大谷ドジャースの来季年俸総額にMLBファン騒然!←「いくらが後払いなんだ?」(海外の反応)

・Fangraphsによると、ドジャースは来季の年俸総額が4億1300万ドルになる見込みらしい。



・ドジャースは2023年にダイヤモンドバックスに完膚なきまでに叩きのめされてから、ずっと復讐の旅を続けているな。



・↑負けたら終わりのプレーオフの試合でランス・リンを先発させると、人間はこうなっちまうんだよ。



・↑別の試合でも、肩の手術が必要だと分かっていたカーショウを先発させなきゃいけなかったしな。それを見て、もう二度と御免だ、と極端な方向に振り切ったんだろう。



・ここ3年間のアリゾナのスポーツ界は暗い話題ばかりだったけど、あれは最高のハイライトだったよ。


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・勝ち進んでくれたダイヤモンドバックスには永遠に感謝している。



・それでも、あの勝利には価値があった。



・彼らは2017年からずっと復讐に燃えているんだ。



・ヒューストンが野球界を壊した復讐として、自ら野球界を破壊している。ある意味、立派なもんだな。



・2017年に不正をしておきながら、バレたら免疫を求めて泣きつき、不正はしてないし逃げ切ったぞと自慢する。



・あの年のダイヤモンドバックスは、金満チームの尻をひっぱたいてくれたよな。



・ドジャースはランス・リンが1イニングに4本もホームランを打たれるのを見て、もう二度と繰り返さないと決めた。それは正しい反応だ。



・↑モレノの打球がギリギリでファウルになったのも含めれば、実質5本みたいなものだった。その直後にさらにすごいホームランを打たれたけどな。



・新ルール:ドジャースは贅沢税を払わなくていい代わりに、他の全チームはドーピングを許可する。



・↑アーロン・ジャッジとジャンカルロ・スタントンには、ご褒美としてドーピングさせてあげよう。



・↑スタントンは一塁への走塁の途中でいつも怪我してるんだから、シーズンの3分の1を欠場する理由をこれ以上増やす必要はない。



・↑ああ、でももしドーピングしてれば、打席のたびにベースを歩いて回るだけで済むかもよ。



・ドーピングを擁護してた昔の人たちは正しかったのかもな。スタントンやジャッジがドーピングして暴れ回るのは、マジで最高にクールな見せ物になりそうだ。



・全球団にDJ、つまり「指名ドーピング」を置くのはどうだろう。



・カメラとゴミ箱、少し中古だけど使い勝手のいいやつがあるんだが、興味ないかな。



・少し画面の割れた液晶モニターも付けてくれるなら、取引成立だ。



・贅沢税の基準を5000万ドル超えるごとに、対戦相手はラインナップにロボットを1体入れられるようにしよう。



・今のところは、な。



・速報:ボー・ビシェットとドジャースが3年8億ドルで合意。毎年オプトアウト権付き。



・↑完全な後払いで、最初の2年は2ドル、3年目に7億9999万9998ドル支払われることになるぞ。



・↑お前、今すぐ黙れ。



・↑毎イニングの間にオプトアウトできるんだな。



・7億9900万ドルが2095年まで繰り延べられるんだろう。



・太陽が超新星爆発するまで後払いだ。



・ドジャースファンのパートナーに、ドジャースがタッカーと契約したよって伝えたら、「いいわね。次は誰を獲るのかしら」だってさ。ガーディアンズファンの私は何も言わずに部屋を出たよ。



・贅沢税を含めると、ドジャースはタッカー一人に1シーズン1億2600万ドル払うことになる。これは11球団の総年俸よりも高いんだぞ。