横綱・大の里と宇良の取り直しに海外相撲ファン騒然!←「日本人横綱への贔屓が酷い!」(海外の反応)

・強盗事件の発生を報告したい。



・宇良対大の里(どちらのファンでもないけど)の件は難しい。 「どっちが先に砂に触れたか」が正しい問いなら、明らかに宇良の勝ちだ(際どかったとは思うけど)。 でも「宇良が死に体になる前に大の里がついたか」が問いなら、どう判断していいか分からない。宇良は大の里がつくずっと前にお尻から落ちる体勢だったけど、どの時点で死に体と見なすのか。この文脈だと完全に主観的なものに思える。一方で大の里も明らかに手から落ちる体勢だった。結局、何が正しい基準なんだろう。技を仕掛けていたのが宇良だったという事実は関係ないのかな。 誰か解説してくれたら嬉しい。そうでなければ、一体何が起きてるんだ。 追伸:今日の他の3つの取組(阿炎対錦富士、高安対大栄翔、霧島対伯桜鵬)も素晴らしかった。これらがかすんでしまわないことを願うよ。



・私は宇良ファンだけど、取り直しは妥当だと思う。もし足取りの時にバランスを保てていたら、もっと明確な勝利になっていただろうね。



・物言いがつくのがあんなに遅かったことにガッカリしてる。陰謀論かもしれないけど、そのまま白星として押し通そうとしたんじゃないかとさえ感じる。



・大の里と宇良の取り直しの判定に、なぜみんな不満なのか理解できない。確かに大の里の手が宇良よりわずかに早くついたけど、二人とも死に体だった。大の里は胸や顔から落ちる選択もできたはずで、そうすれば宇良より後に地面についただろうけど、なぜそんなことをしなきゃいけないんだ。個人的には取り直しがベストな判断だと思う。



・↑ようやく理解できた、ありがとう。あなたの説明が一番しっくりくる。あと、宇良の足は土俵についていたけど、足の側面がついていて完全には平らじゃなかった(うまく説明できているか分からないけど)。それも勝ちにならなかった理由に含まれるのかな。


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・これには物言いがつくのに、先場所の阿武咲の時はつかなかったのか。



・大の里と宇良の一番は正しい判定だった。二人とも同時に落ちていたよ。宇良のポジショニングがもう少し良ければ。八百長なんてない。



・↑リプレイを見れば、大の里の方が間違いなく先に手をついていた。それが正しい判定かどうかは別の話で、私自身も迷っているところだけど。



・↑宇良は立て直せる体勢じゃなかった。不運だったのは、あと2秒倒れるのが遅ければ宇良の勝ちになっていたことだ。



・↑それが何の関係があるんだ。大の里だって立て直せる体勢じゃなかった。死に体ルールを無理やり適用するのはやめるべきだ。それに、宇良は回復不能な体勢じゃなかったと私は主張したい。バランスは崩していたけど、両足はちゃんと体の下にあった。この状況で死に体なのは、大の字でうつ伏せになっている大の里の方だ。



・↑宇良はバランスを維持すべきだったのにできなかった。大の里は顔を守ったんだ。もしあんな風に手をつかなかったら、先に胸が落ちていただろうし、その場合は大の里の胸がつく前に宇良が落ちていただろう。



・↑そんなルールは知らないな。大の里は投げられている側だから「かばい手」は適用されない。それは宇良にしか適用されないはずだ。



・↑そうだね、同意する。でも、それは最初に言っていたこととは違うな。



・↑二人は同時に倒れた。もし宇良があと2秒だけバランスを保てていれば。



・史上最高の忖度だ。リプレイを見てみろよ。手が先に当たってる。



・親方が言ったことや、取り直しの理由をちゃんと聞いたのか。デタラメを言うのはやめろ。



・宇良は大の里から金星を奪っているべきだった。



・取り直しにするって決めた時点で、実質大の里に白星をあげたようなものだ。大の里相手に二度もチャンスなんてないってみんな分かってる。取り直しが発表された瞬間に結果は見えていた。宇良は間違いなく勝利を盗まれた。確かに、宇良も体勢を崩して回復不能な状態だったから同体とされた理由は分からなくもないけど、それでもだ。ビッグ・オー(大の里)の方が先に落ちたのは明らかだったんだから、宇良の勝ちにすべきだった。今まで見た中で最悪の判定の一つだけど、驚きはないな。大の里はいつも判定で得をしている気がする。(彼が特別扱いを求めていると言いたいわけじゃない。彼の才能は本物だけど、協会や審判から恩恵を受けているのは明らかだ。)




・ふざけてる。大の里自身、一番が終わった後の態度からして負けたと分かっていたはずだ。審判は間違っているか、さもなくば偏向している。別に私が豊昇龍ファンだから言ってるわけじゃない。



・↑大の里はおそらく何が起きたか分かってなかったと思う。宇良に背を向けていたし。



・↑何が起きたか分かってなかっただろうね。分かっていたのは、自分の手がかなり早くについたことだけだ。



・納得いかない。あんなの最高級のデタラメだ。



・オンラインチャットでの拾い物。「日本相撲協会、大の里を嫌いになる理由をまた一つ増やしてくれてありがとう」。



・ひどい判定だった。日本人横綱への偏愛は今や明白だ。彼らはどうしても、過去のモンゴル勢を凌駕するほど優勝を重ねさせたいんだろう。



・宇良が勝ったと確信してたけど、判定自体は妥当だと思う。確かに大の里の方が少し早くついていた。でも大の里は足で立っていたのに対し、宇良はただ倒れ込んでいた。二人とも回復不能な体勢だったけど、宇良の方がより絶望的だった。この状況での取り直しは妥当に見える。



・際どかったし、両者とも死に体だったように見える。確かに大の里は手を突かずに粘ることもできたかもしれないけど、そうすれば肩をさらに負傷しただろう。見た目的には宇良の勝ちだけど、取り直しは妥当に思えた。



・↑私にとっては、どっちが先に手をついたかではなく、どっちが優れた相撲を見せたかが重要だ。大の里は勢いよく突っ込んで自ら土俵の外へ飛び出した。相手(宇良)はその突進を巧みにかわし、足を掴んで投げ飛ばして勝負を決めてから、自らも倒れた。逆転投げを打って相手と一緒に砂に落ちるのと同じだ。大の里は完全に読み負けていた。



・↑スキルのうちには、足でバランスを保つことも含まれる。宇良は足を取った後、力が抜けて自由落下していた。宇良の最初の動きは優れた相撲だったけど、結果的には二人とも死に体だった。



・正しい判定だったと思う。大の里が地面についた瞬間、宇良はすでに倒れていて、立て直せる状態じゃなかった。



・取り直しは素晴らしい判断だった。大の里は足を取られたから倒れた。宇良は足を取った後にバランスを保てず、死に体になって倒れた。大の里の手が先に着いたけど、宇良も同時に100パーセント死に体だった。超難解な判定だけど、取り直しがベストな選択に思える。あと、もし体が水平(宇良)になったなら、足が着いた時点で終わりだ。宇良はかかとが着いているように見えた。疑問点が多すぎる。



・↑その説明に欠けている唯一の点は、足を取られたことで大の里が先に死に体になって土俵にダイブしていた一方で、宇良の足は明らかに自分の体を支えていたという事実だ。悪い判定を正当化するには、いくつかの事実を無視する必要がある。君が無視したのはその点だ。



・宇良は大好きだけど、取り直しはかなり公平だと思う。もし彼がバランスを保ってそのまま足を刈り取っていたら、文句なしの勝ちだった。すごく際どい相撲だった。大の里はもう二度と同じ手にはかからないだろう。