・絶対に違う。ペップがシティに戻ったら、ポゼッションサッカーをしながら今でもプレミアを支配するだろう。
・次世代の戦術がアメリカ人監督から出てきているのが気に入ってる。
・今やポゼッションチームへの対処法は誰もが知っている。ローブロックで構えて、トランジションでチャンスを拾う。デュエルに勝つ。
・↑今みんながやるカウンターはそれじゃない、深い位置でプレスをかけてビルドアップの中に追い込んで罠にはめる、連動したトリガーだ。
・アンディ・バーナムは、クラブがプレミアリーグの財務規則違反で有罪とされた後、マンチェスター・シティのオーナーが売却を決めたら「本当に懸念する」と語った。
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・こんな目に遭うのがこれほどお似合いのクラブもない。
・分からないが、マンCは…。
・試合に勝つのに圧倒的なポゼッションは必要ない。あれば助かるけど、まあそういうことだ。
・つまらないポゼッションサッカーをプレミアに持ち込んだのは他のクラブより先にアーセナルで、その後をロジャース時代のスウォンジーが追った。マンチーニ時代のシティが見ていて一番面白かった。あの頃からプレミアの競争レベルを引き上げ始めた。
・↑ベンゲル時代のアーセナルは、プレミアで見られた中でも最も流動的で刺激的なサッカーだった。
・戦術は満ち引きするものだ。先週ポッドキャストで、あまり知られていない欧州の急進的なクラブが4-4-2で台頭しているという話を聞いて、かなり楽しかった。十分に待てば、何でも戻ってくる。
・良いことだ、ペップは現代サッカーを退屈にした。偉大な監督だし、みんなが彼を真似しようと殺到したのは彼のせいじゃないけど。
・↑なんて遺産だ!ズルをして、何年も大会を台無しにして、欧州では何度も失敗し、私を退屈で死にそうにさせ、他のチームに眠くなるスタイルを真似させた。それなのにイングランド代表監督になってほしいと願う人がいるなんて?
・上位3チームが最もポゼッション率が高いから、答えは「ノー」だと思う。
・↑でもブライトンはアーセナルに40%のポゼッションで3-0で勝った。
・今季は、ポゼッションから完全に離れたわけではないにせよ、ポゼッションをチャンスに変える際にボールロストのリスクをやや高く取る方向への変化がありそうだ。
・インチキシティは消えていく途中なのかな。
・↑シティはズルをしたが、少なくともピッチ上ではサッカーをしている。一方のアーセナルは…まあ言うまでもない。
・そう、聞いた感じだとリーグ2行きだな。
