【ほっこり】坂本花織、アリサ・リウにマスコット固定の“技“を伝授https://t.co/ld1Yzmlco8
— ライブドアニュース (@livedoornews) February 20, 2026
メダルとともにもらえるマスコット「ティナ」のぬいぐるみを、坂本と中井亜美は早速メダルに固定。リウが不思議な表情をしていると、坂本は付け方を教えて笑顔を見せた。 pic.twitter.com/jg155ztMbh
・坂本はあそこにいるすべての女の子たちの母親的存在だ。#ミラノコルティナ五輪 #フィギュアスケート 女子の表彰台でメダルと大会公式マスコットのぬいぐるみを授与された坂本花織と米国のアリサ・リュウ。
— ロイター スポーツ (@ReutersJpSports) February 19, 2026
2月19日、ミラノ・アイススケートアリーナで撮影。REUTERS/Amanda Perobelli #オリンピック pic.twitter.com/SfdLDmlWLV
・↑まさにマザーだ。
・↑彼女は美しいスケーターだし、温かくて愛情深い人だ。
・あの涙目から立ち直った花織が大好きだ。
注目記事(外部サイト)
・これが彼女にとって最後の競技会としての演技になる可能性が高い。あの涙には「ああ、ようやく肩の荷を下ろせる」という気持ちがたくさん詰まっていると思う。
・↑きっと、彼女にとって最も長く続いた関係との決別を惜しんでいるんだろう。指導は続けるだろうけど、パフォーマンスとの別れなんだ。
・NBCの紹介ビデオでは、すでにパートタイムで子供たちに教えている姿が映っていた。
・↑わあ。彼女ならきっと素晴らしい指導者になる。彼女からは人を育てるようなオーラが溢れているから。
・日本スケート連盟のインスタを見る限り、間違いなくみんなのまとめ役のお母さんって感じだ。
・花織の選曲と、おそらく最後になるであろう競技用の演技に込められたメタファーが本当に素晴らしい。ショートは「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」、フリーはエディット・ピアフのメドレーで、最後は「水に流して(後悔はない)」で締めくくられる。彼女は永遠のスケートクイーンだ。彼女の選曲とオリンピックでの素晴らしい存在感は、競技人生のチャプターを閉じるのにふさわしい素敵な方法だ。
・アリサのことはすごく嬉しいけど、花織とアンバーのことは不憫に思ってしまう。女子個別の種目がもっとあれば、二人とも金メダルを獲る実力は十分あったのに、個人種目の金がないまま引退するのは切ない。
・すごく羨ましい。私のほうでは中継が切られて、表彰式が見つけられなかった。女子選手たち、本当におめでとう。みんなを誇りに思う。
・↑同じく。表彰式の前に放送を終わらせたNBCには本当に腹が立つ。
・表彰式のシーンをカットされると本当に頭にくる。いつも応援している人がいるわけじゃないけど、メダルを受け取る姿は見たいんだ。
・放送局やチャンネルが色々あって混乱するけど、適切なのを探せばPeacockなら全部見られるみたいだ。
・↑どれがそれなのか見当もつかない。
・会場のライブフィードなら表彰式が見られたよ。
・金メダルの授与式はゴールデンタイムに放送すると言われて、私はキレそうになった。
・見てるけど、放送すらされなかった。アンドレアのインタビュー後の映像と、あの素晴らしい家族の再会シーンだけ。それでも、やっぱり納得いかない。
・今回のオリンピックのスポーツとしての質は最高だ。なんて言えばいいか、すごく健全なんだ。
・↑オリンピックは、人間性の絶頂を示す場だ。
・本当にね。
・エデア(スケート靴メーカー)はこの表彰台の顔ぶれを喜んでいるだろうな。