・ジェイソン・テイタムは31歳で次の契約を結ぶとき、キャリア通算収益が4億7000万ドルに達する。そこまで行くチャンスはかなり高いと思う。
・正直なところ、契約金のインフレが進んでいるだけな気もする。主要なスポーツで5億ドルの契約が当たり前になれば、このリストの価値もどんどん薄れていくだろう。
・↑そうだよな。だからリストに載っているほとんどの人が2020年以降に達成しているんだ。
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・トム・ブレイディの解説者としての契約や他のスポンサー料を考えれば、彼も無視できないはずだ。
・現役中の収益が条件なら、マイケル・ジョーダンが入っていないのは納得。引退後も含めれば、彼はプロアスリートの中で圧倒的な純資産を持っているけど。
・マジック・ジョンソンやロジャー・フェデラーも、その基準ならリストに載るはずだ。
・ジェシカ・ペグラがいずれ1位になるんじゃないかな。
・↑彼女の場合は相続によるもので、自分で稼いだわけじゃない。兄弟も4人いるから、相続分を考えれば1位にはならないだろう。
・パトリック・マホームズも間違いなく入る。
・マホームズは確かに億万長者になるだろうけど、今の10年4億5000万ドルを超えるような契約をまた結べるとは思えないんだよな。
・このリストの収益って何を含んでいるんだ。チームからの年俸だけ?それだとテニス選手やゴルファーが載っているのはおかしいだろ。
・タイガー・ウッズがゴルフの賞金だけで10億ドル稼いだなんてあり得ない。このリストはスポンサー料も含んでいるはずだ。
・一般人が試合を見に行く余裕がなくなっているのも納得だ。選手の給料がここまで高騰しているのは異常だよ。
・チームを責めるんじゃなくて、その高い料金を払ってしまうファンを責めるべきだ。
・↑逆だよ。テレビ放映権料やファンの購買意欲が高いから、選手の給料が上がっているんだ。利益を分配しているだけ。
・大谷は契約金の多くを後払いにしているから、現役中にこのリストに入るのは難しいんじゃないかな。
・↑でも、彼はスポンサー収入だけで年間1億ドル近く稼いでいるから、十分に可能性はあると思う。
・ジョーダンが現役中に達成していなかったのは意外だ。
・↑当時は年俸200万ドルくらいの時期が長かったからな。
・ネイマールのビジネス感覚はビジネススクールで研究されるべきレベル。
・マックス・フェルスタッペンもすぐに入るだろう。
・ムバッペは間違いなくすぐに到達する。史上最年少での達成になるかもしれない。
・スポーツをプレーするだけで何十億ドルも稼げる一方で、命を救ったり空腹の人を助けたりする人がそこまで稼げないのは、社会としてどこか間違っている気がする。
・↑エンターテインメントはいつの時代も金になるんだ。エリートアスリートは常に大衆から崇拝される存在だからな。
・タイガー・ウッズは他の誰よりも8年も早くこの領域に達していた。やっぱり化け物だな。
・ジェイク・ポールがリスト入りするのが一番の衝撃になりそう。
