侍ジャパン WBC追加メンバーに山本由伸、村上宗隆ら 残り1枠 1/26(月) 17:03配信毎日新聞 野球日本代表「侍ジャパン」の井端弘和監督は26日、東京都内で記者会見し、3月開催の国・地域別対抗戦、第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する代表選手の追加メンバー10人を発表した。米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手や同ホワイトソックスの村上宗隆選手、同ブルージェイズの岡本和真選手らが選出された。・山本由伸が大谷翔平、松井裕樹(SD)、菊池雄星(LAA)、菅野智之(FA)、岡本和真(TOR)、村上宗隆(CWS)、鈴木誠也(CHC)と合流する。これで侍ジャパンのMLB選手は過去最多の8人だ。 ロスターの詳細はリンク先へ。あと、大谷が再び背番号16をつけることも確定した。
・朗希がいないぞ。
・↑昨シーズン60日間負傷者リストに入っていたから、ドジャースがストップをかけたんだ。
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・大谷が日本代表で、お決まりの17番じゃなくて16番をつける理由って何かあるの。
・↑一貫性を持たせるためだよ。
・智之(菅野)がまだどこにも決まってないのが驚きだ。派手さはないけど、イニングをしっかり食ってくれるベテランなのに。
・この山本って選手、いいらしいね。
・彼には休んでほしかったけど、それは私のわがままだな。幸運を祈るよ。
・↑少なくとも、この大会では連投から守られているから大丈夫。ルールでは、予選は最大65球、準々決勝は80球、決勝ラウンドは95球まで。50球以上投げたら中4日必要だし、30球以上でも中1日。3連投は一切禁止されているしね。
・↑それなら全然悪くないね。
・↑ドジャースは大会のルール以上に厳しい制限を課してくると思う。
・↑それはできないはず。労使協定(CBA)に組み込まれているから。
・↑本当に。日本や台湾の代表監督が、特定の投手の制限を緩和してもらうためにMLB球団とかなり交渉しなきゃいけないってメディアに話してるのをよく見かけるけど。それはルールとしての制限じゃなくて、トレーナーからの推奨事項みたいなものなのかな。
・どうせドジャースは2026年もまた、6人ローテと「幽霊負傷者リスト」戦略をやるだろうから大丈夫だよ。
・サッカーでは「クラブより国が常に優先」って言うけど、野球選手もようやくそれが分かってきたみたいだね。
・↑他の参加国の選手はずっとそうだったよ。「理解」しなきゃいけなかったのはアメリカ代表だけだ。
・2026年侍ジャパンの先発ローテーション: 山本由伸(右投) 山本由伸(右投) 山本由伸(右投) 山本由伸(右投) 山本由伸(右投)。
・彼にとって良かったね。
・ハハハハハ。
・朗希は、先発ローテに戻る準備のためにLAに残るってこと。
・↑去年怪我をしすぎていたから、出場を止められたんだ。
・NPBの選手にはあまり詳しくないんだけど、彼らは上手いの。アメリカ代表と比べてこのロスターはどうなんだろう。
