・まだ大谷の怪我が何なのかよく分かってなさそうに見える。【大谷は手術回避へ 編成本部長明言】 https://t.co/msKTf7TyvE
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) October 21, 2026
・↑オフシーズン中はずっとプチプチで包んでおいたほうがいい。
・↑正直、レギュラーシーズンの一部も含めてそうしてほしい。
・↑ロックアウトでスプリングトレーニングが無くなって、長くてしっかりしたオフの休息期間になればいいのに。
・大谷がまたホームランを打つところを見たいだけなんだよね。あと、これってスクーバル獲得からは撤退するってことなのかな。
・↑投手は何人いても困らないからね。でも来季のCBA(労使協定)がどうなるか様子を見ているんじゃないかな。
・↑ドジャースが待つわけがない。ロックアウトが正式に始まる前にスクーバルの獲得に動くはず。
・↑私もそれを見たいけれど、読んだ報道によるとCBAの着地点が見えるまでは様子見の姿勢らしい。
・↑もしキャップ制度が導入されるなら、新しいCBAで段階的な移行期間が設けられるはず。マーク・ウォルターに関する噂が本当で打診しているなら、ドジャースが慎重になるとは思えない。
・↑スクーバルも同じようにすべきだね。
・↑確かに何か大きな動きが近々ありそうな気はする。
・投手よりも打者のほうが価値があると思うし、遠からずどちらか一本に絞らなきゃいけなくなる気がする。打撃だけに集中している時のほうが圧倒的に価値が高いし。
・↑そうかもしれないけれど、大谷は打つより投げたいって何度も言っているんだよね。もし球団からどちらか選ぶよう言われたら、投手を選ぶ可能性が高いんじゃないかな。
・↑去年だったらそのアイデアは嫌だっただろうけど、JDPもいるし(うちの選手たちも高齢化してきたし)、DH枠が空くのは悪くないと思えてきた。でもそれもまだ先の話だろうね。来年は間違いなく両方やると思う(少なくともある程度は)。
・↑今の投球はめちゃくちゃ有効だから、早く投手専念になってほしい気持ちはある。投球よりも打撃のほうが年齢による衰えは緩やかだと思うから、DHができる選手、つまり守備は全くできないけど打撃がすごい選手がいるうちにサイ・ヤング賞を狙うのもありじゃないかな。
・↑多くの場合、打者よりも投手のほうが息が長いよ。36歳を過ぎるとトップ打者は見かけなくなるけど、優秀な投手はたくさん残っているからね。
・↑へえ、面白いね。投球は自分から動くのに対して、打撃は反応だから(年齢とともに反応速度が落ちるし)理にかなっているか。球団が彼の契約経過をどう扱うか興味深いところだね。
・↑そう、カーショウは壊れてしまった。シャーザーは同世代で今も投げている(引退するかもしれないけど)。ただ高齢というだけでなく、かなり抑えている投手もいる。アロルディス・チャップマンは去年すごく長い無失点記録を作っていたし、40歳を超えているんじゃないかな。ジャスティン・バーランダーも2022年に39歳でサイ・ヤング賞を取った。過去1年間に80試合以上出場した36歳以上の現役選手のリストがこれ。良い選手もいるけど、全盛期ほどのハイレベルさを保てている選手はほぼいない。
・↑今年一番驚いたのはクリス・セールだったな。37歳くらいなのにNLのトップ5に入る投手だなんて凄すぎる。チャップマンも38歳でまだ凄い球を投げているし。本当に信じられないよ。
・↑30代後半でなぜか成績が伸びて39歳でキャリア最高の打撃シーズンを迎えたバリー・ボンズという巨大な例外もいるけどね。
・↑投げない日に打って、週に1〜2回は打撃を休ませればいい。JDPを少しずつ慣らしていこう。162試合両方やりたいと言われた時に「ノー」と言える勇気を首脳陣が持っているといいんだけど。
・↑投球より打撃を選べなんて言う球団があったら、彼は迷わず別の球団へ行くと思う。
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・彼の打撃ばかり見てきて、投球はほとんど見ていないからそう言えるのかもしれないね。3年間でうちのために投げたのは通算110イニングくらいじゃないかな。
・↑それでもブレイク・スネルがドジャースで投げたイニングより多いという、凄くもあり切なくもある事実。
・↑スネルはここに届いて2年。大谷は3年だからね。
・↑その通り。どちらも2024年はドジャースで投げていない。
・↑いや、元のコメントは大谷の打撃のほうが投球より重要だったって話だから。ドジャースでの3年間の比較になるわけだし。そこにスネルがどう関係してくるのかよく分からないな。
・↑ちょっと話が逸れたね。イニング数の話が出たから、2024年にドジャースで投げ始めた2人を比べてみたんだ。球界を代表するスラッガーで副業として投げている選手が、投げるのが専業の選手より投球イニングが多いのが面白くてね。あと大谷の投手としての能力について「ほとんど知らない」という点には同意しないけど(成績を見てみて)、打者としてのほうが価値が高いことには同意するよ。
・↑了解。大谷の能力の話ではなく価値についての話だからね。元のコメントも「投稿主は投球より打撃のほうが価値があると思っている」と言っていたわけだし。ドジャースファンにとっては、成績に関わらず価値の差は歴然だったと思う。
・↑実は投手としての彼の価値はまだよく分かっていないんだよね。もし投手専念でサイ・ヤング賞を取ったら(ついでにWSのMVPも取ったら)、どちらが価値あるかの評価は変わるのかな。
・↑スネルは毎年10月に元気な状態でいてくれた。この球団にとってはそれが最優先なんだよ。
・↑そう思う。最低でも4億ドルはかかるだろうね。グラスノーみたいなエースを誰かトレードで放出しない限りは。
・↑獲得してほしいな。
・↑正直、スクーバルはあの値段ほどの価値はないよ。
・朗報に見えるね。もし昨シーズンと同じくらい怪我に悩まされていたなら、できる限りの処置をしてほしいところだけど。でも手術が必要ないレベルなら……まあいいか。いつになるか分からないけど、来シーズンに万全の状態で戻ってきてくれればそれでいいよ。
・↑違和感が炎症系なら、休養が絶大な効果を生むこともある。彼は長くてタフなシーズンを3回、深めのポストシーズン、さらにWBCも戦ってきた。今年は投打両方だったしね。疲労の蓄積は確実に存在すると思う。
・↑7月から1ヶ月休ませておけば、今頃ドジャースはワールドシリーズで戦っていたかもしれないのに。
・↑まさにこれ。どこかで深刻な食い違いがあったように見えてしまう。
・強欲なのは分かっているけど、来年も大谷には打って投げてほしいな。生きてるうちに二刀流選手をまた見られるかなんて分からないし。