日本ハムがレイエスと4年63億円で合意してMLBファン騒然!←「なんて素晴らしいニュースだ!」(海外の反応)

・日本ハム・ファイターズが、DHフランミル・レイエスと4年4000万ドルで契約合意した模様。



・NPBに新たな基準ができた。年俸1000万ドルは間違いなく世代を超える資産で、レイエスがMLBでそんな金額を手にすることはなかったと思う。MVPにきちんと報いたファイターズは立派だ。レイエスは、NPBで次に高額な選手の倍以上になる。見事だ。



・やったぜ、いこう!


注目記事(外部サイト)


・ファイターズには、常に巨漢のスラッガーが本塁打を量産しているのが大事だ。中田翔でも、今回のレイエスでも。……レイエスのファイターズでのキャリアが、同じ終わり方をしないといいが。



・この件をさらに調べた。具体的な球団名は挙がっていないが、ファイターズより好条件を提示したセ・リーグの球団があったようだ。



・一塁を守る準備をしておけ! でも真面目に、レイエスと再契約したのは球団の素晴らしい動きで、オーナーが新庄監督と現在の選手たちを全面的に支えているのも心強い。これは清宮のファイターズでの時間の終わりの始まりでもある。三塁では力不足と分かり、レフトにも既存の競争相手が多いので、レイエスと柴田がどちらもDH/一塁なら出場機会は必ず減る。ましてや、DH/一塁/外野もこなすコモダが控えている。清宮については驚きはない。最初の機会に読売と契約するのが、ずっと彼の運命だったと思う。



・↑「最初の機会に読売と契約するのが彼の運命だった」というところは、彼が文京に気持ちを固めているかは分からないが、もっと大きな懸念は、2024年(89試合でwRC+176)が本当の飛躍というより小さなサンプルの例外に見えることだ。打撃が平凡なままなら、巨人は一塁とDHを外国人の打者で埋めることになる。残りのコメントは的を射ている。清宮は、守備の汎用性のなさとコモダや柴田が迫っていることから、絶対に動かせない存在であってはならない。



・我々は戻ってきた。



・クリーブランドのファンとして、フランミルがアプローチを変えさせようとしない居場所を見つけて嬉しい。



・↑私もクリーブランドのファンで、8月にハムファイターズの試合を観に行った。彼が活躍しているのを見られて本当に嬉しかった!



・ホークスのファンとして、レイエスは怖い。どの球でも本塁打になり得る。彼にとって良いことだし、ファイターズにとっても賢い契約だ。



・あと4年の本塁打だ。



・やった! これで私のプロスピAのチームで彼が使えなくならずに済む。



・↑プロスピといえば、新作が出るのか、それとも今のバージョンのロースター更新だけなのか?



・↑プロスピのいいところは、シーズン前に無料のロースター更新があるのが普通なところだ。



・↑コンソール/PC版の次作は未定だ。2024-2025版はシーズンの合間(2024年のレギュラーシーズン終了後の10月)に発売されたので、その名前になった。2026年版は2026年シーズン中(7月)に発売された。同じ約1年半のサイクルなら、2027年と2028年シーズンの間に新作を出すのが筋だが、私の知る限り、コナミは具体的な発表をしていない。私が言っているモバイル版は、継続的にアップデートされる基本無料のゲームだ。



・↑モバイル版は打撃の学習曲線がかなり厳しい。少なくとも人間相手に遊ぶ場合はそうだ。試合の90%以上が0-0か1-0で終わる感じがする。三振は意外なほど少ない。ほとんどが内野フライと弱いゴロのシミュレーターのようになっている。



・↑ロースターファイルをUSBメモリに保存して、ここに読み込めるようにする方法は分かる? 普通の方法で更新するためにログインできない私のような人でも最新のロースターを手に入れられるように。



・↑分からない、それは海賊の世界の話に聞こえるし、そういうことは全然分からない。



・↑そうか、誰か持っている人がいないか探してみたけど、まあいい。ゲーム自体は最高だ。