・来季の唯一論理的な次のステップは、50/50/50シーズンだな。
・マーク・ウォルターズ・レイカーズでリバウンド50本、もういいやそれで。
・↑彼は比較的背が高いからな。82試合で50リバウンド取れるのは間違いない。
・↑1試合50リバウンド期待してたわ!
・大谷もNBAではPGの身長しかないんだよな。NBAでは実際には低い方に分類されるって考えるとおかしいよな。
・50勝50本塁打50盗塁。余裕。
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・50 50 50…スタッツの神、大谷。
・50勝だろ?
・また大谷の50/50イヤーだ!これもカウントだな。
・奪三振60〜70もあり得るんじゃないか?またホームラン量産モードに入ってくれるといいな。
・50/70!その通りだな。
・彼は「<1>1クラブ」を狙うべきだな。WHIPが1未満、OPSが1超え。
・それを来年、規定投球回を投げて達成できたら本当に狂ってるな。大谷の1/1シーズン。
・今シーズン奪三振44なのに、昨日が初めて先発して勝った試合だったのか?
・↑リハビリモードだから、勝ち投手の資格がつくほどイニング投げてなかったんだよ。昨日まではね。
・来年のために勝手にボブルヘッドが作られていってるな。
・↑今年はボブルヘッドが4回も配布されたんだぞ。4回だ。しかもWSリング配布もある。つまり5回の配布だ。大谷のボブルヘッドだけは数に制限がない。みんなもらえる。他のドジャースのボブルヘッドは4万個限定なのに。これだけグッズ配布が集中したドジャース選手は他に思い出せない。
・正直言うと、4回は少なく感じるな。マーケティングマシンの大谷なら10回配布してもファンは来るだろうに。
・あと1週間くらいでまた達成だな?
・もっとボブルヘッドが必要になるな。
・スター・トレックのリブート回「トリブルズならぬボブルズ騒動」だな。
・50奪三振なんて大したことじゃないと思う。大谷のリハビリを軽視するわけじゃないけど、先発投手なら普通に到達できる数字だ。50奪三振は50本塁打や50盗塁に比べれば節目にはならない。それを大谷のために特別視するのはむしろ失礼だと思う。来季25試合投げられれば200奪三振は普通に達成するだろうし、その時は「50/200を狙え」って言えるよ。実際40/150を2回、30/200を1回やってるんだから、50/50は物足りない。
・MLBの歴史で、50本塁打と50奪三振を同じシーズンで達成した選手はいない。ベーブ・ルースですらな。俺にとっては歴史的なマイルストーンだよ。君にとってはそうでもないかもしれないが、俺にとってはすごいことだ。
・それは50本塁打がめちゃくちゃレアだからだ。MLBの歴史でたった51回しかない。本当にベーブですら50奪三振50本塁打をやってないのは驚きだよ。二刀流がどれほど難しいかを物語ってる。
・200奪三振のシーズンですら168回しかないんだ。だから「大谷が簡単に何度も50HR/200Kをやる」と言うのは現実的じゃない。
・それでも大谷は本当にすごい。普通なら「あり得ない」と言われることを現実にしてしまうからな。大谷以前に誰かが「50本塁打と200奪三振を簡単にやる」と言ったら、誰も信じなかっただろう。
・俺は50Kと50HRが簡単だと言ってるわけじゃない。でも大谷なら数年以内に50/200は達成できると思う。それに、50HRや50SBはそれ自体がエリート級の数字。でも50Kは違う、200Kが基準だ。だから50Kを大げさに扱うのはちょっと違うと思うんだ。
・大谷が「簡単に」50/200を達成すると言うのは希望的観測に近いな。もちろん可能性はあるが、健康を維持することが何より大きな条件だ。50本塁打だって「簡単」じゃないし、連続して打つのはもっと難しい。2年連続50本ですら稀だし、3年連続となるとさらに少ない。その上で200奪三振まで?達成できなくても、そんな議論ができる時点で十分すごい。50K/50HRシーズンなんて誰もやったことがないんだから、それはそれで称えるべきだ。
・君とOPの言う通りだ。大谷がやることはすべて野球の歴史にとって大きな一歩だし、すべての瞬間が祝う価値がある。奪三振もヒットも盗塁も、目が離せない。正直「簡単に」という言葉は誤解を招いたかもしれない。「達成可能」「射程圏内」という言葉が適切だったと思う。大谷が驚異的すぎるから、俺たちはどんどん期待値を上げてしまっている。でも50Kで祝うのは、大谷の基準からすると彼の能力を過小評価してる気がしたんだ。
・誰も50奪三振だけを祝ってるわけじゃない。ホームランとの組み合わせを祝ってるんだよ。
・君は50本塁打シーズンがどれほどレアか本当に理解してないと思うぞ。毎年簡単に出る数字じゃない。バリー・ボンズですら50本超えは1回だけだ。
・50本塁打はそれ自体でエリート級の数字だ。それを「当然できる」と決めつけたうえで、さらにフルシーズン投げられると思うのは甘すぎる。MLBの歴史でたった51回しかないんだぞ。大谷が50/200を達成する可能性はある。でもそれを「何度も簡単にやる」と言うのはファンとしても思い上がりすぎだ。過去2回の40HRシーズンでも200Kには届いてないんだし。今まで近づいたこともない数字を「何度も」やると?それを理由に今回のマイルストーンを称えなくていいなんて…あり得ないな。
・彼は40/150を2回、30/200を1回やってる。だから50/50は物足りないってのは理解できる。でも30/200は普通にやばい数字だ。他のドジャースの打者は今年30本ペースにも届いてないし、投手も200奪三振ペースにいるのは吉伸くらい。2022年には本塁打数で11位(34本)、奪三振で6位(219)だったんだぞ。
・他に30本ペースの打者はいない?コンフォートが調子を上げれば埋められるかもしれん。
・面白いのは、この記録に最も近づけるのがキケってことだな。
・最初「あと33盗塁はキツいな」って思ったけど、去年と今年の本塁打の合計の話だって気づいた。
・いや違うぞ。投手としての奪三振と打者としての本塁打のことだ。
・そういう無意味なクラブはブレーブスとアクーニャに任せておけ。
・大谷の得点はどうなんだ?記録的なペースで得点してるって聞いた覚えがあるけど。 1>
ほんとだったらマイナーでやる調整登板をメジャーでやってる訳で。今のピッチャー大谷選手の成績をどうこういっても仕方ない。大谷選手もまだ調整中だと言ってるし。勝利した前回登板もカーブとスプリットを試したと言ってる。
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