日本のラグビーW杯開催立候補に世界が騒然!←「前回の日本開催は素晴らしかった!」(海外の反応)

2035年男子ラグビーW杯、日本協会が正式立候補。土田会長「オールジャパン体制で臨む大会」 1/15(木) 19:55配信ラグビーリパブリック(ラグビーマガジン) 日本ラグビー協会(JRFU)は1月14日、国際統括団体ワールドラグビー(WR)に対し男子ラグビーワールドカップ2035年大会(RWC2035)を日本で開催する意向を伝え、立候補国協会としての申請を進めたことを発表した。
・前回は素晴らしい仕事をしたと思う。 とはいえ、次はスペインに開催させてあげたいな。



・私の見解では、彼らは2035年に立候補して落選するけど、2039年にはほぼ確実当選するという流れだと思う。抜け目のない交渉戦術だ。



・↑多くの大規模なスポーツ大会でよくあることだね。IOCもこういうやり方をする。



・↑それは南アフリカの計画だった。


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・新しい場所で開催されることには大賛成。近いうちに南米や、まだ開催していないヨーロッパの国でできるといいな。



・日本は本当に素晴らしかった。自然災害に見舞われながらも最後までやり遂げた唯一のワールドカップだと思う。称賛に値するし、国としてもすごくクールだ。 次はスコットランド戦の「津波」騒動みたいなのがなければいいんだけど。



・↑台風ね。



・↑季節をもっと慎重に選んでくれるなら、私は行くよ。



・↑同感。 「スコットランドラグビー協会が天候を訴えた」っていうミームは面白いけど、そもそも台風シーズンに大会を計画して、実際に起きて遅延が出た時の代替案がなさそうだったのはやっぱり馬鹿げている。




・イタリアかアイルランドに先に開催してほしいけど、アメリカやカタールが狙っているという噂を考えれば、日本がまた開催することに反対はしない。



・↑私たちはもう二度と立候補しないと思う。2023年大会の時の大きな問題は交通インフラとホテルの空き不足だったけど、投票から10年経って状況はむしろ悪化しているし。



・↑大会の規模が拡大したから、もう我々の手には負えない。スコットランドやウェールズとの共同開催ならどうかな。



・↑ユーロ(サッカー欧州選手権)と同じで、イングランドと協力するのが一番いいんだろうけど、イングランドは単独開催を望むだろうし。 とにかくすごくややこしい。



・↑イングランド協会とアイルランド協会の仲を考えれば可能性は高いけど、やっぱり彼らが単独でやらない理由がないよね。 私たちは一生開催できないんだと諦めている。



・↑将来的に6グループ制になるなら、イングランド、アイルランド、スコットランド、ウェールズの共同開催も可能だと思う。



・↑さっきの人が言ったように、イングランド協会がわざわざ単独開催を諦める理由があまりないんだよね。 スコットランドやウェールズとなら開催できるだろうけど、意見をまとめるのは至難の業だと思う。



・↑イングランド協会が、近隣の協会と協力して良好な関係を築くことに価値があると考える可能性は常にある。 まあ期待はしすぎない方がいいけど、可能性はある。 現実的には、ホームユニオン4カ国による招致ならワールドラグビーも無視しにくいだろうし。



・スタジアムのキャパだけの問題じゃない。ホテルや公共交通機関のインフラも必要だ。アイルランドには敬意を払っているけど、コネヒトでの試合に行ったことがある身としてはね。



・↑言いたいことはわかる。それが前回の招致失敗の原因だったし。でも、足りない分は8年あれば整備できるんじゃないかな。



・2019年大会は歴代最高レベルの一つだったから、また日本で開催するのは大歓迎だ。



・それに準決勝からは完全に中立な舞台になるしね。



・また日本でワールドカップをやるなら、二つ返事で行くよ。2019年大会は自然災害ですら盛り上がりに水を差すことはできなかった。



・2031年大会を引き受けてよ。アメリカ人には必要ないだろうし。