“ロス世代”U-21日本代表が大会史上初の2連覇! 小倉幸成のミドル2発含む大量4得点、“2歳上”アジア杯制覇 26/1/25 01:49ゲキサカ [1.24 U23アジア杯決勝 日本 4-0 中国 ジッダ] U-21日本代表がAFC U23アジアカップ2026で優勝。大会史上初となる2連覇を果たし、3度目のアジア王者となった。24日、日本はU-23中国代表と対戦し、4-0で勝利。前半12分にMF大関友翔が先制点を挙げると、同20分にはMF小倉幸成が2点目を沈める。後半24分にMF佐藤龍之介が今大会4点目となるPKでのゴールを決め、同31分には小倉が自身2点目でダメを押した。23歳以下の大会規定の中、日本は21歳以下で構成されたチームで全6試合を勝ち抜き、アジアの頂点に立った。・なんてガッカリな決勝戦だ。日本は別次元だったし、中国は決勝にふさわしいチームじゃなかった。3位決定戦のベトナム対韓国の方がよっぽどエキサイティングだったよ。準決勝でなんで私たちが中国に負けたのか、いまだに謎だ。
・中国は何だかんだで準優勝できたんだから、それで十分だろ。
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・中国はゴールキーパーだけが強いチームだったな。
・今大会最強(自称)の中国が、日本に4-0で食われるなんて最高。
・……現実に引き戻されたな。
・中国とベトナムの試合はドリアン、ドラゴンフルーツ、スイカの輸出入(裏取引)の影がチラついてたな。まあいいさ。私たちがどれだけ強いかは、私たちも、彼らも、全アジアも分かっている。信じられないならUAEやサウジ、韓国に聞いてみるといい。
・相手のキーパーをからかうのはやめなよ。笑っちゃダメだ。
・日本相手に4失点なら、ベトナムが日本とやって0-10になるよりはマシじゃない。
・スコアが4-0になるような決勝戦なんて今まで見たことがない。
・リ・ハオはロナウドやメッシのシュートは止められるかもしれないけど、日本の高校生(のような若手)たちの4ゴールは止められなかったな。
・アジアの大会で、はっきりとアジアの王者が刻まれた。日本が優勝、そしてベトナムが3位だ。よし、アジアの王者たちよ、おめでとう。
・中国は今さら決勝に進んだことを後悔してないかな。
・ベトナムに勝った時はお祭り騒ぎだったけど、結局のところ中国もベトナムをかなり恐れている証拠だ。
・これで「守護神」だって。恥ずかしすぎるだろ。
・ローブロック(守備固め)は、相手がゴールを決める前なら効果的だけど、一度決められてしまったら、ましてや日本のようなハイプレスが得意なチームが相手なら、結果は見えている。
・3位決定戦の方が、決勝よりもずっと面白かった。
・日本はあらゆる面で中国に勝っていた。
・本当なら、日本対ウズベキスタンの決勝が見たかった。
・対等な相手ではなかった。でも、何が起こるか分からないのがサッカーだから。
・まさに天と地の差。日本は格が違った。
・中国のキーパーを見てると可哀想になる。でもサッカーとはそういうものだ。立ち上がって、より完璧に、より成功できるように。
・勝ち負けは重要じゃない。とにかくベスト8に入り続ける努力をすることが大事だ。
・U-23アジアカップ史上、最も奇妙な決勝戦だった。
・日本のサッカーは育成年代からトップチームまで見習うべきモデルだ。彼らの成功の要因を取り入れることができれば、私たちも向上できるはず。
・不公平な結果だ。日本の選手が2点、中国の選手も(オウンゴールで)2点入れたのに、結果は4-0として認められるなんて。
・予選の試合かと思った。これが決勝戦だなんて想像しがたい。