大谷翔平のWBC前回大会の投打スタッツに全米騒然!←「今回は投手登板するのか?」(海外の反応)

大谷翔平 2023 ワールド・ベースボール・クラシック 成績 
 【打撃】
 打率 .435
 長打数 5 
打点 10 
OPS 1.345
 【投球】
 防御率 1.86
 投球回 9.2 
奪三振/与四球 11/2 
WHIP 0.72 
 ▶ 2023 ワールド・ベースボール・クラシック MVP



・大谷はワールド・ベースボール・クラシックで日本代表として投げることを許されるのかな?



・↑おそらくリリーフとしての役割だろうね。ドジャースは彼に4イニング以上投げさせることは望まないだろう。



・↑それは彼の選択だよ。



・↑「許される」?



・↑「許す」だって?彼は大人だ、やりたいことをやるよ。



・2023年のWBCでは、大谷翔平は5年間もポストシーズン進出を果たしておらず、WBCに出場して優勝することに飢えていた。しかし、2023年9月に怪我を負い、手術を受けなければならなかった。2026年のWBCでは、ポストシーズンで身体を酷使し、その後MLBシーズンが始まる前に過密なスケジュールをこなさなければならない。彼の使命感がWBCに向かうのか、それともMLBシーズンに向かうのか、興味深いところだ。



・↑両方だね。


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・WBCだ。国が第一。



・どうして彼が二刀流アスリートなんだ?彼は守備をしないじゃないか!彼は打者でもある投手だ。打撃をする捕手と何も変わらない。彼は年間150試合で観客席にいるようなものだ。もし彼が毎試合9イニングフィールドに立ち、投球しないときは守備に就くなら二刀流プレイヤーだろう。もし彼が毎球に備えてフィールドでフルシーズンをこなす厳しさを経験しなければならなかったとしたら、バッティングであれほど支配的でいられるだろうか?彼は驚くべき才能を持っている。誤解しないでほしいが、「史上最高の二刀流プレイヤー」というのにはうんざりだ。打撃に関しては彼の最初の数年間は、ゴールドグラブ一塁手だったプホルスにすら匹敵しない。



・↑もし見逃していたら言っておくが、投手はもう打席に立たないんだよ。



・↑よく言った!



・去年のシーズンは50イニングくらい投げて、シリーズでは打ち込まれたな。



・↑同意だ。



・ドジャースは、大谷がワールド・ベースボール・クラシックで投げるのを許可しないのが賢明だろう。



・↑いや、そこまでは踏み込まないだろう。



・↑ドジャースはどうやって彼を抑えつけるんだ?彼はここ2年間(優勝)をほとんど自費でまかなってきたようなものだし、チームでの役割についても多くの発言権を持っている。



・↑ドジャースは彼に何も強制できない。大谷がドジャースと契約する前に、物事がどのように進むかを彼らに伝えなかったと思うなら、あなたの考えは世間知らずに溢れているよ。大谷は自分で決断を下す、注目しな。



・↑「許可」?



・↑大谷はドジャースでの自分のボスだと思う。やりたいことをやるだろう。



・↑MLBと選手会は、プロ野球を世界的なスポーツにするために、この大会の開始に尽力した。大谷が得る露出は、ドジャースの価値を数億ドル高めるだろう。



・彼は奴隷じゃない。



・彼の英語での名前は「2年連続世界チャンピオン」だ。



・最速の投球とスイングの出だしもある。それも付け加えろ。



・個人的には、大谷はWBCではクローザーとしてだけ投げるべきだと思う。