・T20I世界王者インドが日本に2点差で勝利 。地上波ではたぶん初となるクリケット生中継をごらんいただいた皆さま、ありがとうございました。
— 篠田 和之 (@shinodakazuyuki) September 22, 2026
試合開始が3時間遅れ短縮ルールで行われましたが、日本が世界ランク2位のインドに接戦を演じる大健闘!
日本クリケット界の歴史に輝く1日でした。
また中継の機会があることを楽しみにしています。 pic.twitter.com/But0VfBHli
・日本が勝っていたらどんな騒ぎになっていたことか……。
・試合開始時点では、まだ世界1位ではなかった。
・何だこれは。たった2点差だと? インドを勝たせようという陰謀でもあるのか。それとも日本には接戦を制する力すらないという情けなさなのか。
・クリケットの誠実さは問題なしだよ、なぜ聞くのかな!! このスポーツ、早くくたばってくれないかな。
・我々のキャプテン殿は、海外のピッチでは先に守備(ボウリング)を選ぶべきだったのだ。
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・あー、イングランドが世界1位のT20Iチームだと思うんだけどな!!!!
・最近クリケットを見なくなった理由の一つだ。
・5オーバーの試合をなぜT20Iと呼ぶのか。日本を軽んじるつもりはないが、インドにとってはむしろ親善試合だったのではないか。
・一番すごかったのは、あちらのチームにNRI(インド系海外居住者)が一人もいなかったことだ。
・日本か中国が本気でクリケットに取り組めば、10〜15年後には新たな強豪が生まれるだろう。今のトップチームを押しのけて、トップ3に入るかもしれない。
・審判に圧力をかけて判定を覆させるくらいなら、私は当然の敗北を受け入れたほうがよかった。
・日本は状況に合わせて投げていた。滞空とスピンが大きかったのだ。インドの投手陣はスピンも滞空も少なく、ただ三柱めがけて投げていたが、この条件では通用しない。
・5オーバーずつの試合だったとはいえ、日本が野球と同じ真剣さでクリケットに取り組み始めたら、恐ろしいチームになる。
・日本のクリケット界が自分たちの大谷を見つけたら、全員おしまいだ。
・日本は世界王者をあと一歩まで追い詰めた。素晴らしい健闘だ。
・短い試合は運の要素が大きくなるので、いつも弱いチームに有利だ。6本の6点打を浴びる確率は、たった6点しか与えない確率よりずっと低い。1オーバーで全員アウトになる可能性は無視できるほど低いから、思い切り振って運試しをするほうが得になる。
・これはT20Iではなく、T5Iだった。まったく意味がない。
・日本は本当によくやった。もっと試合の機会が得られるといいな。
・わざわざ苦労して5オーバーだけやるとは。何の冗談だ?
・そう、インドだからな。我々は親善試合を文字通りに受け取るのだ。
・インド対アメリカ戦とほとんど同じ展開だ。ひやりとした。
・私は本気でクリケットのアニメとクリケット文化ができることを期待している。サッカーがそうなったように。
・過信が仇になったんじゃないかな。ピッチがいくら難しくても、インドと日本の経験の差を考えれば、これほどの接戦になるのはおかしい。インドを救ったのは文字通りワイド1球だった。インドをひどく緊張させた日本には満点をあげたい。素晴らしいプレーだった。
・次の大谷や次の山本がクリケットをやれば、日本は本当に強くなるだろう。
・最終オーバーでもっと1点や2点を走れたはずだ。アクサルが審判に圧力をかけてワイドを取り消させたのも印象が悪い。