メダル確定時の中井亜美とアリサの抱擁に世界が騒然!←「何度でも見てしまう」(海外の反応)

Japanese Broadcast uncut alternate view of the Ami Nakai - Alysa Liu moment
by u/Short_Assist9535 in FigureSkating
・2022年の後の私たちにとって、これは本当に癒やしになったと思う。



・↑これまで見た中で、間違いなく一番心温まるオリンピックだった。自分が意識して見た最初の大会は子供の頃の92年アルベールビルだったけど、今回のアスリートたちが見せたスポーツマンシップは本当に救いになったよ。



・↑正直、これまで色んな理由でバンクーバーや長野が最高のオリンピックだと思ってきたけど、ミラノ・コルティナは何というか、選手同士のサポートや思いやり、連帯感、そして人間性の輝きにおいて、他のどの大会よりも頭一つ抜けていた気がする。私たちは本当に幸運だった。



・結果を見て初めて泣いてしまった。2022年の北京の記憶がトラウマになっていたし、男子フリーも過酷だったから。エテリも会場にいたけど、選手たちの姉妹のような絆を見られて清々しい気持ちになった。



・全く同感。2022年は本当に心が痛んだ。正直に言うと2018年もそうだった。



・↑私もそう思う。ジェーニャ(メドベージェワ)の方がずっと良かった。2022年は見ていて本当に辛かった。



・当時の審判は、プログラムのバランスが悪いとしてスコアを下げることもできたはず。具体的なルールは忘れたけど、それをカバーする項目はあったはずなんだ。誰もそうしなかったのが残念でならない。



・私のオリンピックフィギュア観戦は2022年から始まったんだけど、あれは本当に暗い気持ちになった。フィギュアの文化についてはなんとなく知っていたけど、女子フリーの結末は私にとっても傷跡を残すものだった。今回のオリンピックは本当に特別で、自分が求めていたことさえ気づかなかった癒やしのようだった。



・92年のアルベールビルからスケートを見ているけど、この4年間は今までで一番素晴らしく、誠実なものだったと思う。選手たちの競技に対する姿勢が本当に大好きだった。



・↑お、同じくアルベールビルからのファンがいた。私の最初のスケートの記憶は、レティシア・ユベールの散々なフリー演技を見たこと。なぜか子供心に、その感情を何度も何度も味わいたいと思ってしまったんだ。



・アリサ(リウ)はこれに関して、密かにマジで天使だと思う。自分がオリンピックの金メダルを獲ったと気づいた直後なのに、彼女の優先順位はアミ(中井亜美)の瞬間を大事にして、アミを祝福することだったんだから。



・↑同意。そこなんだよね。アリサは金メダルを獲ったばかりなのに、自分自身のことよりもアミに喜んでほしいと思っていた。アミが泣き出した時に抱きしめて、アリサが飛び跳ねることでアミの涙を喜びに変えて、アミも一緒に喜んで飛び跳ねていた。この大会で一番好きな瞬間。優しさだね。



・アリサの感情知能の高さがうかがえるね。



・面白いな。解説のジョニーとタラは、中井が金メダルを獲るかもしれないと思っていた(タラはアリサが有利だと言いつつ、接戦になると予想していた)。でも中井本人は、表彰台にすら乗れないんじゃないかと心配しているようだった。自分のスコアが低かったり減点されたりすることを知っていたのかな。



・↑国際ストリームを見ていたけど、彼女は最初、フリーだけの順位(9位)を見ていたんだと思う。それで表彰台を逃したと思って笑顔を作ろうとしていたんだけど、総合で3位になってメダルを獲ったことに気づくのに少し時間がかかったみたい。スコアが出てからしばらく反応がなかったし、解説のオリーも「アミは会場で銅メダルを獲ったことに気づくのが一番最後だったようだ」って言ってたよ。



・↑そうだね、フリーのスコアと順位は見たけど、総合結果は見ていなかったんだと思う。呆然として落胆しているのが見て取れるし、必死に平静を装おうとしている。それから画面を見て何かを確認して、アリサの方を見て(3位を意味する)3本指を立てていた。圧倒されるような混乱した瞬間だったけど、アリサの反応を見てアミも表彰台に乗ったことを確信したんだと思う。コーチでさえ「アリサに確認して、これが現実だと確かめてから反応しよう」という感じだったしね。



・二人ともスコアをはっきり見ようとして、目を細めて身を乗り出していた。私が自宅のテレビの前でやってたことと同じだ。みんなが見やすいようにもっと大きく表示してほしいよね。コーチがアミのために嬉し泣きしているのもすごく素敵だった。彼女は経験を積めばもっと良くなるはず。



・オリンピックの放送中にアダムが言っていたけど、場内アナウンスがイタリア語だったから、選手たちが状況を理解するのに少し時間がかかったんだろうね。



・私の記憶が正しければ、チェコの解説者は彼女が1位や2位にはなれないと確信していて、せめて表彰台に踏みとどまれるかどうかを推測していた。彼女は金メダル争いをすると思っていたから驚いたけど、やっぱり専門家はよく分かっているんだね。



・↑それは彼女の演技の前、それとも後の話?



・↑演技の後。でも演技の前からも、あまりチャンスがあるとは思っていなかったみたい。どちらかというと「ほぼ完璧な演技ができれば可能性がある」くらいの扱いだった。



・これ大好き。今回のオリンピックで一番好きな瞬間だったかもしれない。



・↑私も。



・日本の放送はあらゆるアングルを押さえているね。



・アリサが彼女をひょいと抱き上げたところで涙が出そうになる。本当にお姉ちゃんと妹みたいな瞬間。



・↑アミはすごく小さいんだろうね。アリサだって決して大柄じゃないのに、アミをいとも簡単に抱き上げていたし。



・アリサのコーチたちも中井を祝福しに来ていたのが良かった(画面の外では泣いていた中井のコーチにも声をかけていたはず)。大人が手本を示している感じがする。



・また目にゴミが入ったみたいだ。



・頼りになるお姉ちゃんって感じ。



・あまり感情移入しすぎたくないけど、これを見て何かが癒やされた。



・この瞬間は本当に純粋だった。



・うわあ、号泣したり喜んで飛び跳ねたりを繰り返しているのが可愛すぎる。



・誰かまた玉ねぎ切ってる?泣けてくる。



・日本の解説者がなんて言っているか誰か訳せる?



・↑単に、アリサとアミがお互いを祝福し合っていること、カオリが銀メダル(前回から順位を上げた)、アリサが金、アミが銅だと言っているだけだよ。



・日本の放送の別パートでは、アリサのコーチが中庭コーチ(アミのコーチ)のところへ行って、アミの3Aを褒めていた。コーチ同士のあのような瞬間が見られたのも本当に素敵だった。



・こういうの大好き。



・文字通り、ここ最近で最高のオリンピック。スケートそのものというより、連帯感が素晴らしかった。アリサ・リウはまさに天使だね。



・大会で一番好きなシーン。



・銅メダルだと分かった時、アミがコーチじゃなくてアリサの方を向いて抱きついたのが印象的だった。二人の友情は本当に愛らしい。



・本当に美しい瞬間だった。



・これを見るのは何度目でも飽きない。



・最後の方で、女性がすぐそこにあったティッシュを二人に渡してくれて良かった。



・この瞬間が全てだった。アミの反応も、アリサが抱き上げるところもすごく愛らしい。



・女子フィナーレが北京の時とこれほどまで違うなんて、ただただ感動する。涙が出てくるよ。



・本当に素敵。見るたびに泣いちゃう。女の子たちが幸せそうなのを見るのが大好き。



・これを見るといつもウルウルしてしまう。純粋な喜びとお祝いの気持ちが溢れている。



・アスリートが銅メダリストになったことをこれほどまで喜んでいる姿は、この上なく純粋だね。いつも感動させられる。



・このクリップを観るのをやめられない。溢れんばかりの喜びがこちらまで伝わってくる。



・何度も繰り返し見ていられる。スポーツ界における最高の瞬間のひとつに違いない。



・アリサ・リウはなんて立派なチャンピオンなんだろう。中井亜美の3位を一緒に祝って、彼女をなだめてあげている。



・本当に、本当に素敵。これを見て笑顔にならないなんて無理だ。



・大好き。アミはとても可愛い。



・全ての若い女性にふさわしい、最高にクールなお姉さん。