日本の国技をリスペクトする高市首相を世界が絶賛!←「伝統を重んじる!」(海外の反応)

高市首相の大相撲杯授与見送りも 「伝統重視」、官房長官が示唆 時事通信 政治部2025年11月11日17時29分配信  木原稔官房長官は11日の記者会見で、高市早苗首相が大相撲千秋楽で幕内優勝力士に内閣総理大臣杯を授与する意向かどうか問われ、見送る可能性を示唆した。「日本の相撲文化に対し、首相は伝統・文化を大切にしたいとの意向を持っている」と述べた。土俵は古くから「女人禁制」とされる。
・女性政治家がアトス山の修道院に割り込むのを許さないだろ…ここも同じ。日本は西洋リベラリズムに屈する義務はない。



・この人こそ本物の愛国者で、伝統と文化に耳を傾ける人。好きだ。



・心臓発作を起こした人を看護師が土俵で救った時でさえ、彼らは怒っていたことを思い出せ。



・少なくとも一貫してる。




・確認したいんだけど、「土俵に足を踏み入れる」のが問題なのか、それとも「土俵にいること」自体がダメなのか?



・女性を排除するような「伝統」は好きじゃない。寺でも女性が入れない場所があるし。


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・ああそうだ、あの「不浄」な性別ね。




・日本文化はその硬直性、融通のなさ、変化を嫌うことで世界的に知られている。彼らは例外なしにルールを徹底的に守る。高市がこれをやろうとしたら、相撲界からの反発は猛烈になる。しかもそれが女からの決定となればなおさら。相撲界は絶対に黙って受け入れない。



・女が土俵に入るのは不浄なのに、八百長は不浄じゃないってどういうこと。説明してほしい。




・番付や昇進の制度は壊れてるように見える。正代は何年も大関だったけど、あの実力じゃなかった。でも最近は力士をもっと昇進させてる気がする。白鵬を巡るドラマもあったし、ファンに愛されてるのに協会は彼を追い出した。自分は2017年から見てる新参で、日本文化もよく分かってないから文脈を見落としてるかもしれない。



・白鵬はかなり物議を醸した横綱だった。2007年に昇進して、2021年9月場所まで横綱でいた。協会は正式発表の前に番付から彼を消して実質引退させた。2019〜2021年に怪我やコロナで休場が続き、協会はそれを嫌った。2021年9月場所で優勝したのに、彼の型破りな取り口は好まれなかった。それ以前から、勝って喜びを表したり拳を握る仕草が横綱らしくないと批判されていた。引退後は間垣親方として2021年11月と2022年1月場所で警備のような仕事をし、その後宮城野親方になって宮城野部屋の親方になったが長く続かなかった。2024年に、白鵬が横綱だった時代に元力士が他の力士を暴行していたとして部屋が停止され、協会は部屋を解散し宮城野親方を最下位の年寄に降格させた。協会はモンゴル勢が相撲を支配していることをずっと快く思っていない。大乃里は2017年の稀勢の里以来の日本人横綱。



・白鵬の相撲はかなり独特で、正直あの露骨な喜び方はあまり好きじゃなかった(。



・大関昇進の基準はほぼ客観的。三役で三場所合計だいたい33勝。正代は32勝だったけど、最後の二場所が強くて、三場所目は13勝2敗の優勝。それで昇進したのは合理的。大関に残る基準は完全に客観的で、二場所連続で負け越さなければいい。彼はそれをぎりぎり2年以上維持した。これが壊れてるとは思わない。協会が白鵬を嫌ってたのは確かにそう。理由はたぶん多少の人種的なものと、求められてる「謙虚さ」と違う競争心を表に出すところ。でもこれ八百長の話と関係ある?それとも協会叩きのスレ?



・自分が新参で、日本人でもなく、日本文化も深く知らないってことはちゃんと言っておいたつもり。相撲を見るのが好きで、力士全員を応援してる。正代も好きで、横綱になってほしかったくらい。ここを相撲の話をする機会だと思っただけ。正代はここ7年のうち4年くらいは、何というか気持ちが乗ってないように見えた。怪我したくないって感じにも見えた(自分もあの衝撃はいらない)。これは自分が作った意見じゃなくて、NHKの相撲ハイライトでも同じように言われてた。特に「怠い立ち合い」とか(NHKの言葉)。



・よかった。彼女は伝統を壊したくないんだ。たしか宗教にも関わる、始まりの時代から続いてきたものだと思う。



・敬意を払ってる。伝統を尊重してて、これを性別の問題にしようとしてない。



・彼女はよくやった。問題ない。次いこう。



・彼女はすごくクールだ。



・男のスポーツは男に任せろ。