元アマ横綱の日本人がアメフトの為に米大学に編入して全米騒然!←「もったいない!」(海外の反応)

【アメフト】元アマ横綱の花田秀虎が米大学編入「日本の国技が米国の国技にどこまで通用するか」 7/19(水) 5:00配信日刊スポーツ 相撲の20年アマ横綱で、昨年アメリカンフットボールに転向した花田秀虎(21=日体大休学中)が18日、都内で会見し、日本人初のNFL入りを目指してNCAA(全米大学体育協会)1部コロラド州立大に8月から編入すると発表した。相撲の前さばきを武器にDL(守備ライン)として本場で修行し、まず公式戦初出場から夢の1歩を踏む。
引用元  https://00m.in/5HyOC
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・元アマチュア横綱・花田秀虎が米アメフトD1コロラド州立大に入学。花田(21)は1年生で全日本を制し、2022年のワールドゲームズでは金メダルを獲得した。日体大出身の彼は、日本人初のNFLレギュラーシーズン登録選手になることに集中するため、相撲を諦めた。




・インサイドのオフェンシブラインマンにふさわしい。少し背が低いが、NFLには彼のようなサイズの選手もいる。




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・彼に幸あれ。たとえNFLの中堅選手であっても、横綱になるよりはるかに多くのお金を稼ぐことができる。




・↑もし彼がホントに「日本人初のNFLレギュラーシーズン登録選手」を達成したら、日本に戻って広告契約が結ばれるのだろう。




・↑その期待を分かち合うことはできない。NFLのロースターに名を連ねるだけでは、一般人にとっては何の意味もない。過去15年間、NFLでかなりの成功を収めたドイツ人選手は何人もいる。アメフトファンでない大多数の人は、ここドイツで彼らの名前を一人も挙げられないだろう。



・もしNFLがうまくいかなかったら、彼は大相撲に挑戦できるのだろうか?




・↑彼がいつまでカレッジフットボールにとどまるかにもよるが、挑戦は可能だ。




・↑彼に選択肢があるのはいいことだ。




・私は常々、相撲の基礎はオフェンスラインで大きなアドバンテージになると考えているが、すべてのドロップとブロッキング・スキームを学ぶには何年もの献身的な練習が必要で、アメフトのバックグラウンドがない人間にとっては気の遠くなるような挑戦だ!




・今まで前例がなかったことに驚いたよ。
お相撲さんにオフェンシブラインマンになる方法を教えるのはかなり簡単そうだ。




・↑リプレイスメントではうまくいった!




・↑以前、NFLのストライキ中に代わりの選手を集めたチームのドキュメンタリーを見たことがある。




・↑大きな試合の前に卵を大量に食べたのだろうか?



・彼の野心には敬意を表するが、これは大きな間違いだと思う。大相撲での成功がほぼ約束されたキャリアを手にしていながら、失敗が目に見えているアメフトのためにそれを捨てている。彼は6フィート1インチ 280ポンドしかない。D1ではサイズ不足だ。
DLとしては小柄で経験も浅い。




・↑反論だ。大相撲への入門資格はあと4年近く残っている。今、アメフトの道に進むことで、大相撲の道を閉ざすことはない。
アメフトの経験は一度もないが、1月に日本代表入りし、アメリカのD1カレッジ数校からオファーを受け、CFLコンバインでは主役となった。花田は驚異的な決断力と無限の可能性を秘めたフィジカルモンスターだ。




・↑20代までそのスポーツをプレーしたことがない人がNFLを目指すというのは、私には荒唐無稽に思えるが、アメリカンフットボールでは実際にそういう前例があるのだろうか?




・↑ワシントンのNFLチームは数年前、パッドをつけたこともないチリ人バスケットボール選手と契約した。そのような例外はさておき、花田にとってNFLはまだまだ先の話だ。




・これは間違いだ。彼は脳にダメージを受けることを選んでいるんだ。残念だ。




・↑そう、力士は立ち合いで頭をぶつけたりしないからね。

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