのWBCユニフォームはこれだよ。
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・カタカナなしで、この「日本版ユニフォーム」のままだったらよかったのに。こっちの方がデザイン性があって楽しいよ。
・マヌケなことに、私はそこにあるはずのない刀を探しちゃってたよ。
・私も。それで、カタカナって一体何なのかググりに行かなきゃならなくなった。
・カタカナは日本が書くときに使う3つの文字セットの一つで、漢字、ひらがなと並ぶものだよ。カタカナは外来語用、ひらがなは日本語用、漢字は主に中国から取り入れた象形文字だ。 カタカナとひらがなは音節文字で、各文字が英語の文字に対応している。ジャージにある「チェコ」は「Che-ko」と発音して、それをアルファベットで書くことを「ローマ字」と呼ぶんだ。
・「カタカナは外来語用」って言っても、他にも何十通りもの用途があるけどね。
・私は何を探せばいいのかまだ分かってない。
・↑日本語の文字のことだよ。
・ユニフォーム、実際かなりスッキリしてていい。ナイスだ。
・私はピンストライプに弱くて、WBCには良いデザインがいくつかあった。日本のユニフォームには紫のストライプが入っていて、よく見ると赤と青の線が絡み合ってできているんだ。すごくクールだよ。
・このピンストライプのフェード感、最高だね。
・悪いニュースを伝えるのは心苦しいけど、今年ピンストライプを採用しているのは日本だけなんだ。ミズノが作っているからね。ナイキは他の19チーム向けにテンプレートを作っていて、誰もピンストライプを使わせてもらえない。 これはチェコが実際のWBCで着るユニフォームじゃないんだ。日本でのエキシビションマッチ用だよ。
・企業のロゴが入っているユニフォームに対して「スッキリ(clean)」なんて言葉は、口が裂けても言っちゃいけない。
・純粋な疑問なんだけど、なぜこんなことをしてるの?
・↑日本のファンへの敬意かもしれない。彼らは東京で行われるプールCでプレーするからね。
・23年のWBCで日本のファンが彼らをすごく気に入ったから、自分たちのターゲット層を分かってるんじゃないかな?
・おそらく2023年のWBC以降、野球を通じた日本とチェコの提携のおかげだと思う。マレク・フルプみたいな選手たちが日本でプロとしてプレーしたり、球場ツアーに参加したりしているのはその影響だよ。
・それは本当に素晴らしいね。良好な関係みたいだ。ドイツ人とまた組んだりしない限りは。
・冗談にしてはまだ早すぎる。
・上に答えがあるけど、これはWBCのユニフォームじゃない。日本での親善試合シリーズのために着ているんだよ。
・それはいいね。教えてくれてありがとう、そこはすごく重要な違いだね。
・関連して、チェコチームについての本がもうすぐ出るよ。「We Sacrifice Everything for Baseball(野球にすべてを捧げる)」というタイトルだ。
・↑教えてくれてありがとう。義理の両親が喜びそう。
・チェコチームの選手の一人を知ってるよ。野球以外の生活では、多くの選手がただの普通の人たちだというのが驚きだ。
・前回のWBCで大谷から三振を奪った投手は電気技師だしね。
・今、チェコからの留学生を預かっているんだけど、チェコ野球にすごく興奮してるよ。本が出るのが待ちきれない。
・チェコが着ているジャージは、チェコのメーカー「Jersey53」が作ったものだね。興味深い。
・いつも素晴らしいデザインだよね。過去2年のフロリダや韓国遠征の時のデザインも見てみてよ。
・ナイキのデザインがいろいろ出回っている中で、WBCのチームが地元のメーカーのジャージを着ているのが面白いなと思ったんだ。