五輪女子フィギュアメダリストの3ショットに世界が騒然!←「伝説的だ」「坂本は悔しいはずなのに」(海外の反応)




・花織は本当に、本当に悔しくてたまらないはず。それでも笑顔を絶やさず、素晴らしいスポーツマンシップを見せている彼女を尊敬する。



・演技後の涙は嬉し涙じゃなかったけど、それでいいんだと思う。きっとこれからも何度も涙を流すだろうし、それは当然のこと。大切なのは、それでも銀メダル獲得を喜び、一緒に表彰台に上がった仲間を祝福できたこと。亜美もフリーの後は複雑な感情を抱えているようだったけど、二人とも品格とスポーツマンシップを見せてくれた。



・あの涙は、金メダルを逃す原因になった小さなミスへの自分に対する怒りと同時に、これが最後の競技会でのスケートだという感情が溢れ出した結果なんじゃないかな。



・本人以外に確かなことは言えないけど、金メダルが欲しくて届かなかったから泣く、というのは全く悪いことじゃないと思う。



・↑もちろん。花織の成熟ぶりにどうして皆が驚いているのか不思議だよ。彼女はエリートアスリートだし、負けた経験だってある。4歳から滑っているんだ。金メダルを望んでいたのは分かっているけど、オリンピック期間中のインタビューでも、金メダルは約束されたものじゃないと彼女自身が認めていた。トップレベルで戦うアスリート、特にオリンピックに出る選手なら誰もが知っていることだよ。我々がそれを分かっていないだけじゃないかな。


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・この表彰台のメンバーを見て。最高すぎる。今日はオリンピックのフィギュアスケートを見ていて、今までで一番楽しかった。雪辱を果たした選手もいたし、全体的に大きなミスも少なくて、表彰台は晴れやかな顔ばかり。素晴らしいフィナーレだ。



・↑唯一悲しいのは、マディがフリーに進めなくて、雪辱の機会を逃したことだな。



・↑本当に。たった一枠の差で逃したんだから、なおさら辛い。団体戦での素晴らしい演技が彼女の慰めになればいいんだけど。



・4年前とは180度違う光景だね。



・↑本当によかった。あの時は見ていて心が痛かったから。花織があの混乱に巻き込まれて金を逃し、今夜もあと一歩届かなかったのは気の毒だけど。運が悪かったとはいえ、彼女は潔くて、相変わらず美しかった。



・↑全くだ。花織は今回、反対側の順位にいるしね。



・花織がまた笑ってる、最高だ。それにしても、この写真は「師匠、弟子、そして未来」っていう感じがする。



・1998年の女子のトップ3は、全員が泣きながらリンクを後にしたんだ。転倒したからじゃなく、全員がノーミスだったのにね。あの瞬間の感情は、計り知れないほど大きいんだろうな。



・みんな大好き。



・この三人の新しい写真や動画を見るたびに、心が洗われる気分になる。これは癒やしだよ。



・見てる女の子たちにとって、本当に素敵なロールモデルだね。



・北京の後の私たちに必要だったのはこれだよ。



・表彰台の写真は伝説的だ。



・この三人が女子フィギュア界を癒やしてくれている。4年前とは大違いだ。



・北京オリンピックの雰囲気については詳しくないんだけど、何があったの。



・↑北京だけじゃないけど、ある特定の国の女子選手(とコーチたち)が、不必要なドラマをたくさん引き起こしたんだ。



・花織が喜んでいないって言ってる人たちへ。笑える、彼女は銀メダルを獲ったんだよ。インタビューで「金が欲しいけど、北京のメダルの色を塗り替えられればいい」って言ってたけど、それを達成したんだ。チームメイトの亜美と一緒に表彰台に上がれたのは、日本女子フィギュアの未来にとって良い兆しだ。島田麻央だっているしね。 花織はエリートアスリートだけど、それ以上に自分のレガシーに自信を持っている。彼女が表彰台で幸せじゃないなんて(しかも亜美と一緒なのに。彼女がどれだけ仲間想いか見てないのか?)勝手に決めつけるなんて、どれだけ傲慢なんだ。それでファンを自称するのか。



・↑彼女のインタビューを読んだけど、確かに複雑な感情があるみたい。ノーミスで滑れなかった悔しさはあっても、自分の成長やこれまでのキャリアがいかに素晴らしいか分かっている。亜美と一緒に表彰台に立てたのは間違いなく喜んでいたよ。ただ、金が近かっただけに落ち込むのは理解できる。



・↑感情について議論している人は、段落の最後の一行を読んでほしい。



・もうすぐ終わってしまう、キャリアが終わるんだって実感するだけで悲しくなると思う。



・↑彼女はこれからも日本のアイスショーで稼ぎ続けるだろうし、昌磨や結弦みたいに別の形で見かけることになるよ。



・↑彼女はもうホームリンクでコーチを始めているから、スケート人生はまだまだ終わらないよ。



・去年、銀メダル以上なら嬉しいと言っていたけど、それはペトロシアンが万全で戻ってきて勝つと思っていた時の話。でも今回は勝てる位置にいた。最後のループに1回転を付けていれば勝てていたんだ。そう思うと、悔しさは計り知れない。



・ショートの後のインタビューで、フリーでは納得のいく演技をして、りくりゅうが繋いでくれた「金のバトン」を無駄にしたくないって言っていたんだ。残念ながらどちらも叶わなかった。 フリーの後のインタビューでも、悔しさや不満を正直に認めているけど、悲しむのは悪いことじゃない。彼女が示しているのは、自分への悲しさを抱えつつも他者を尊重する素晴らしいスポーツマンシップだよ。 後悔は尽きないだろう。あと1回転トウループがあれば金だったんだから。それでも他のメダリストを祝福する気持ちを忘れないところが彼女らしい。自分の結果に満足しているかどうかとは別の話だ。



・彼女が勝てなくてどれだけ残念かってコメントばかりで、正直うんざりする。花織がそのコメントを読んだら悲しくなるかもしれない。自分たちが望んだ結果じゃなくても、彼女の銀メダルを喜んであげられないのかな。 それに、彼女はアリサの後に滑ったから、自分が金じゃないことは分かっていたし、銀か銅かも不確かだった。あの涙を深読みしすぎだよ。銀が獲れて嬉しかったんだと思う。最後の滑りだったこともあるしね。



・↑全くだ。銀に満足していないなら、自分の願望を投影するのはやめたらどうかな。彼女は泣いたけど、何百回も飛んできたコンボをミスしたり、引退が急に現実味を帯びたり、長いキャリアの色んな感情が押し寄せて泣くことの何が悪いんだ。泣いてはいたけど、アリサと笑って冗談を言い合っていたし、亜美のことを喜んでいるのは明らかだった。



・どうして彼女の本当の気持ちを分かった気でいるの。



・↑インタビューを読みなよ。教えるのは私の仕事じゃない。



・インタビューで読んだ彼女の言葉。「今はすごく悔しいから、思いっきり泣きたい」。



・演技後のインタビュー読んだ?



・↑読んだよ。彼女は勝ったことについて複雑な思いを抱えている、そうはっきり言っていただろ。悲しいけれど、その悲しみは成長の結果だとも分かっている。読解力が大事だよ。見出しを読めば明らかだ。



・↑まさに読解力が鍵だね。「銀メダルに落胆している」。彼女は成長を感じつつも、失望や後悔を隠していない。記事の内容はとても重要だよ。最後の一行では、悔しくて泣きたいと認めている。それは「幸せ」の対極にあるものだ。 別に責めているわけじゃない。花織の目標が当初は銀以上だったのは正しいけど、ショートの後は、りくりゅうのおかげで金が目標に変わっていた。彼らから受け取った金のバトンを落としたくなかったから。フリーの後も、目標は金だったと認めている。 彼女のインタビューを訳したものを読むと、「銀メダルで悔しさを感じている」と言っている。ライバルのことは祝福できても、自分の結果には満足していないようだね。回避できたはずのミスだったからなおさら。落ち込む権利はあるはずだ。表彰式では毅然としていたけど、直後に濱田コーチの肩で泣き崩れ、銀メダルをすぐに外したんだから。



・私も、彼女がただ悲しんでいるだけとは思わなかった。完璧に滑れなかったことへの失望はあるだろうけど、表彰台ではとても幸せそうに見えたよ。



・すごく素敵。



・花織と亜美はいつ見ても尊い。表彰台でマスコットを振らせているところなんて、もうたまらない。



・あのZ世代のノリが最高だ。



・間違いない。



・まさにアイコンだ。