カナダの五輪カーリング不正疑惑に世界が騒然!←「カーリング界のマラドーナ」(海外の反応)

五輪カーリング“不正疑惑”が波紋「なんてズルい奴」「失格だ」 選手反論も…動画拡散され批判 2/14(土) 17:03配信THE ANSWER編集部ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪の男子カーリングで違反投球の疑いから口論に発展する事態が発生した。両者の発言は国際中継に入り込み、疑われた選手が怒りの声を上げる事態に。ネット上でも、映像を見た海外ファンが違反を指摘するなど物議を醸している。問題になったのは13日(日本時間14日)、1次リーグのカナダ―スウェーデン戦の第9エンドだった。  カナダのマーク・ケネディがストーンを投じた場面。一度、ストーンを離した後に指で押す「ダブルタッチ」の反則があったのではないかとして、第9エンド後にスウェーデン側が申告した。これを認めないカナダ側が応酬し、口論に発展。“Fワード”も飛び出した内容が国際中継に入り込んだ。  カナダのスポーツメディア「スポーツネット」によると、カナダのケネディは「一度だってそんなことはしていない」と反論。スウェーデンのオスカー・エリクソンは「試合が終わったら映像を見せてやるよ」と引かず、第10エンド開始直前まで言い合いは続いた。結局、このまま試合は進行され、8-6でカナダが勝利。試合後は握手も交わした。
・ズルじゃないよ。他のスポーツと同じように単なる反則ファウルだ。もし反則がコールされなかったとしたら、それは選手の責任じゃなくて……審判の責任だ。



・カナダ人として、これは本当に辛い。カーリングが僕らの中の最悪な部分を引き出すことになるなんて思いもしなかった。



・バカが多すぎる。急にみんなカーリングの専門家かよ。この写真では、ストーンはまだホグラインを越えていない。だから100%合法だ。



・↑(ストーンの)花崗岩の部分に触れてはいけないんだ。



・↑世界カーリング連盟のルールはこうだ。 「移動中のストーンへの接触」:自分の移動中のストーンに触れたら除外されるが、こうも書かれている。「投球側のホグラインより前であれば、投球者による二重の接触(ダブルタッチ)は違反とみなされない」。 この一文があるから、リリース後の再接触(手前側のホグラインより前)は国際ルールで認められているんだ。



・↑オリンピック委員会の規定では、いかなる時も花崗岩に触れることは違反とされている。



・↑ホグラインの手前なら違反じゃない。



・↑リンクを読め。「いかなる時も」だ。



・↑上に書いた通り「ホグラインより前なら違反ではない」。IOCはチームを不問にしている。


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・↑前進運動中、ストーンの花崗岩部分に触れることは許されない。これに触れるとストーンは除外される。 ルール R.5 (d) にある通り、「カーリングストーンはハンドル(取っ手)を使ってデリバリーされなければならない」。この違反はストーンの除外を招く。



・↑世界カーリング連盟の人たちに「違反じゃない」って言ってみろよ笑。



・将来『エース・ベンチュラ』みたいな映画のプロットになりそう。「絶対に触ってねえって言ってんだろ!」



・我が国の恥だ。



・ハハハ、だからカナダが金メダルゼロなのが嬉しいんだよ。くたばれカナダ!



・男子も女子もストーンに触れてペナルティを受けたのか? もはや作戦なんじゃないかと思えてくるな。



・カナダ出身でもないし住んでもいないけど、もしこれ(指で触れている場面)が切手になったら買うよ。



・彼は真っ赤な嘘をついたんだ。そんなクソ野郎は永久追放にすべきだ。



・↑嘘をついただけで永久追放だと思ってるのか?



・触ってないぞ。



・これで失格にならないの?



・ラインオーバーだ!



・カーリング界のマラドーナ。



・「先っぽ(指先)」だけさ。



・お返しにこの指をやるよ。



・どうやらカナダ人は腐った果物みたいなもんだ。一人の悪いカナダ人を見つけてひっくり返してみれば、みんなカビだらけってわけさ。



・カナダがズルをやめたら、ティム・ホートンズにドーナツでも食べに行こうぜ。



・↑訂正:カナダが「その日の分」のズルを終えたら、だな。



・↑それじゃ一生ドーナツが食えないじゃないか。



・正直なところ、カーラーは投球後にあんな風に指を出すものなの? 彼の他の投球を見返して、同じことをしてるか確認してくれ。どう見ても不自然すぎる。



・カナダはたまたま見つかっただけ。



・完全に合法な動きだって公式発表が出てなかったっけ?



・↑出てないよ。



・なんてマヌケなんだ。



・おいおいカナダ、勘弁してくれよ。オリンピックでズルをしていいのはフランス人だけだろ。