香川真司がスペイン2部の古豪サラゴサに移籍(海外の反応)


8月9日、スペイン2部のサラゴサは、ボルシア・ドルトムントの香川真司を獲得したことを発表した。契約期間は2021までの2年間となっており、移籍金は明らかになっていない。  来週、スタジアムで入団会見が行なわれることも併せて明らかにしている。  香川は昨シーズン、リシュアン・ファーブル監督の下で構想外となり、今年1月からトルコのベジクタシュにレンタル移籍し、半年間プレー。まずまずの結果を残した。今夏はドルトムントに戻って、移籍先を捜していた。以下略(サッカーダイジェストweb)
引用元 https://www.reddit.com/r/soccer/comments/co1te4/kagawa_joins_real_zaragoza/


・彼が岡崎と対戦することを祈りましょう。




・マラガとサラゴサの試合はスペイン2部で最も視聴される試合になるだろう。




・↑マラガが2シーズン前に降格したことを知らなかったよ。




・これは行き当たりばったりだね。
日本の富豪がサラゴサを所有しているのか?




・↑彼はただスペインでプレーしたかったのさ。




・↑どうしてサラゴサなの?




・↑他にオファーがなかったのだろう。




・↑スペインにはEU圏外の選手枠があるからね。
その枠が空いているクラブを見つけるのは難しい。






・(´;ω;`)ウゥゥ byベシュクタシュファン




・↑トルコでの彼はどうだった?
デビュー戦でハットトリックを決めたと聞いたけど。




・↑数試合は素晴らしかったけど、あとは平凡だった。
リャイッチの控えだったけど、もしもチームに残留すればローテーションで貢献できただろう。




・それで、どうして彼はそんなにスペインでプレーしたいの?




・なんてことだ。
香川がアザールよりも上だとみんなが思っていた時のこと覚えてる?




・↑それっていつのことだ?




・↑香川がアザールよりも上だと誰かが思ったことはないと思うが、2012年くらいに誰が上かという比較や、誰がマンUやチェルシーと良い契約を結ぶかといった議論はあった。




・彼がユナイテッドに行かず、ドルトムントにとどまっていたら、彼はどのような成長を遂げていたのだろう?
現実を見よう。
イングランドは彼に向いていなかった。




・↑うん、ユナイテッドの彼は好きだったけど、明らかにイングランドは彼に向いていなかった。
テクニックは素晴らしいけれど、スピードとフィジカル面で成功しなかった。
左サイドに配置された時、明らかに能力を最大限引き出すことは出来なかった。




・↑ファーガソンは、ルーニーをどこかのポジションに移して、ファン・ペルシの後ろで香川を起用する計画だったよね?




・フェキルがベティスに行ったことよりも奇妙。




・今年最も奇妙な移籍の一つ。
でも彼が心から望んだことだから、彼にとって良いことだね。




・2019年の「何だその移籍は」賞は、サラゴサ移籍の香川。




・↑彼は本当にスペインでプレーしたかったの?
リーガのクラブを見つけられなかったんだろうね。




・これはすごく大きいことだぞ。
一体どうなってる?




・こういう移籍っていいよね。
自分が楽しめる環境でプレーするための移籍だ。
すべての移籍が金が動機ではない。




・↑しかもサラゴサの街も素晴らしいでしょ?




・↑うん。
私は数年前に2週間過ごした。
食べ物は素晴らしいし、人々はクールだよ。




・すごく興奮する!今年のスペイン2部は素晴らしいリーグになりそう。




・リーガの多くのクラブでプレーできただろうに。
来年は一部でプレーすることを祈る。

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