・↑毎晩、悪夢に山本が出てくるよ。
・↑第7戦の山本みたいに、カナダ中をこれほど絶望させた人物が最近いたかな。
・↑レブロン。
・↑ジェイズがシリーズで負けたのは本当に嫌だったけど、なんてシリーズだったんだ。両チームとも、これまで見たこともないようなクレイジーな投球、バッティング、守備を見せてくれた。シーズン全体としてはジェイズに満足している。
・↑イェイサベージがマウンドに上がった時に「勝った」と思ったジェイズファンがいるのは今でも面白い。彼は調子が悪そうで、マンシーに打たれるまでは最初の数打席でなんとか助かっていただけだった。彼は若いし、短い休息では準備ができていなかったんだろう。対照的に山本は、必要ならもう一試合投げられるんじゃないかと思うくらい準備万端だった。
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・振り向くたびに、あいつがあのブルペンで肩を作っている。
・↑それか、イニングの間にベンチでストレッチやルーティンをこなしている。まるで電源の切れない野球ロボットみたいだ。頼むから座って休んでくれ、こっちが不安になるし追加点が必要なんだ。これは野球であって、心理戦じゃないんだぞ。
・↑君の悪夢の話かい。
・山本は最悪でも4位だ。
・彼は休息を必要としなかった。それは評価の要素に入れるべきだと思う。
・このコメントへの返信の中には、サンプルの少なさを理由に山本の素晴らしいレギュラーシーズンを過小評価し、ポストシーズンの活躍を無視しているものがある。山本はまだ正当に評価されていない。
・スキーンズとスクーバル以外なら、彼にマウンドに立ってほしい。まあ私は偏向してるけど。
・ガレット・クロシェも接戦だと思う。スキーンズ、スクーバルの次に、クロシェと山本が同点かな。
・サンチェスが上位なのは問題ない。怪我明けのウィーラーやセールの方が違和感がある。
・彼が投げたイニング数は異常だった。特に週一で投げる日本から来たばかりなのに。
・まあ、このリストは「誰がポストシーズンで最高だったか」というものではないからな。
・↑来シーズンに向けたランキングなら、ポストシーズンのパフォーマンスも考慮されるべきだと思う。
・↑なぜ。サンプルサイズが極端に小さいじゃないか。シーズン全体の結果よりもそっちを優先するのか。それに彼より上の選手たちがシーズン終盤にダメだったわけでもない。ウィーラーは怪我明けだからあんなに高くすべきじゃないという意見なら同意するけど、山本の順位が「低すぎる」とは思わない。
・↑君はポストシーズンを完全に無視するという、もう一つの極端な方向に走っている。山本はレギュラーシーズンの大半でサイ・ヤング賞候補だったし(終盤に少し落ちたのは認めるけど)、ポストシーズンのプレーが全てを物語っている。彼をトップ5やトップ10から外す人たちに異議を唱える理由は十分にある。
・別にこのランキングに熱くなっているわけじゃないから、山本の順位が低すぎると主張しているわけじゃない。ただ、サイ・ヤング賞投票で3位になった選手なら、5位か6位より下にはならないという議論は成立する。
・彼はサイ・ヤング賞のファイナリストだったんだぞ。少なくとも我々の投手陣は正しいベースへの投げ方を知っている。
・そのサイ・ヤング賞投票で、彼は誰の後塵を拝したんだ。
・私は今でもポストシーズンのクリストファー・サンチェスが悪夢に出てくるよ。
・↑そう言ってもらえると光栄だ。
・ポストシーズンの結果を理由に山本を高く評価する議論は、他の選手がポストシーズンや終盤に不調だった場合にのみ意味をなす。山本対サンチェスがワールドシリーズの勝敗を分けたわけではないし、そう主張する人は野球を理解していないか、意図的に無視しているだけだ。
・山本の7位はひどいな。
・↑次はワールドシリーズで4勝しないと6位には上がれないかもな。
・↑少なくとも5勝は必要だ。
