日本の有望高校球児がプロ入り後も二刀流を継続することに全米騒然!←「次の大谷だ」(海外の反応)

・NPBで二刀流選手としてプレーを続ける意向を持っている日本の高校生プロ有望株の菰田春輝。身長193センチ、体重101キロの体格で、マウンド上では最速152キロを記録しつつ、打席でも素晴らしい成績を残している。



・エンゼルスのみなさん、事前におめでとうと言っておく。



・↑残念ながら、エンゼルスじゃなくてドジャースのことだと思う。



・↑それはもっと後の話だよ。エンゼルスは彼がドジャースに狙われる最高の状態になるまでに、まずは最初の数年を無駄にする必要があるからね。



・↑彼らが一度もプレイオフに進出できなかったのは正気の沙汰じゃない。レイカーズがコービーとシャックの時代を無駄にしたようなものだ。



・↑そして彼は別の歴史的名選手とチームを組むことになるけれど、結局エンゼルスは両方のキャリアを無駄にすることになる。



・↑そして今回は、私たちの準備はできている。


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・打席での目立った数字はどんな感じなの?



・↑甲子園での打率.444、出塁率.483、長打率.741の成績だね。



・↑じゃあ実質的に高校生レベルの打者ってこと?



・↑心配しないで、言いたいことは分かっているから。



・↑甲子園でその成績は実際かなりすごいよ。



・↑大谷について誰かが言っていたことのオマージュだよ。甲子園でこの成績はめちゃくちゃすごいことだ。



・↑違うよ。



・193cmで101kgというのは、二刀流の高校生としては体格が恵まれているね。



・↑その体格で最速が94マイル(約151km/h)止まりというのは興味深い。朗希も大谷もその年齢でもっと細身なのに100マイルを出せた。



・自分が高校生だった頃はピッチャーとバッターを兼任する奴らがたくさんいたけど、今はもうそういうのは珍しいのかな?



・↑いるけれど、これほどのレベルではない。



・↑高校生だし、ごく普通のことだよ。



・↑高校や大学レベルでは今でもすごく一般的だよ。プロ野球はただ単に難易度が違いすぎるだけだ。



・↑あなたはどこで野球をやっていたの?



・↑アメリカでも日本でも高校や大学にたくさんいるけれど、ほぼ全員が得意な方に専念する。大谷が唯一の例外なのは、日本の球団がアメリカに行かせないよう必死で契約しようとしたおかげだね。



・ライオンズの指名候補リストで彼を見かけるよ。



・興味深いね。



・彼は練習試合も含めて高校通算39本塁打を記録している(日本でのカウント方法)。プロ12球団すべてが彼に調査書を送っていて、巨人や阪神はすでに面談を行っているよ。



・日本には柴田笹介(※柴田咲太郎/柴田レオ等)というもう一人の二刀流プロスペクトがいる。最速98マイルのストレートを投げ、今季は防御率2.03、打率.355、OPS.859を記録している。



・前にもこれを見たことがある気がする。



・ドジャース:待ってるよ、待ってるよ、待ってるよ。



・翔平プロジェクト。



・そうだね、ドジャースだ。