大谷翔平がド軍批判に正論をぶちかまして全米騒然!!←「その通りだ!」(海外の反応)

・ここ数シーズンのドジャースの記録的な補強に対する批判について、大谷翔平は素晴らしいことだと語っている。 「ファンはお金を払ってチケットを買い、試合を観に来てくれる。そのお金が素晴らしい選手たちと契約するために使われ、フィールドで勝てるチームを作るために役立てられているんだ。」



・もし重要じゃなかったら、選手が給料の6億ドル以上を後払いにしたりするかな。彼は賢いからこそ優秀なんだ。



・2026年1月31日時点で、ドジャースタジアムの飲食販売員は平均で時給32.22ドル、年収にすると67,015ドル稼いでいる。悪くないな。



・↑でも清掃員は時給14ドルから25ドルの間しか稼げない。南カリフォルニアで生活するには厳しいよ。



・↑それってパートタイムの勤務時間だけじゃないの。



・↑なあ、それは季節限定のパートタイムなんだよ。1日3、4時間で、ホームでの10連戦の間だけ。チームが遠征に出ている2週間は仕事がない。しかも10月中旬から翌年4月までの半年間は全く仕事がないんだ。



・↑他の販売の仕事と同じで季節ものだね。リグレー・フィールドでは販売員は25.70ドルにチップが付くけど、シカゴの生活費はもっとずっと低いし。



・↑LAに住んでるなら、そんなの微々たるもんだよ。



・↑ドジャースタジアムの飲食サービス従業員は、ドジャースに雇われているわけじゃないしね。



・まさにこれが、彼が自ら後払いのアイデアを提案した理由だよ。これこそが彼の求めていたものだった。浮いた年俸をちゃんと活用してくれるチームは他にはないと分かっていたんだ。


注目記事(外部サイト)


・そこが肝心なところだよな。ドジャースは再投資する。リーグで支出が下位の方にいるチームのうち、実際にチームに再投資しているところがどれだけあるか見てみるといい。



・私はペンシルベニア出身で、ブリュワーズとのシリーズ中にLAにいた。三塁側の素晴らしい席を2つ確保して、ビールと最高の食べ物を楽しんで、その日の合計は600ドルくらいだった。野球界で最も歴史あるスタジアムの一つで過ごす最高の1日。衛冕チャンピオンがペナントを勝ち取るのを見るのに、決して悪くない出費だ。もし7月のレギュラーシーズンの試合だったら、その半分で済んだだろうけどね。



・大谷と同意見だ。私たちは球場に足を運び、優勝リングを積み上げる。他のオーナーたちはケチだけど、私たちは3連覇するつもりだ。



・ふーん。 30ドルのスタジアムビールをちびちび飲みながら。



・↑いいんだよ、私たちはビール1杯に30ドル払うつもりがあるんだから。優勝を積み重ねている時は、その方がずっと美味しく感じるもんさ。



・↑美味しいよね。



・↑いくらか聞かなきゃいけないようなら、君には買えないってことさ。



・観客動員数は永遠に1位。ドジャースファンは格が違うんだ。



・彼がこんなこと言ったなんて信じられないな。



・遅く来て早く帰る。ドジャースファンなら、私が正しいって分かってるだろ。



・↑そして私たちは年末のパレードまでずっと笑い飛ばしてるのさ。



・↑他のチームのファンのほとんどは、試合にすら来ないじゃないか。だからこれはドジャースファンへの皮肉だけど、それでも彼らは他のどのチームのファン層よりも貢献しているんだよ。



・いつも早く行ってるよ。試合前にゴールドグラブ・バーに寄るんだ。それと、早く帰るのはあの駐車場が最悪だからだよ。



・難しい話じゃないよ、みんな。



・これ以上ないくらい完璧な言葉だ。



・払った分だけの価値はある。行けドジャース。



・ドジャースや他のチームは、そのお金の一部を最低賃金の労働者の給料アップに使ったりするのかな。



・全くその通り。



・ヤンキースも長年やってるけど、ただ上手くいってないだけだね。