鈴木誠也が侍ジャパンで「大谷翔平会」開催を熱望「翔平がやるべきです。翔平がしっかりお金を出して」 2026年2月17日 5時44分スポーツ報知カブス・鈴木誠也外野手(31)が16日(日本時間17日)、アリゾナ州メサの球団施設でキャンプインし、練習終了後に取材に応じた。 【写真】大谷翔平が初実戦登板で2K&最速158キロ 対戦した4人の全球一覧 - スポーツ報知 3月の第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する誠也。前回大会の23年はメンバー入りしながら、大会直前で左脇腹を痛めて辞退となる悔しい思いを味わった。・シカゴ・カブスの鈴木誠也が、大谷翔平は7億ドルも稼いでいるんだからワールド・ベースボール・クラシックの日本代表の決起集会でホストを務めるべきだと言った。 自分は大谷の後ろについていくだけだと笑っていたけど、二人は同い年で本当に仲が良い。
・「ディナーの支払いを2034年から2043年の間に後回しにしてもいいかな?」
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・最初の1杯目だけ彼が払って、残りはすべて後払い(繰り延べ)になるんだな。
・おいおい誠也、知ってるだろ。大谷は今、年俸200万ドル(約3億円)しかもらってないんだぜ。君のチームメイトのニコ・ホーナーより少ないんだぞ。
・ジョークなのは分かってるけど、この後払い契約を批判する人が完全に見落としていることがある。大谷は、将来受け取る予定の巨額の債権を担保にして、信じられないほど有利な金利で簡単に融資を受けることができるんだ。
・毎年スポンサー収入だけであんなに稼いでいるのに、借金なんてする必要があるかな。マイアミ・マーリンズの球団ごと買収しようとでもしない限り、彼が買うのに苦労するものなんて思いつかないよ。
・借金なら税金を払わなくて済むからね。
・でも利息は払わないといけないよ。彼はスポンサー料だけで年間1億ドル(約150億円)稼いでいるんだ。キャッシュフローに困っているわけがない。
・今、大谷は地球上のどの現役アスリートよりもスポンサー収入を稼いでいる。
・大谷はドジャースでの年俸は200万ドルだけど、ニューバランスとの契約だけでそれより遥かに多い額を稼いでいる。それに日本での広告出演料も全部合わせればとんでもない額だ。
・大谷はスポンサー収入だけで年間1億ドル以上あるんだよね。大谷本人が年俸の100%を10年後払いにすることを提案したらしいけど、球団側が「いや、せめて年間200万ドルは受け取ってくれ」と主張したことが判明している。
・後払いの割合をできるだけ高くするように主張したのは大谷の方だと思う。アンドリュー・フリードマン(ドジャース編成部長)が「自分からはそんな契約案を出す勇気はなかった」と言っていたし。選手を勧誘している立場で、そんな失礼な提案は普通できないからね。
・大谷はみんなをラーメンに連れて行くだろうけど、追加のチャーシューなんて頼んだら許してくれないぞ。
・「飲み代は私が持つ。ただし1人2杯までだ。他人に譲渡はできない。君らの連れは自腹で払ってくれ。バレーパーキング代は含まれない。明日のミーティングは通常より15分早く始めるぞ。」
・↑あんた、私の前の職場の上司か。
・一蘭だな。
・誠也は私の一番好きな選手だから、彼の食事代は全部タダにするべきだと思う。というか、大谷が誠也の食事代をすべて払えばいい。
・誠也は2027年のキャンプに、体重160キロくらいになって現れるだろうな。
・日本人選手たちはすごく仲が良くてお互いを支え合っているよね。誠也は前回のWBCに出られなかったけど、2023年の食事会はダルビッシュが主催していたと思う。その時は大谷がキャプテンだったけど、まだエンゼルスが給料を払っていたし。
・代々の資産家レベルで裕福なアスリートが、自分よりさらに裕福なアスリートを「金持ちの野郎」ってからかっているのを見るのは最高に面白いな。
