日本が五輪フィギュア団体で2大会連続の銀メダル!←「アメリカが金は意外」「個人では花織に金を」(海外の反応)

・今のところ、個人戦の金メダル候補の筆頭は花織だ。彼女のショートプログラムを見て涙が出たよ。



・優勝できなかったのは残念だけど、彼らは自分たちを誇りに思うべきだ。



・銀メダルが金より輝いて見えることもある。チームジャパン、おめでとう。



・スイとハンがジャンプを一本でも決めていれば、あるいはステラート=デュデクとデシャンが怪我をせずに団体フリーを滑れていれば……。アメリカチームは本当に運が良かったな。



・↑アメリカチームは審判運が味方している。かなりの強運だ。



・↑今日のアメリカのペアは5位であるべきだった。スコアが出すぎだよ。



・↑マリニンもね。


注目記事(外部サイト)


・よほど悲惨なミスがない限り、彼女が金メダルを獲ると思う。



・頑張れ、花織。女子の個人戦が待ちきれない。



・8種目中5種目で1位を獲りながら、総合2位になるなんて。このフォーマットは何かがおかしい。



・↑残りの種目のうち2つが最下位だったんだから、おかしくはないだろう。



・↑ソチ大会からずっとこの形式なのに、お気に入りのチームが勝てなかったからって文句を言うのはどうかな。日本はアイスダンスが弱かった、それが金メダルを逃した原因だ。全4種目で強いチームを揃えなきゃいけないこのルールは公平だよ。最も「総合力」が高いチームを決める大会であり、それはアメリカだったんだ。



・↑結局、種目別で1位になっても2位とは1ポイントしか差がつかないんだ。アメリカは8種目中、1位が3つ、2位が3つ、残りの2つもトップ5に入った。2位になっても失うのは1ポイントだけだけど、8位になっちゃうと、その点差をひっくり返すのはずっと難しくなるんだ。



・↑団体戦の目的は全種目の育成にある。日本のダンスカップルはオリンピックの個人枠すら取れなかった。対してアメリカの弱点とされるペアですら、国際的に通用するレベルだ。その差が結果に出たんだ。



・私の推し。彼女は本当に夢のようだ。優勝候補筆頭としてこのオリンピックに臨み、しかも団体戦の両方を滑るという重圧をどう乗り越えるか心配だったけど、この4年間で彼女は本当に逞しくなったね。個人戦でも、彼女自身が誇れるような演技ができるよう祈っている。彼女が大好きすぎて、これで最後だなんて信じられない。



・↑全員が優勝候補なら「五輪本命の呪い」なんて起きないさ。



・今年で引退だなんて本当に悲しい。彼女のスピード感と、氷上でのしなやかな身のこなしは唯一無二だ。氷を降りても、チームメイトを支えたり、競技や後輩たちを大切にする姿がとても愛らしい。彼女はかけがえのない存在だ。女子の試合で、彼女が女王らしく有終の美を飾れるか楽しみだよ。



・↑まだ個人戦もあるし、もしかしたら世界選手権もあるかもしれない!



・彼女に金メダルを獲ってほしい。



・アメリカが日本に勝ったのは驚きだった。



・↑アイスダンスが分かれ目だったね。全体の25%を占める種目なのに、日本はその分野が弱すぎた。リズムダンスで8位だったし。



・団体の結果にはイライラするけど、日本を誇りに思う。



・もし花織が個人戦で金メダルを獲れなかったら、もう二度とフィギュアスケートは見ない。



・↑マジでそれ。



・↑私も同じ気持ちかも。この4年間の後は、あまり見たい選手がいなくて。才能がないって言ってるわけじゃないんだけどね。



・彼女は本当に素晴らしい。



・これが銀メダルだなんて。個人戦で金メダルを獲ってくれないと発狂しそう。



・アメリカチームを憎むわけじゃないけど、日本チームは完全に勝利を盗まれたと感じる。



・ああ、私はアメリカを応援していたけど、日本が勝つべきだったと思う。これ、物議を醸すんじゃないかな。



・↑種目全体の4分の1を占めるアイスダンスを考慮すれば妥当だと思うよ。日本はリズムダンスで8位だったんだから。



・イリアが駿に勝ったのは正当な結果だ。演技構成点(PCS)で議論の余地はあるかもしれないけど、技術点の4点差は埋められなかった。ペアも十分な仕事をした。それほど議論になることじゃないと思う。アメリカのペアは、日本のダンスチーム(悲しいことに個人戦の出場枠すらなかった)よりも相対的に強かった。中国ペアの不調や、カナダのトップペアの欠場という幸運もあったけど、勝負っていうのはそういうものだ。



・花織に金を! 彼女は多くのことに耐え、長く現役を続けてきた。アデリアに勝ってくれることを願っている。



・ノーミスではなかったけど、非常に良かった。



・花織マジックはいつだって本物だ。



・↑今回は完璧ではなかったけど、それでも素晴らしかったよ。



・前回の五輪での奇跡の銅メダル(ロシア勢が表彰台を独占すると思ってたから奇跡って言ってるんだ)から、文句なしの世界選手権優勝、そして完全支配の時代。花織が世界最高峰であることを改めて証明したね。ずっと親切で笑顔を絶やさず、スポーツマンシップに溢れた人だった。彼女の演技を見て楽しむことができて本当に幸せだよ。キャリアの最後を最高の形で締めくくろうとしているね。



・団体戦は私の中で日本が1位だ。2位なんて信じられない。佐藤のフリーはマリニンよりずっと良かった。